会社員時代は不本意ながら自民党員として党費を払っていたこともある。
しかし、会社に魂まで売ったつもりは無いので、文字通り面従腹背で自民党に投票したことは
一度も無かった。
一貫して自民党を支持しない理由は、財界から金と票を貰っていて「国民のための政治」がで
きる筈がないと思えたからだった。
青島幸男は「自民党は財界の男妾」論を唱えてその本質を言い当てていた。
自民党の体質は今も何ら変わってはいない。
それは国民の安全は二の次で原発を推し進め、電力会社に最大限の配慮していることからも明らか。

(選別を終えたエゴマ。手がかかる作物なので今年から作付けしないことに決めてある。)
それでも自民党の山本一太参議院議員のブログは毎日チェックしている。
考え方は異なるものの、その真面目な「生き方」には共鳴するものがあり、またその行動力等々
からも学ぶ点が多々ある。
見習って言霊(ことだま)を発するようなブログを書きたいものと願っている。
山本議員はブログ「気分はいつも直滑降」の前文で以下のような決意表明をしている。
政治は「不条理」な世界だ。
まっすぐ進もうと思っても時には妥協や迂回を余儀なくされる。
それでも常に正面から突き抜ける気概を持ち続けたい。
少なくとも「気分はいつも直滑降」でいこう!
しかし、会社に魂まで売ったつもりは無いので、文字通り面従腹背で自民党に投票したことは
一度も無かった。
一貫して自民党を支持しない理由は、財界から金と票を貰っていて「国民のための政治」がで
きる筈がないと思えたからだった。
青島幸男は「自民党は財界の男妾」論を唱えてその本質を言い当てていた。
自民党の体質は今も何ら変わってはいない。
それは国民の安全は二の次で原発を推し進め、電力会社に最大限の配慮していることからも明らか。

(選別を終えたエゴマ。手がかかる作物なので今年から作付けしないことに決めてある。)
それでも自民党の山本一太参議院議員のブログは毎日チェックしている。
考え方は異なるものの、その真面目な「生き方」には共鳴するものがあり、またその行動力等々
からも学ぶ点が多々ある。
見習って言霊(ことだま)を発するようなブログを書きたいものと願っている。
山本議員はブログ「気分はいつも直滑降」の前文で以下のような決意表明をしている。
政治は「不条理」な世界だ。
まっすぐ進もうと思っても時には妥協や迂回を余儀なくされる。
それでも常に正面から突き抜ける気概を持ち続けたい。
少なくとも「気分はいつも直滑降」でいこう!