さて、いよいよお待ちかね(誰も待ってない?)、米国東海岸、美術館シリーズに入ります。まずは、ワシントンナショナルギャラリー。2011年夏に国立新美術館で開催された”ワシントンナショナルギャラリー展”をみられた方も多いと思う。そのとき常設コレクション作品2,334点のうち、9点が来日し、展示されていた。これらの作品もホームに戻っていましたよ。
今回の一番の目的は、フェルメール全作品制覇の野望(爆)の一環だから、どの美術館紹介でもトップにフェルメール作品を挙げるつもり。米国には3美術館に11点もの作品がある。もちろん、ここにもある。”手紙を書く女”、”天秤をもつ女”、そして貸出中でみられなかった”赤い帽子の女”の3点である。まず、フェルメール2点から。
手紙を書く女 BUNKAMURAにも来ましたね。

天秤をもつ女

フェルメール作と思われていた”フルートをもつ女”

そして、来日した作品。
モネ”日傘の女”

ゴッホ”自画像”

セザンヌ”赤いチョキの少年”

そして、名作ぞろぞろ
レオナルドダビンチ ”シネブラ・デ・ベンチの肖像”米国でただひとつのレオナルド作品。レオナルドも全制覇目標にしている(汗)


ラファエロ ”アルバの聖母”

ファン・デル・ワイデン ”若い女性の肖像”

トウール ”悔悛のマグダラのマリア”

テル・ボルフ ”求婚者の訪問”

レンブラント 自画像
カンパンと工房 ”園の聖母子と諸聖人”

美女軍団(笑)
モジリアニ

ルノアール

ロートレック

ティツィアーノ

マチス

まだまだたくさん


特別展も

中庭
ワシントンナショナルギャラリー すばらしい美術館でした。1日中、観てました。

次回はフリーア美術館の予定です。
今回の一番の目的は、フェルメール全作品制覇の野望(爆)の一環だから、どの美術館紹介でもトップにフェルメール作品を挙げるつもり。米国には3美術館に11点もの作品がある。もちろん、ここにもある。”手紙を書く女”、”天秤をもつ女”、そして貸出中でみられなかった”赤い帽子の女”の3点である。まず、フェルメール2点から。
手紙を書く女 BUNKAMURAにも来ましたね。

天秤をもつ女

フェルメール作と思われていた”フルートをもつ女”

そして、来日した作品。
モネ”日傘の女”

ゴッホ”自画像”

セザンヌ”赤いチョキの少年”

そして、名作ぞろぞろ
レオナルドダビンチ ”シネブラ・デ・ベンチの肖像”米国でただひとつのレオナルド作品。レオナルドも全制覇目標にしている(汗)


ラファエロ ”アルバの聖母”

ファン・デル・ワイデン ”若い女性の肖像”

トウール ”悔悛のマグダラのマリア”

テル・ボルフ ”求婚者の訪問”

レンブラント 自画像

カンパンと工房 ”園の聖母子と諸聖人”

美女軍団(笑)
モジリアニ

ルノアール

ロートレック

ティツィアーノ

マチス

まだまだたくさん


特別展も


中庭

ワシントンナショナルギャラリー すばらしい美術館でした。1日中、観てました。

次回はフリーア美術館の予定です。