Chun日記~両足脛骨欠損症の娘をもった父親の育児&子育て奮闘日記

「Chunの部屋」もよろしく。メアドもそちらにありますよ。http://aka.gmobb.jp/chuns_room/

新しい職場の先輩方へ

2016-04-20 00:09:55 | 仕事・社会について
新しい職場のベテランの職員さんへ
飲み会の席で頭を下げた。
たぶん、期待もしていないだろうけれど、教えて欲しいと。手伝わせて欲しいと。
もちろん、飲み会じゃないときにも言っているけどね。改めて。

少しだけ、私たちに対する不満を口にしてくれた。本音を出してくれた。
そうだろうなと思って聞いていた。

今の職場は、ずっと所属している固有職員さんが半分以上。私たちのような出向職員は少ない。しかも3年したら異動する。
ベテランの固有職員さんにしてみたら、期間限定の職員に何かを教え込んでも、どうせいなくなる。
だったらいないものとして、期待しないほうが面倒くさくない。気持ちは痛いほどわかるのだ。

ただね。
逆の立場に立ってみると。
あまりになんだか申し訳なくて悲しくて。
すがりついてでも、手伝いながら。少なくとも、いないほうがいいような状態にはなりたくないな。そんなことを考えた。

うまく伝えられたかわからないけれど。
自分なりには精一杯。新入社員の気持ちに立ち返って頭を下げた。
少しは人間関係に突破口が開けますように。
祈りたいものだ。

人それぞれに、いろんな立場がありいろんな気持ちがある。でもたぶん話をすればわかりあえるはず。そう信じたい。

どこに行っても、仕事を変わるたびに。
かならずおきるこうした出来事。
自分にとってはやはり仕事が突然にガラッと変わるというのは、大変なこと。
そんなとき。たまにふと、自分の境遇を呪いたくもなるのだけれど。たぶんそういうことよりも、気持ちが大事かなと。相手もいろんなことを考えるんだよなと。そう考えながら過ごしています。

来年の今頃に、このブログを笑って読めますように。祈りたいです。

追伸

新年度は妻もなんだか苦労している。
事務分担がどうやらうまく回らないらしい。
班長さんの経験値が低いのも大変だな。
どう分担したら効率がいいかも見えないし、仕事の軽重もわからないもの。

なんだか、それこそ明日は我が身。
部下を持つ役で出向して来た先輩方は、私なんかより更に悩まれたろうな。

妻の顔の曇りが晴れますように。
祈りたいです。

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歓送迎会

2016-04-19 00:01:13 | 日常のこと
さて今日は、新しい職場で歓送迎会。
かなりたくさんの人達と一緒に過ごしました。

4月から今までとガラリと変わった職場で、ガラリと変わった仕事。
いまだに、どうしていいかわからず落ち着かない日々の中で。
家事や育児、娘の義足や妻のフォローは待った無しだなぁ。

新しい知識を詰め込む研修もたくさん。
今日もこの年になって初めて聞く内容ばかりの研修でした。

電卓を使い演習。
時間に追われ。なんとかついていく。
わかりづらいところを聞きたいけれど、講師の人もなんだかキツそうで。
質問者に囲まれて困ってた。

また、明日にしようかな。
先は長そうだ。

それにしても風が強い。
春の嵐。
乾燥注意報が出てきている。
余震が続く熊本、大分が心配だ。
漏れ聞こえてくる状況を聞いていると、かなり現地は大変な状態。
水もなく。食べ物もない。
寝る場所も当然にない。

なんというか。
交通網が断絶しているからなのかな。
必要な支援が届いていないような気がする。

何かできることはないかなと思いつつ。
今の自分の立場を考えると、出来ることは限られているなと感じる。
また、役所から支援のために派遣が出るかな。私は行けないけれど。

いろんなことに心乱れつつ。
今自分にできることを。
ぶれずに毎日。
やらなくちゃ。

まずは自分を。
周りの家族や職場を。
そこから始めるしかないのだから。

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カップヌードルリッチ

2016-04-18 17:35:42 | 日常のこと
深夜にガソリンを入れに行かなきゃいけなくなり。ついでに次の日の朝のフルーツとかを買いにコンビニへ。
ふと見ると、見慣れないものがら。

カップヌードルリッチ
贅沢とろみフカヒレスープ
贅沢だしすっぽんスープ

身体に悪いよなぁ。とか思いつつ。思わず衝動買い。いや最近いろいろストレスフルだし。(^^;;

なんとなく、食べ比べ。
あ、もちろん一度にじゃないです。

うーむ。思ったよりパンチはないかな。
フカヒレのほうが私は好みかな。
でも、これを食べるなら他のカップ麺でもっともっと頑張っている製品、あるような気もした。
今ひとつ。あくまでも個人的な感想だけれどもね。(^^;;

そんなことをしながら
夜中に写真と動画の整理。
年度替わりでバタバタしていて、それどころじゃなくてさ。
ようやくな感じ。

こうした作業をしていると、子供達の成長をあらためて感じる。日々の生活ではなかなか。毎日がジェットコースターみたいだもの。

ふたりとも、それぞれにしっかりしてきた。
あっという間に。
あと一年が一番変わるのかもしれないな。
6年生と年長さん。
ふたりとも一番行事が多くなる年。

なんとか都合をつけて、子供達の成長を見守れるように。全力を尽くしたいな。
お姉ちゃんは義足で困ることがないように。妹さんは、「私がお姉ちゃんばかり構っていてずるい」と思わせないように。なんとかしてしたいな。

体にも気をつけながら。
でも、職場にも迷惑をかけず、家族を大切に。いつも思うけどバランスが難しい。
そうしながらも、自分なりに毎日を楽しまなきゃいけないしなぁ。

妻が新しい年度になり、人間関係で悩んでいる。少し正念場っぽい。
心の支えにならなくちゃ。
私に出来ることはしてあげたい。

子育てしながら共働き。
やはりどこの職場でもきつい。
だんだん求められる仕事水準も上がるからね。

うまく折り合いをつけながら。
周りの人や上司に理解してもらいつつ、自分を有効に使ってもらえるようにしていく。
結構難しいよね。(^^;;










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募集(^O^)

2016-04-17 19:44:28 | BLOGを読んでくださっている皆様へ ~伝えたいこと~
7/7 夜

東京で夜ご飯をご一緒してくださる方を募集します。(^O^)

いや、たまたま一人で出張。
夕方5時頃に都内で体が空きます。
その日のうちにホテルに帰れれば大丈夫。

どなたかご飯を食べるか、飲みましょう。
と、一度ブログに告知してみます。
反応なければ消しますね。

義足の話、けい骨欠損の話、そういうの関係ない話。なんでも良いです。

連絡はWEB版の左帯にあるメッセージか、メールまで
メールアドレスは、リンク先「chunの部屋」の中を探せば出てきます。

あ、でも、全く今まで接点のない方とのお誘いは求めていませんので悪しからず。(^^;;

それではよろしくお願いいたします。



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第32回日本義肢装具学会学術大会

2016-04-16 00:18:19 | 義肢装具や関連のお話
今年度の義肢装具士学会のプログラムが発表されました。

講演メンバーを見ると、そうそうたる顔ぶれ。学会に入っていなくても内容が気になってしまいます。
お世話になっている方が何人も。
芳賀先生、遠藤さん、臼井さん。
いずれもお忙しくて、お会いすることすら大変な、この業界の大先生ばかり。
もちろん他の方々も、とてもとてもすごい先生方です。

こうした講演。
義肢装具士学会だけで終わらせるのはもったいないなと思っていて。
少し後からでもいいから、一般の人でも聞けるような取り組みが行われることを願って止みません。
例えば録画したものを学会終了後に公開するとか。難しいのかな。

義肢装具士学会。
一度入会させていただき、さらには一度講演される先生に連れられて想いを話したことがある学会。
我が娘が一生お世話になる義肢装具士さんたちの学会。
もう少し開いた感じになってくれたらなと思うのです。

今年度は北海道。
さすがに遠いです。
聞いてみたいけど、無理だなぁ。


以下、WEBより抜粋。
http://www.ec-pro.co.jp/jspo32/outline.html

会議の名称
第32回日本義肢装具学会学術大会

開催期間
平成28年10月15日(土)~16日(日)

会 場
札幌コンベンションセンター
003-0006 北海道札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
TEL: 011-817-1010

教育講演1
「短下肢装具歩行のバイオメカニクス」
Klaas Postema
オランダ フローニンゲン大学 教授(リハビリテーション)

教育講演2
「観察による歩行分析に基づいたリハビリテーション」Kirsten Gtz-Neumann?
PT,O.G.I.G 会長「観察による歩行分析」著者

教育講演3
「小児の義肢 四肢形成不全に対する成人後を見据えた集学的診療」芳賀 信彦 先生
東京大学附属病院リハビリテーション部 部長

特別講演
「今までの義肢への取り組みと2020年東京オリンピック&パラリンピックへの取り組み」遠藤 謙 先生?
ソニーコンピューターサイエンス研究所、株式会社Xiborg

シンポジウム
「分析に基づく医工連携(リハビリテーションロボット)」
座長:陳 隆明 先生 (兵庫県立リハビリテーション中央病院、 ロボットリハビリテーションセンター)

パネルディスカッション
「在宅を支える福祉用具」
 座長:鈴木 英樹 先生(北海道医療大学リハビリテーション学部 教授)

公開講座
「パラリンピックの魅力とその可能性」
 座長:臼井 二美男 先生(公益財団法人鉄道弘済会義肢装具サポートセンター)

http://www.ec-pro.co.jp/jspo32/program.html

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熊本大地震

2016-04-15 00:26:07 | 仕事・社会について
熊本が心配

九州で大地震がおきました。
土木職の地方公務員として、非常に心配。
被害状況がつかめないことが怖い。

夜暗い中、不安な夜を過ごされている方々。
どうかご無事で。

核となる役場も停電になっていたり。
建物が倒壊していたり。
断片的な情報が入ります。

震度7
それはものすごいこと。
災害対策で何度も想定した、その震度。
だからこそ怖さがわかる。

どうかこの一晩。
ご無事で。
朝になれば、少し落ち着きます。
火災にはくれぐれも注意を。

なんというか。
そんなことしかできないんだなと。
あらためて感じます。

災害対策。他人事ではありません。
心から、そう思います。

マグニチュードがそれほどでもないのが救いかな。それでもやはり震度7。しんぱいです。


追伸

九州新幹線が脱線しているらしい。
やはり揺れは大きいなぁ。

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春の野花

2016-04-14 00:23:39 | お気に入りの絵・写真
最後の花見に行った公園を歩いていて、道端の花が綺麗だったので撮影してみました。
この季節になると咲き誇る、こうした野花。
よく見てみると、非常に美しいなと感じます。

妹さんが一つ一つ、足を止めては感動していて。その度に家族で一緒に立ち止まり。花を眺めながら。
そんなのどかなお散歩が、何より幸せなこと。
何をするわけでもないけれど、季節を感じありがたく思える。そんな瞬間。大切にしたいなと思うのです。

春の花
のどかに眺められるようになってきた。
少し落ち着いたかな。

あらためて。
少し自宅の修補の話をすすめなきゃ。
どうしても、いろんなことがありすぎて後回しになってしまうな。













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グインサーガ138巻「ケイロンの絆」読了

2016-04-13 01:22:42 | お気に入りの本
グインサーガ138巻「ケイロンの絆」
宵野ゆめ著

さて。
グインサーガ最新刊読了です。
当初予想していた時期より、少しゆっくり目の発売。待ってました。
どうやら12月に初稿が上がっていたらしいことからして、たくさんの手直しがあったかしらと予想していましたが、納得。
この間はたしかにいろんな人が場所がいろんな場面で出てくる。今までの記載との整合を取る作業は大変だったろうなと思いました。

ケイロニア皇帝に即位したオクタヴィアに対して振りかかる様々な試練。それらに対する、またしても絶妙なグインの動き。読んでいてワクワクします。
その合間合間に、オクタヴィアの戸惑いや葛藤と戦う様子が描写されていて。考えさせられます。

新しい頼れそうな味方の出現とそれに呼応する未知なる力。忍び寄る魔の手とそれに対抗して動き出したグイン。
ああ、なんだか面白くなってきました。
続き、読みたすぎます。

この間を読んでいると。
いろんなトラブルが、実はほんのちょっとしたボタンの掛け違いや誤解から生まれ、悲しい結果をうむことがあるんだなぁと。それを解きほどいていくのは、気づきや行動力も大切だけれど。運の要素がたぶんに作用するんだなと。

一つ欠け違えば変わってしまう運命。見えざる大きなその手の中で。人は翻弄されながら生きているのかもしれません。
なんだろう。そんなことを考えながら読んでいました。

次世代の主人公達。
いよいよ登場の機会が増えてくる気配。
この巻でケイロニアの災厄が立て直しの兆しを見せはじめてくれますように。
読者としては祈らずにはいられません。

宵野ゆめさんに感謝です。











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今年最後の花見桜

2016-04-12 00:25:10 | 幸せを感じたとき
桜も終わりに近づいて。
我が家も今年最後のお花見をしに行ってきました。
合気道が終わり帰りがけにパンを買い、皆でサンドイッチを作りピクニック。
2時過ぎからの遅めのランチ。
お腹は減ったけれど、花見の場所はちょうど空いていた。

しだれ桜
この時期によく見に行く。
たしか、お姉ちゃんが生まれてから、ここで日向ぽっこをしているときに。妻の表情から影が消えた気がする。

花は人の心を動かしてくれる。見ていると心が晴れてくる。
大切な和みの時間。家族で過ごせました。

妹さんに、補助輪付きの自転車をレンタルして試させてあげようとしたら時間切れ。むた、遊びにこようね。(^^;;

そのあと併設の児童公園で遊んでいたら、初対面の一つ下の子と意気投合。名を呼びあって遊びます。ああ、これくらいの頃はこんな感じだったなとあらためて。
お姉ちゃんはそれを見ながら。
「年長さんらしくなったなぁ」だって。

お姉ちゃんもずいぶん六年生らしくなりました。わたしがピクニックの荷物で両手がふさがっていると、なんとか手伝おうとしてくれる。
起伏があるとバランス的に危ないから、気持ちだけありがたくもらっておきます。(^O^)
ありがとうお姉ちゃん。
素敵な気持ちがもてるようになりましたね。












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展覧会紹介『六本木クロッシング2016展:僕の身体、あなたの声』

2016-04-11 00:01:07 | BLOGを読んでくださっている皆様へ ~伝えたいこと~
展覧会紹介
『六本木クロッシング2016展:僕の身体、あなたの声』

会  期:
2016年3月26日(土)-7月10日(日)
会  場:
森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)


「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本のアートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として2004年から開催してきたシリーズ展です。5回目となる本展では、日本、韓国、台湾の4人のキュレーターによって選ばれた、20組のアーティストのバラエティーに富んだ表現を通して、日本の現代アートを幅広い視野から検証し、今日の社会とアートについて考察します。
(森美術館webより)


4月から娘の義足の大先輩、片山真理さんが同時展開する四つのイベントのひとつ。
これには頑張ればいけるかも。
どこかのタイミングで見に行けないかと画策中です。

義足を履くためのシリコンライナーに皮膚が負けてしまい、どうしても毎日毎日皮膚の荒れと戦いながら。
でも毎日、義足を履かないと「あたりまえ」が壊れてしまう。
薄氷の上のあたりまえ。

どうしても学生時代の選択肢を最大化するために義足を履く道を選んだ。そのために毎日遭遇する皮膚の荒れとかゆみ。
娘には申し訳なくて。
毎日皮膚のケアを手伝いながら。
ライナーや義足部品が成長に伴い痛んだり合わなくなっていないか見定めつつ。
先回りしてリスク回避するために、役場や義肢装具士さん、医師やメーカーさんと相談しつつなんとか毎日を綱渡り。

そんな生活をしながら。
片山さんのように、義肢使用者のストレートな思いがこうしてメディアに発信され、認知されていくのを。喜ばしく新鮮に感じています。
本当に応援しています。
たぶん。片山さんに伝えきれていないかもだけれど、本当に。

わたしにとっては、一生の恩人。
たぶん頼まれれば、お金を貸したりする以外なら何か力になりたいと思う人。
いつか機会があれば恩返しがしたくて。
いつも、動向を気にしています。

みなさまもどうか、応援よろしくお願いいたします。(^O^)


以下は、文集WEBより転載
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6052

両足義足のアーティスト
片山真理 (現代アーティスト)

「義足は道具なので生身の皮膚は負けちゃうんですよね。膝や接点が擦れて血だらけになってしまう。一個人の身体で起きている事件は、外の大きな世界でも同じルールで起こっている気がするんです」
 9歳の時に病で両足を切断、両足義足で活動する現代アーティスト片山真理さんの新作が『六本木クロッシング2016展:僕の身体、あなたの声』に出品される。自らの身体を写したセルフポートレイト作品は、静謐な美しさで観る者の心をざわめかせる。
「西洋美術的な傷ひとつないパーフェクトな身体への憧れがずっとありました。外の世界の普通に生活している人たちの中に紛れ込みたいというコンプレックスもあって。セルフポートレイトではカメラが自分を写し出す鏡です。撮る自分と撮られる自分が、合わせ鏡のように永遠に続いていく時間が面白い」
 小中学校の時に陰湿ないじめにもあった。義足に絵を描いていた孤独な少女は、2005年の群馬青年ビエンナーレで賞をとり、注目を集めた。
「服を手作りしていた母の影響もあって、小さい頃から針仕事が大好きでした。愛着あるものをコラージュした服のようなものを、これアートだよ、と認めてもらえたことで救われたような気がしました」

『六本木クロッシング2016展:僕の身体、あなたの声』
7月10日まで 森美術館http://www.mori.art.museum/contents/roppongix2016/



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