手帳なわたし

手帳オタクな私。若い時からその時々の生活のスタイルに合わせて手帳を選び、使い方を工夫してきました。私の今の究極をご紹介。

新年度に向けてのノート整理(1)〜教会学校教師会用ノート〜 & 「じゃがりこ土のじゃがいも」12日目

2023-04-03 | 手帳・紹介
(↑「シラー・ペルビアーナ」」、小花が4から8に。少しずつ少しずつです)



「え、今頃?」って言われそうですけど、

はい、今頃です。



教会学校、4月2日が新年度のスタートでした。

牧師先生が交代になり、

今までいらした先生は遠方の教会へ赴任され、

新しい牧師が来られての最初の日。

まだまだコロナ禍の中ですが、

心機一転というところでしょうか。


ずっとコロナで普段の活動ができなかった教会学校も、

少しずつ少しずつ元に戻りつつあります。

コロナ禍の中では、

礼拝堂が閉鎖という時期もありましたから、

マスクはしていても、飲食はまだでも、

こうやって顔と顔を合わせて活動できるようになっているのは

本当に感謝なことです。


9日は早速「イースター」、

「復活祭」のお祝い日です。

その直前に、色々教師会でも打ち合わせ。

最近は、記憶がいい加減ですから、

記録に頼るしかない。

記録が何より重要。

この日も、教会学校の前に教師会をすることになったのですが、

8時15分スタートだったのに、

わたしは別のことと勘違いし、

8時からだと思い込んでましたから。

やばいです。


2019年にも同じように言ってましたっけね。

こんな記事があります。



当時から使ってる

アピカの「Premium C.D.NOTEBOOK  5mm section」。

↓こちらは薄い方。32枚
 


A4サイズの印刷物が多いので、

それを貼り付けるのにもちょうどいいサイズ。

ピッタリなので、印刷物の周囲をカットしてはいますが、

真っ直ぐカットできなくても、

貼っちゃうから気にならないです。

むしろ、

できるだけ

「ノートに記録を残しておく」を第一に使ってきました。




中紙がすごく高級で、

印刷物を貼るのは勿体無い気もしますが、

いいノートを使うとテンションも上がりますから。


今まで送ってもらってて

読むだけにしていた

校長先生からの議事録の添付メールやら、

イベントの式次第やら、

かつての劇シナリオやら

今回ここ2年分の議事録やら

コロナ禍前の資料などを全印刷、

ノートに貼り付けました。







ノートを整理し、

前の3年間分くらいを自分なりに復習すると、

これからの1年間に見通しが立ち、

積極的にものを考えることができますね。


これって、どんなことにも当てはまりそう。

「春はノートの整理から!」

いかがでしょう??


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「じゃがりこバケ土のじゃがいも」の第12日目

葉っぱがバケツいっぱいに広がりました。




↓二つのランキングに参加しています。
手帳に限らずそれぞれポチッと押して応援してくださると嬉しいです。
励みになります。


コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする