「やご」の正体について自分でも色々と調べました・・・が、結論は出なくて(;_;)・・・ということで、知り合いを頼って電話かけまくり・・・誰に聞いても分かりませんでした・・・しか~し、静岡時代の恩師S先生が調べてくださいました・・・元々は植木職人さんが使っていた言葉だそうな・・・意味は「厄介者」、これが「やご」に変化した?・・・お茶で使われる、予定外に伸びてしまった腋芽のような使われ方ではなく、地際から新しく伸びてきた枝のこと・・・本来ある主幹とは別の個体が出来てしまう・・・植木にとっても必要のないもの「厄介者」となるらしい・・・人間社会でも自分の居場所を勘違いして登場する厄介者が・・・ん・・・まさか、自分のことじゃぁ・・・f^_^; ・・・へんな使い方をしないようにね・・・くれぐれも(@_@)
S先生、ありがとうございました m( _ _ )m
開設からの連続アップ311日目