朝一番で、保険証の任意継続保険から国民健康保険への切り替え手続きに行ってきた。
市役所の年末最終日で混雑しているかと思ったら、健康保険の窓口はガラガラで拍子抜けした次第。
思えば定年退職後の去年の1月初旬に任意継続の手続きをして早や2年。
時の流れは思った以上に早いものだ。
サラリーマン時代だったら今日は仕事納めの日だ。
翌日からの年末年始休暇に思いを馳せ、年末ムードもピークで、仕事からのしばしの解放感を抱いたものだが、退職後の今はそんな感慨もない。
至って穏やかなア・デイ・イン・ザ・ライフだ。
巷もコロナ禍の影響か、例年の年末の賑わいもない。
この年末年始も私の生活は、朝のウォーキング、昼からの引きこもりと、いつも通りのルーチンで、なんらスペシャルなこともなさそうだ。
市役所の年末最終日で混雑しているかと思ったら、健康保険の窓口はガラガラで拍子抜けした次第。
思えば定年退職後の去年の1月初旬に任意継続の手続きをして早や2年。
時の流れは思った以上に早いものだ。
サラリーマン時代だったら今日は仕事納めの日だ。
翌日からの年末年始休暇に思いを馳せ、年末ムードもピークで、仕事からのしばしの解放感を抱いたものだが、退職後の今はそんな感慨もない。
至って穏やかなア・デイ・イン・ザ・ライフだ。
巷もコロナ禍の影響か、例年の年末の賑わいもない。
この年末年始も私の生活は、朝のウォーキング、昼からの引きこもりと、いつも通りのルーチンで、なんらスペシャルなこともなさそうだ。
★★格調高い文学的な香りが漂うわけでは、もちろんなく、先端を行くスタイリッシュな文体でもなく、ハラハラ、ドキドキのジェットコースター感覚もなく、可もなく不可もなく、毎日無意識に食べるご飯のように、なんの抵抗もなく読める、そんな小説を、Amazon Kindle Storeに30数冊アップしています。 狙いは読後感。読めばわかる、あるいは読んでもわからないかもしれないが、なんとなく心の片隅に残る奇妙な違和感。ありきたりで普通を装った妙な安心感。 小説の常識を覆すためにもぜひご一読、拡散を。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
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