福島原発事故以降ドイツでは値段が安いにもかかわらず原子力で発電している会社の電気が国民から
選ばれなくなっているとのこと。(ドイツでは電力事業が独占形態とはなっていない)
ドイツが早々に原発からの撤退を表明したのはそんな背景も要因となっているようだ。
翻って我が日本を見ると、これだけの大きな事故を起こし福島県民だけではなく全ての国民の「命と暮らし」
を危険にさらしているにもかかわらず未だに「原発ノー」と宣言できない政府に呆れて開いた口が塞がらない。
そこまでして「守らなければならないものって一体何があるのか」と問い質したくなってくる。
野田総理が「原発を再開するかどうかは地元の意見を勘案して・・・」などと言っているが、有事の際に影響を
被るのは全国民なので、誰かが提案しているように「国民投票」で決して欲しいものと願っている。
先日の土曜日にバドミントンクラブの忘年会が開催された。
一週間前に開催されたダブルス大会の反省会を兼ねたものだったが、やはり「試合の興奮状態」がまだ残って
いる当日に開催した方が「盛り上がり方」が違ったのではないかと思っている。
現に一部のメンバーは当日にも「反省会」を開催していたようだった。
選ばれなくなっているとのこと。(ドイツでは電力事業が独占形態とはなっていない)
ドイツが早々に原発からの撤退を表明したのはそんな背景も要因となっているようだ。
翻って我が日本を見ると、これだけの大きな事故を起こし福島県民だけではなく全ての国民の「命と暮らし」
を危険にさらしているにもかかわらず未だに「原発ノー」と宣言できない政府に呆れて開いた口が塞がらない。
そこまでして「守らなければならないものって一体何があるのか」と問い質したくなってくる。
野田総理が「原発を再開するかどうかは地元の意見を勘案して・・・」などと言っているが、有事の際に影響を
被るのは全国民なので、誰かが提案しているように「国民投票」で決して欲しいものと願っている。
先日の土曜日にバドミントンクラブの忘年会が開催された。
一週間前に開催されたダブルス大会の反省会を兼ねたものだったが、やはり「試合の興奮状態」がまだ残って
いる当日に開催した方が「盛り上がり方」が違ったのではないかと思っている。
現に一部のメンバーは当日にも「反省会」を開催していたようだった。