Fsの独り言・つぶやき

1951年生。2012年3月定年、仕事を退く。俳句、写真、美術館巡り、クラシック音楽等自由気儘に綴る。労組退職者会役員。

入院手続きが煩雑

2019年07月01日 21時49分34秒 | 日記風&ささやかな思索・批評

 救急車にお世話になったのだが、救急車を呼ぶまでに紆余曲折、いろいろありまずはそれだけで疲れてしまった。救急車以外選択がなかなかすんなりとはいかない上に、最後の手段として来てもらっても、受け入れてもらえる病院が見つかるまでにも時間がかかり、嫌な思いもした。救急隊の隊員にはずいぶんとお世話になった。

 これまで嫌な思いをした病院は、今回も同様に不可解で、不愉快な思いを重ねた。もう二度とそこにはかかりたくない、という思いを確認した。

 先ほどまでかかって、明日までに病院に提出する書類を書き上げた。これまでの病院よりは書類の数が多い。そして明日は区役所でいくつかの書類を貰ってから本日に引続き手続きと見舞い・様子見のために病院を訪れる。
 駅を降りるとすぐのところにある病院なので、それはとても楽である。しかしタクシーなどでは遠くて、通いにくい。荷物の多い退院時以外はタクシー利用は難しい。



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2 コメント

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大丈夫かい (通りがかり人)
2019-07-02 07:07:31
大変でしたね。不意打ちってのが、あるけど、やはり混乱するね。手続きも書類が呆れるくらい多い。それぞれも部署での、記録なんだろうが、夫婦の協力が大事で、氏は荷物運びから、母上の状況観察、病院側との対応、奥様は書類書き、あるいはその逆でもいいのですが、分業しないと、これも大変。連携でやって欲しい。えらそうにすまん。ここは粘り強く、こなして下さい。そのうち、ひと息つけるときは必ず来ます。がんばれ。
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通りがかり人様 (Fs)
2019-07-05 01:06:40
コメント、返信忘れてましたm(__)m

ビックリしました。救急車に乗るまで、“某〇〇会病院”と電話でやり合いもしました。
でも連れて行ってもらった病院は悪くなかった。
来週どうやら転院になりそう。
手続きは面倒ですね。
妻にずいぶん厄介になっています。
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