ボクシング・デーの26日、久しぶりにプレミアリーグ観戦へいきました。
フラム(フルハム?)対ウエストハム・ユナイテッドで、双方とも現在下位争い中のカードながらもロンドン東西対戦。テムズ川沿いにあるクレイヴン・コテージは収容25000人でプレミアリーグのスタジアムとしてはとても小さいですが、目の前で先週のプレイを楽しめる最高のスタジアムです。地下鉄を使えば40分ちょっとで行けるのですが、この日は、仕事納め(?)のストライキということで、地下鉄が使えず、たどりつくのにえらく難儀しました。
相変わらずのスピードと迫力のサッカー(Jリーグと比べて)を堪能しましたが、昼間の試合というのに、滅茶苦茶寒いのには閉口しました。靴下を2枚重ねるなど、上から下まで完全防寒態勢で出かけましたが、しびれるような寒さには歯が立たず、体はずーっと硬直したまま。
試合の方もフラムが先取点を取ったものの、その後度重なるチャンスを相手ディフェンスの好守に阻まれて得点できない一方で、相手は少ないチャンスを確実にものにして、最終的には1-3のホームゲームとしてはかなり情けない試合。寒さに耐えて応援したサポーターもかなり怒りモードでした。
※霜が張った座席

※芝も凍ってました

※こんなに近くで観戦できます

フラム(フルハム?)対ウエストハム・ユナイテッドで、双方とも現在下位争い中のカードながらもロンドン東西対戦。テムズ川沿いにあるクレイヴン・コテージは収容25000人でプレミアリーグのスタジアムとしてはとても小さいですが、目の前で先週のプレイを楽しめる最高のスタジアムです。地下鉄を使えば40分ちょっとで行けるのですが、この日は、仕事納め(?)のストライキということで、地下鉄が使えず、たどりつくのにえらく難儀しました。
相変わらずのスピードと迫力のサッカー(Jリーグと比べて)を堪能しましたが、昼間の試合というのに、滅茶苦茶寒いのには閉口しました。靴下を2枚重ねるなど、上から下まで完全防寒態勢で出かけましたが、しびれるような寒さには歯が立たず、体はずーっと硬直したまま。
試合の方もフラムが先取点を取ったものの、その後度重なるチャンスを相手ディフェンスの好守に阻まれて得点できない一方で、相手は少ないチャンスを確実にものにして、最終的には1-3のホームゲームとしてはかなり情けない試合。寒さに耐えて応援したサポーターもかなり怒りモードでした。
※霜が張った座席

※芝も凍ってました

※こんなに近くで観戦できます


