一関での勤務経験のあるIさんが世嬉の一酒造 (株)の「新酒の会」に招待されたとのことで来関した。
サラリーマン時代に色々とお世話になった方でもあり積もる話しもあることから、オジサンも一緒に参加することになった。
東北一という大きな酒蔵の二階が会場という設定にもビックリしたが、60名ほどの参加者の内で県外からかけつけた方が多いのにも驚かされた。
開会前に中尊寺の「延年の舞」や「骨寺荘園遺跡」のビデオを放映したり、一関名物の「餅本膳」を振る舞ったりして「地元文化」に対する強いこだわりを感じる会だった。
お陰様で久し振りにIさんと旧交を温められただけでなく、いつもお世話になっている一関ミートの会長ご夫妻や懐かしい花巻のMさんともお話しする機会を得て大変有意義な会となった。
素晴らしいご馳走も沢山出ていたし酒以外の飲み物を用意されていたので、日本酒にあまり強くないオジサンは酒を早々に切り上げ「いわて蔵ビール」を呑みながら歓談させてもらった。

毎日のようにお世話になっている「新鮮館おおまち」の千葉社長は、「世嬉の一」の佐藤社長や岩手日報社OBのOさんとは高校の同級生だという。
今回の突然の参加も千葉社長経由でお願いして実現できた。
サラリーマン時代に色々とお世話になった方でもあり積もる話しもあることから、オジサンも一緒に参加することになった。
東北一という大きな酒蔵の二階が会場という設定にもビックリしたが、60名ほどの参加者の内で県外からかけつけた方が多いのにも驚かされた。
開会前に中尊寺の「延年の舞」や「骨寺荘園遺跡」のビデオを放映したり、一関名物の「餅本膳」を振る舞ったりして「地元文化」に対する強いこだわりを感じる会だった。
お陰様で久し振りにIさんと旧交を温められただけでなく、いつもお世話になっている一関ミートの会長ご夫妻や懐かしい花巻のMさんともお話しする機会を得て大変有意義な会となった。
素晴らしいご馳走も沢山出ていたし酒以外の飲み物を用意されていたので、日本酒にあまり強くないオジサンは酒を早々に切り上げ「いわて蔵ビール」を呑みながら歓談させてもらった。

毎日のようにお世話になっている「新鮮館おおまち」の千葉社長は、「世嬉の一」の佐藤社長や岩手日報社OBのOさんとは高校の同級生だという。
今回の突然の参加も千葉社長経由でお願いして実現できた。