JR中央線を中心に、鉄道に関する画像や情報を見たままにお伝えしたいと思います。
中央鉄道日報
相模湖駅停車中回9432M 松戸車両センターE231系マト125編成

今日のタナボタの一枚となった松戸車両センターのE231系です。午後から散髪に行き。自宅に帰る途中に上り1番線に「常磐線快速カラー」のE231系が停まっているのを見つけました。カメラを持っておらず、急ぎカメラ持参で跨線橋脇に戻り間に合いました。長野総合車両センターで機器更新後の帰り道の模様。ふだんは中央本線とは無縁でも、狭小トンネル対応のパンタグラフで自走できるのは意外でした。相模湖駅停車中の回9432M、松戸車両センターのE231系マト125編成クハE231-52以下5連です。
相模湖駅発車の中437M 長野総合車両センター211系N611編成

そろそろ停車中でも順光で撮れる時期になったのに424Mが中線着発でなくなってしまったのは痛いです。中央線快速電車の遅れで5分遅れの437M、531Mと同じアングルで撮ったら柵が写り、発車時にしました。相模湖駅発車の437M、長野総合車両センターの211系N611編成クハ210-2015以下6連です。
相模湖駅通過中7M 松本車両センターE353系S113編成 「あずさ7号」

全て旧「スーパーあずさ」と同等の走行が可能なため速さは当然として、本数が多くなったかのような感じさえします。列車番号が50番代から1桁となった「あずさ7号」、屋根から側面にかけて色が出ませんでした。「列車名」の表示が無いと、後から「あずさ」を撮ったのか「かいじ」を撮ったのか分らなくなります。相模湖駅通過中の7M、松本車両センターのE353系S113編成クハE352-13以下9連「あずさ7号」です。
相模湖駅進入中5006M 松本車両センターE353系S208編成+S112編成「あずさ6号」

東京行で列車番号は5006Mのままでも「スーパーあずさ6号」から「あずさ6号」に列車名が変わったE353系を撮影。通称「トウモロコシ」が入りトリミングとなりました。台車や床下機器が灰色の疎開留置編成は、ほとんど手つかずの状態です。相模湖駅進入中の5006M、松本車両センターのE353系S208編成+S112編成クモハE353-8以下12連「あずさ6号」です。
相模湖駅停車中531M 長野総合車両センター211系N324編成+N326編成

10日ぶりの完全休日、多少バテ気味で朝は遅めに起き531Mから撮影になりました。晴れてぽかぽか陽気、進入時にしようか悩ましいところでしたが、横は光ってもLEDが写せる停車中に撮りました。相模湖駅停車中の531M、長野総合車両センターの211系N324編成+N326編成クハ210―1008以下6連です。1453Mと535Mの間に分割編成が撮れるようになったのは助かります。