赤蕪の収穫は先日から後山の畑に戻った。
昨年の今頃は未だ深い雪の下だったが、今年は雪解けが早い。
これが有難いようでそうでもなく、雪に覆われ凍結を免れていた赤蕪が露出してしまった。

特に明朝は-3℃の予報が出ている。
せめて雪から露出した分だけでも収穫したいところだが、時間的にも物量的にも無理なので、
なんとか軽トラ一台分を収穫して持ち帰った。

昨年の秋は赤蕪畑も「中耕除草兼土寄せ」が出来なかった。
そのためか今年は凍結したり鳥やネズミの被害に遭う赤蕪が多かった。
それらは収穫段階でもハネるので畑にはハネた赤蕪がゴロゴロと転がった。
また、持ち帰った赤蕪も洗浄や出荷段階で見つかった傷物を更にハネるので、鶏達が消化し
切れないほどのハネモノの山が出来上がっている。
昨年の今頃は未だ深い雪の下だったが、今年は雪解けが早い。
これが有難いようでそうでもなく、雪に覆われ凍結を免れていた赤蕪が露出してしまった。

特に明朝は-3℃の予報が出ている。
せめて雪から露出した分だけでも収穫したいところだが、時間的にも物量的にも無理なので、
なんとか軽トラ一台分を収穫して持ち帰った。

昨年の秋は赤蕪畑も「中耕除草兼土寄せ」が出来なかった。
そのためか今年は凍結したり鳥やネズミの被害に遭う赤蕪が多かった。
それらは収穫段階でもハネるので畑にはハネた赤蕪がゴロゴロと転がった。
また、持ち帰った赤蕪も洗浄や出荷段階で見つかった傷物を更にハネるので、鶏達が消化し
切れないほどのハネモノの山が出来上がっている。