朝のウォーキングのコースを今までの北地域から南地域へ変更した。
こちらのほうがより開けていて、街中も明るく活気がある。
歌謡曲でも歌われるように、北国より南国のほうが明るいのも頷ける気がする。
舗道の幅も広く、後ろから来る自転車を気にする必要がなくなった。
適度なアップダウンもあり、足腰の鍛錬にもよさそうだ。
今後はこちらのコースに決まりだ。
ウォーキングをしていると、ジョギングやウォーキングのランナーを見かけるが、病気のリハビリと思しき初老の人や、派手なランニングウェア着用の、運動とは縁がなさそうな夫婦連れなど、ほとんどが本格の域からこぼれ落ちた素人ランナーだ。
まあ朝の10時前後という中途半端な時間帯に走っているということは、早朝や夜に走る本格市民ランナーとは心構えからして違っているのだろう。
もちろん私もその類いだが、私の場合は普段着でセカンドバッグ片手に、ウォーキングの雰囲気を極力消している。
他人から見たら普通の通行人にしか見えないはずだ。
しかし年頭から始めたウォーキングだが、足腰の鍛錬になっているのだろうか。それとも蓄積疲労として、そのうちどこかに変調を来たすのだろうか。
こちらのほうがより開けていて、街中も明るく活気がある。
歌謡曲でも歌われるように、北国より南国のほうが明るいのも頷ける気がする。
舗道の幅も広く、後ろから来る自転車を気にする必要がなくなった。
適度なアップダウンもあり、足腰の鍛錬にもよさそうだ。
今後はこちらのコースに決まりだ。
ウォーキングをしていると、ジョギングやウォーキングのランナーを見かけるが、病気のリハビリと思しき初老の人や、派手なランニングウェア着用の、運動とは縁がなさそうな夫婦連れなど、ほとんどが本格の域からこぼれ落ちた素人ランナーだ。
まあ朝の10時前後という中途半端な時間帯に走っているということは、早朝や夜に走る本格市民ランナーとは心構えからして違っているのだろう。
もちろん私もその類いだが、私の場合は普段着でセカンドバッグ片手に、ウォーキングの雰囲気を極力消している。
他人から見たら普通の通行人にしか見えないはずだ。
しかし年頭から始めたウォーキングだが、足腰の鍛錬になっているのだろうか。それとも蓄積疲労として、そのうちどこかに変調を来たすのだろうか。