なんだかんだ言って、A4用紙に画像を合わせプリン
トする段になった。
しかし、プリントされたものを見て、あれっというこ
とになった。
用紙の幅の7割くらいのサイズになってるではないか。
役に立たない店の人は、当然その理由はわからない。
ここで思い出した。
そう言えばプリンターのプロパティーで、サイズを70
パーセントに指定してあった。
プレヴューで確認した時には「用紙のサイズに合わせ
る」のチェックをして万全の態勢で臨んだつもりが、
その70パーセントが生きていたのだった。
そこで、その70パーセントを解除して、ふたたびプ
リントすると、今度は予想通りの姿でプリンターから
「こんにちは」であった。
結局店の人は、こちらの作業をただ眺めてるだけで、
最後の最後まで役に立たなかった。
その上余計なおまけはあった。
本当の最後の作業、USBメモリーを抜こうとした時
だ。
「ちょっと待って」(係り)
「ええっ?」(私)
「あの...。」(係り)
「だから、何?」(私)
一体なにを言いたいのか、と一瞬思ったが、直ぐに見
当が付いた。
要するに、USBメモリーを抜く時の手順をちゃんと
踏んでいるかということなのだ。
「安全に取り外せます」の表示が出るのを確認してか
ら抜かないと、ということなのだが、その作業の真っ
ただ中というか、その表示が正に出ているときの「ちょ
っと待って」であったのだ。
「よく見んかい!」という言葉が最適な状況だ。
しかし、内心では「もう...」とかなりうんざりし
ていたが「しゃあないな」と思い直し、気付くのを待っ
て黙ってUSBを抜いた。
それにしても、もう少しちゃんとした知識を持った人
を配置してもらえないのかな。
こういうところに回される人というのは、所謂「使え
ない人」ということなのだろうか。
いずれにしろ、知らないなら知らないで、知ったか振
りはしないように。
次に店の知り合いにあった時、このことは言っておか
なければ。
その後、結局写真は自分のプリンターで(最近ある筋
からゲットしたエプソン)フォト用紙を買ってプリン
トすることにした。
あとでサイズに合わせ切る作業が大変だが(これは店で
やっても同じこと)、仕上がりは遜色ないし、費用も
ぐっと押さえられる。
最初からそうすれば良かったよ、ったく。
トする段になった。
しかし、プリントされたものを見て、あれっというこ
とになった。
用紙の幅の7割くらいのサイズになってるではないか。
役に立たない店の人は、当然その理由はわからない。
ここで思い出した。
そう言えばプリンターのプロパティーで、サイズを70
パーセントに指定してあった。
プレヴューで確認した時には「用紙のサイズに合わせ
る」のチェックをして万全の態勢で臨んだつもりが、
その70パーセントが生きていたのだった。
そこで、その70パーセントを解除して、ふたたびプ
リントすると、今度は予想通りの姿でプリンターから
「こんにちは」であった。
結局店の人は、こちらの作業をただ眺めてるだけで、
最後の最後まで役に立たなかった。
その上余計なおまけはあった。
本当の最後の作業、USBメモリーを抜こうとした時
だ。
「ちょっと待って」(係り)
「ええっ?」(私)
「あの...。」(係り)
「だから、何?」(私)
一体なにを言いたいのか、と一瞬思ったが、直ぐに見
当が付いた。
要するに、USBメモリーを抜く時の手順をちゃんと
踏んでいるかということなのだ。
「安全に取り外せます」の表示が出るのを確認してか
ら抜かないと、ということなのだが、その作業の真っ
ただ中というか、その表示が正に出ているときの「ちょ
っと待って」であったのだ。
「よく見んかい!」という言葉が最適な状況だ。
しかし、内心では「もう...」とかなりうんざりし
ていたが「しゃあないな」と思い直し、気付くのを待っ
て黙ってUSBを抜いた。
それにしても、もう少しちゃんとした知識を持った人
を配置してもらえないのかな。
こういうところに回される人というのは、所謂「使え
ない人」ということなのだろうか。
いずれにしろ、知らないなら知らないで、知ったか振
りはしないように。
次に店の知り合いにあった時、このことは言っておか
なければ。
その後、結局写真は自分のプリンターで(最近ある筋
からゲットしたエプソン)フォト用紙を買ってプリン
トすることにした。
あとでサイズに合わせ切る作業が大変だが(これは店で
やっても同じこと)、仕上がりは遜色ないし、費用も
ぐっと押さえられる。
最初からそうすれば良かったよ、ったく。