救急車にお世話になったのだが、救急車を呼ぶまでに紆余曲折、いろいろありまずはそれだけで疲れてしまった。救急車以外選択がなかなかすんなりとはいかない上に、最後の手段として来てもらっても、受け入れてもらえる病院が見つかるまでにも時間がかかり、嫌な思いもした。救急隊の隊員にはずいぶんとお世話になった。
これまで嫌な思いをした病院は、今回も同様に不可解で、不愉快な思いを重ねた。もう二度とそこにはかかりたくない、という思いを確認した。
先ほどまでかかって、明日までに病院に提出する書類を書き上げた。これまでの病院よりは書類の数が多い。そして明日は区役所でいくつかの書類を貰ってから本日に引続き手続きと見舞い・様子見のために病院を訪れる。
駅を降りるとすぐのところにある病院なので、それはとても楽である。しかしタクシーなどでは遠くて、通いにくい。荷物の多い退院時以外はタクシー利用は難しい。
ビックリしました。救急車に乗るまで、“某〇〇会病院”と電話でやり合いもしました。
でも連れて行ってもらった病院は悪くなかった。
来週どうやら転院になりそう。
手続きは面倒ですね。
妻にずいぶん厄介になっています。