農業に従事していると天気にはいつも強い関心を持たざるを得ない。
「晴れて感謝し、降っても感謝」という日々の連続となっている。
一週間振りの雨となったが、このぐらいの周期で降って貰うと本当に有り難い。
予報では「昼から」とのことだったが、朝の8時過ぎから降り出した。
雨の前にオクラと里芋畑を耕す予定にしていたので、本降りになる前にドタバタで終わらせた。
植え直しが終わったことによりオバサンは本格的に畑に集中できるようになった。
「種さえ蒔いておけば、いつの間にか大きくなっている」というのが野菜作りの面白いところ。
暫くは畑での種蒔き作業が続くことになる。

雨に濡れた「霜後の滝」の遊歩道。
「青々とした山野はみなぎる生命力の表われ」と今朝の新聞に書いていたが、その中で暮らしている人間にも生きる力を与えてくれている。
今日の雨はオバサンにとっても「恵みの雨」となった。
早朝から夕方暗くなるまで働く日々が一カ月も続き、昼寝も出来ずにいたが、今日はタップリと二時間超の長い昼寝となった。
「晴れて感謝し、降っても感謝」という日々の連続となっている。
一週間振りの雨となったが、このぐらいの周期で降って貰うと本当に有り難い。
予報では「昼から」とのことだったが、朝の8時過ぎから降り出した。
雨の前にオクラと里芋畑を耕す予定にしていたので、本降りになる前にドタバタで終わらせた。
植え直しが終わったことによりオバサンは本格的に畑に集中できるようになった。
「種さえ蒔いておけば、いつの間にか大きくなっている」というのが野菜作りの面白いところ。
暫くは畑での種蒔き作業が続くことになる。

雨に濡れた「霜後の滝」の遊歩道。
「青々とした山野はみなぎる生命力の表われ」と今朝の新聞に書いていたが、その中で暮らしている人間にも生きる力を与えてくれている。
今日の雨はオバサンにとっても「恵みの雨」となった。
早朝から夕方暗くなるまで働く日々が一カ月も続き、昼寝も出来ずにいたが、今日はタップリと二時間超の長い昼寝となった。