QSTの3月号が日曜日に届きました。
いつもより1週間以上も早く極東の辺境に届きました。
いつも思うのですが、QSTが予定より早く届くのは世界的に災厄が発生した時や有事の事態が発生した時になのです・・・
今回は、大陸からやってきたウイルスが災厄に相当するのでしょうか。
遅配の時は当該月の半ば過ぎになってようやく届く有様です、ARRLのLife Memberになってからもう30年以上もの時間が経ちますが、経験的に今月は早いかなと思って拙宅のポストを見るとたいがいは当たります。
今月号の特集は「Make Your Own Open-Wire Line」
アメリカ合衆国という国は、日本ではとうに廃れてしまった事や物を再現しています。
先日も自作のモールスキーのコンテストがありましたが、入賞した作品を見ると、本当に美しく機能的な作品でした。
以前に見た、柳宋悦でしたか亀倉雄策のインダストリアルデザインだったか、とても素人の作品とは思えませんでした。
ある意味、懐が広くて深いというか、日本と比べてに同じアマチュア無線の世界でも裾野が広くて、より深い趣味の世界の様な感じがします。
SWLから始まってもう半世紀もこの趣味の世界にいますが、これからもこだわりを持ち続けたいと思います。
いつもより1週間以上も早く極東の辺境に届きました。
いつも思うのですが、QSTが予定より早く届くのは世界的に災厄が発生した時や有事の事態が発生した時になのです・・・
今回は、大陸からやってきたウイルスが災厄に相当するのでしょうか。
遅配の時は当該月の半ば過ぎになってようやく届く有様です、ARRLのLife Memberになってからもう30年以上もの時間が経ちますが、経験的に今月は早いかなと思って拙宅のポストを見るとたいがいは当たります。
今月号の特集は「Make Your Own Open-Wire Line」
アメリカ合衆国という国は、日本ではとうに廃れてしまった事や物を再現しています。
先日も自作のモールスキーのコンテストがありましたが、入賞した作品を見ると、本当に美しく機能的な作品でした。
以前に見た、柳宋悦でしたか亀倉雄策のインダストリアルデザインだったか、とても素人の作品とは思えませんでした。
ある意味、懐が広くて深いというか、日本と比べてに同じアマチュア無線の世界でも裾野が広くて、より深い趣味の世界の様な感じがします。
SWLから始まってもう半世紀もこの趣味の世界にいますが、これからもこだわりを持ち続けたいと思います。