フォルテシモはオジサンが所属するバドミントンクラブ。
練習は火、木の週二回だが会場が確保できれば土曜日も開催している。
毎回、基礎練習の後にダブルスのゲームを行う。
バドミントンの魅力は老若男女関係なく一緒にプレーできることだが、それでもレベル差が大き過ぎると試合にならず迷惑をかけてしまう。
最若手19歳のH君は高校生の時から参加しているが、みるみる上達し今は上級者レベルで立派にプレーしているが、「牛歩の歩み」のオジサンは少し足を引っ張っている面があることは否めない。
練習後に参加者全員で写真を撮り、それをYさんが「ゴルフ、バドミントン、つれづれ馬日記」なるブログに毎回掲載している。
今日の写真はそこから借用したもの。

「スポーツ大好き人間」なので極力練習に参加するようにしているが、結構ハードな運動なので疲れが残り翌朝の起床時間が遅くなるようになってしまった。
農繁期になると練習に行けなくなる一番大きな理由はそこにある。
疲れで「次の日が大変」というのはサラリーマン時代はあまり感じなかったこと。
何でも歳のせいにはしたくないが、これは間違いなく加齢によるものと思われる。
練習は火、木の週二回だが会場が確保できれば土曜日も開催している。
毎回、基礎練習の後にダブルスのゲームを行う。
バドミントンの魅力は老若男女関係なく一緒にプレーできることだが、それでもレベル差が大き過ぎると試合にならず迷惑をかけてしまう。
最若手19歳のH君は高校生の時から参加しているが、みるみる上達し今は上級者レベルで立派にプレーしているが、「牛歩の歩み」のオジサンは少し足を引っ張っている面があることは否めない。
練習後に参加者全員で写真を撮り、それをYさんが「ゴルフ、バドミントン、つれづれ馬日記」なるブログに毎回掲載している。
今日の写真はそこから借用したもの。

「スポーツ大好き人間」なので極力練習に参加するようにしているが、結構ハードな運動なので疲れが残り翌朝の起床時間が遅くなるようになってしまった。
農繁期になると練習に行けなくなる一番大きな理由はそこにある。
疲れで「次の日が大変」というのはサラリーマン時代はあまり感じなかったこと。
何でも歳のせいにはしたくないが、これは間違いなく加齢によるものと思われる。