(↑「シラー・ペルビアーナ」」、小花が4から8に。少しずつ少しずつです)
「え、今頃?」って言われそうですけど、
はい、今頃です。
教会学校、4月2日が新年度のスタートでした。
牧師先生が交代になり、
今までいらした先生は遠方の教会へ赴任され、
新しい牧師が来られての最初の日。
まだまだコロナ禍の中ですが、
心機一転というところでしょうか。
ずっとコロナで普段の活動ができなかった教会学校も、
少しずつ少しずつ元に戻りつつあります。
コロナ禍の中では、
礼拝堂が閉鎖という時期もありましたから、
マスクはしていても、飲食はまだでも、
こうやって顔と顔を合わせて活動できるようになっているのは
本当に感謝なことです。
9日は早速「イースター」、
「復活祭」のお祝い日です。
その直前に、色々教師会でも打ち合わせ。
最近は、記憶がいい加減ですから、
記録に頼るしかない。
記録が何より重要。
この日も、教会学校の前に教師会をすることになったのですが、
8時15分スタートだったのに、
わたしは別のことと勘違いし、
8時からだと思い込んでましたから。
やばいです。
2019年にも同じように言ってましたっけね。
こんな記事があります。
当時から使ってる
アピカの「Premium C.D.NOTEBOOK 5mm section」。
↓こちらは薄い方。32枚
A4サイズの印刷物が多いので、
それを貼り付けるのにもちょうどいいサイズ。
ピッタリなので、印刷物の周囲をカットしてはいますが、
真っ直ぐカットできなくても、
貼っちゃうから気にならないです。
むしろ、
できるだけ
「ノートに記録を残しておく」を第一に使ってきました。

中紙がすごく高級で、
印刷物を貼るのは勿体無い気もしますが、
いいノートを使うとテンションも上がりますから。
今まで送ってもらってて
読むだけにしていた
校長先生からの議事録の添付メールやら、
イベントの式次第やら、
かつての劇シナリオやら
今回ここ2年分の議事録やら
コロナ禍前の資料などを全印刷、
ノートに貼り付けました。


ノートを整理し、
前の3年間分くらいを自分なりに復習すると、
これからの1年間に見通しが立ち、
積極的にものを考えることができますね。
これって、どんなことにも当てはまりそう。
「春はノートの整理から!」
いかがでしょう??
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「じゃがりこバケ土のじゃがいも」の第12日目
葉っぱがバケツいっぱいに広がりました。

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