教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

男子学生、爆発で自殺図る? 名古屋大学生寮の火災

2017年05月04日 16時49分23秒 | 受験・学校・学問

男子学生、爆発で自殺図る? 名古屋大学生寮の火災

15:03朝日デジタル

『4日午前8時15分ごろ、名古屋市昭和区高峯町の名古屋大学学生寮「国際嚶鳴(おうめい)館」で「爆発音とともに黒い煙が出ている」と119番通報があった。鉄筋コンクリート造り9階建ての3階の一室約15平方メートルが全焼し、焼け跡から男性1人の遺体が見つかった。愛知県警昭和署が、この部屋に住む工学部の男子学生(20)とみて身元の確認を進めている。 署によると、広島市から訪ねてきた両親が男子学生の指示に従い1階のロビーで待っていると、爆発音が聞こえたという。部屋は施錠されていたため父親(47)が解錠したところ炎が噴き出し、父親も両手や口にやけどを負った。』

 

一つしか無い命大切にすべきです。

 

 男子学生は学業などについて悩みがあり、両親は会って話を聞くつもりだったという。署は、男子学生が何らかの方法で爆発を起こし自殺を図った可能性があるとみて

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天木直人のブログ看過できない寺田最高裁長官の憲法記念日の言葉 

2017年05月04日 14時55分46秒 | 国際・政治

 

看過できない寺田最高裁長官の憲法記念日の言葉 

 

2017-05-04

 憲法意念日に発せられた安倍首相のメッセージはメディアが大きく取り上げた。

 その言葉は賛否双方の国民から注目され、皆の知るとことになった。

 しかし、もう一つの注目すべき言葉がある。

 それが寺田逸郎最高裁長官の憲法記念日における恒例の記者会見の言葉だ。

 しかし、この言葉を報じたメディアは一部に限られ、しかも小さな記事だ。

 寺田最高裁長官は何と語っていたか。

 「社会の変化は動きを速め、裁判所の役割はますます重みを増している」

 そう語ったという(5月3日毎日新聞)

 よくもぬけぬけと語れるものだ。

 きょう5月4日の東京新聞がこちら特報部で書いている。

 政治を忖度する最高裁の最近の判決は委縮する一方だと。

 東京新聞の指摘を待つまでもなく、この国の司法は政治に屈してきた。

 その源は、米軍基地は違憲だと断じた伊達秋雄東京地裁裁判長の名判決を、あっさり覆した田中耕太郎最高裁長官の政治判決だ。

 1959年の事である。

 どちらも砂川基地闘争に由来して砂川判決と呼ばれるが、月とスッポンの違いがある。

 そして田中砂川判決の裏には、米国と結託して司法を捻じ曲げた田中耕太郎最高裁長官の不都合な真実があったことが、米国の機密文書で明らかになった。

 当時の被告から再審査請求訴訟が提起された事は当然だ。

 私は米国極秘文書の原告側公式翻訳官として、その訴訟に関わって来た。

 どう見ても再審査は免れないずなのに、棄却されて終わるだろう。

 その判決は連休明けにも下されると聞いている。

 立法権と行政権をほしいままにした安倍一強政権は、司法権までも支配するに至った。

 その安倍政権に服従するこの国の裁判官のトップが、よくも「裁判所の役割はますます重くなっている」などと言えたものだ。

 見逃す事の出来ない憲法記念日の寺田最高裁長官の言葉である(了)

 憲法意念日に発せられた安倍首相のメッセージはメディアが大きく取り上げた。

 その言葉は賛否双方の国民から注目され、皆の知るとことになった。

 しかし、もう一つの注目すべき言葉がある。

 それが寺田逸郎最高裁長官の憲法記念日における恒例の記者会見の言葉だ。

 しかし、この言葉を報じたメディアは一部に限られ、しかも小さな記事だ。

 寺田最高裁長官は何と語っていたか。

 「社会の変化は動きを速め、裁判所の役割はますます重みを増している」

 そう語ったという(5月3日毎日新聞)

 よくもぬけぬけと語れるものだ。

 きょう5月4日の東京新聞がこちら特報部で書いている。

 政治を忖度する最高裁の最近の判決は委縮する一方だと。

 東京新聞の指摘を待つまでもなく、この国の司法は政治に屈してきた。

 その源は、米軍基地は違憲だと断じた伊達秋雄東京地裁裁判長の名判決を、あっさり覆した田中耕太郎最高裁長官の政治判決だ。

 1959年の事である。

 どちらも砂川基地闘争に由来して砂川判決と呼ばれるが、月とスッポンの違いがある。

 そして田中砂川判決の裏には、米国と結託して司法を捻じ曲げた田中耕太郎最高裁長官の不都合な真実があったことが、米国の機密文書で明らかになった。

 当時の被告から再審査請求訴訟が提起された事は当然だ。

 私は米国極秘文書の原告側公式翻訳官として、その訴訟に関わって来た。

 どう見ても再審査は免れないずなのに、棄却されて終わるだろう。

 その判決は連休明けにも下されると聞いている。

 立法権と行政権をほしいままにした安倍一強政権は、司法権までも支配するに至った。

 その安倍政権に服従するこの国の裁判官のトップが、よくも「裁判所の役割はますます重くなっている」などと言えたものだ。

 見逃す事の出来ない憲法記念日の寺田最高裁長官の言葉である(了)

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天木直人のブログ憲法9条を守れと説く朝日新聞の社説の大いなる欺瞞...

2017年05月04日 14時47分58秒 | 国際・政治

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憲法9条を守れと説く朝日新聞の社説の大いなる欺瞞 

2017-05-04

HOME天木直人のブログ憲法9条を守れと説く朝日新聞の社説の大いなる欺瞞...

 

 こんなことを書くのは私ぐらいだろう。

 だから私は朝日新聞から敵視されるのだ。

 元朝日新聞記者を終生誇りにして死んでいった父親にとっては不詳の息子に違いない。

 きょう5月4日の朝日新聞が安倍首相のビデオメッセージを批判する社説を掲げている。

 自衛隊の存在を条文に書き込むだけなら、改憲の政治的エネルギーを費やすことにどれほどの意味はあるのかと。

 戦後日本の平和主義を支えて来た憲法9条を変えることなく、次の世代に伝える意義の方がはる化に大きいと。

 その通りだ。

 しかし、その後に朝日の社説は何と書いているか。

 「自衛隊はあくまで防衛に徹する『盾』となり、強力な打撃力を持つ米軍が『矛』の役割を果たす。この役割分担こそ、9条を生かす政治の知恵だ」

 こう書いているのだ。

 これこそが、数年前の憲法記念日の社説に書かれていた朝日新聞の変わらぬ立場だ。

 あの時は、憲法9条と日米安保という矛盾した二つをともに受け入れて来たのが日本国民の絶妙な知恵だと書いていた。

 表現は違うが言わんとするところは同じだ。

 しかし、これほどの欺瞞はない。

 世界最強の軍事国家である米国と軍事同盟関係にあるかぎり、対等な関係はあり得ない。

 米国は自らの軍事政策について他国に口を挟ませることはなく、日本は常に従属させられる。

 そして米国が先制攻撃すればそれを支援するしかない。

 これほど憲法9条の精神に反する事はない。

 朝日新聞は護憲のマスクをかぶった日米同盟最優先論者だ。

 その急先鋒の幹部が次の朝日の社長になる。

 米国も日本の外務省も、朝日を歓迎する理由がそこにある。

 朝日が安倍首相を嫌う理由がそこにある(了)

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天木直人のブログついに勝負に出た安倍首相と、反撃できない野党共闘...

2017年05月04日 14時33分50秒 | 国際・政治

 

ついに勝負に出た安倍首相と、反撃できない野党共闘 

2017-05-04

驚いた。

 きのうの読売新聞についで、今度は日本会議主催の改憲集会に寄せたビデオメッセージだ。

 しかもそれらは関連し、周到に準備されていた。

 いつものように、この安倍首相の行動を批判するのは簡単だ。

 たとえば覚悟がないと。

 改憲という国家的一大事業について自らの覚悟を語るなら、内輪の改憲派集会ではなく、なぜ記者会見で堂々と国民に向けて発しないのか。

 押しつけ憲法9条を否定したいのならなぜ、なぜ堂々とそれを葬り去ろうとしないのか。

 なぜ9条の平和主義の理念については堅持すると心にもないことを言い、自衛隊を合憲にするだけでいいと迎合するのか。

 たとえば外交的に孤立すると。

 ただでさえ安倍首相の歴史観は国際社会に警戒感を持って受け止められている。

 その安倍首相が自ら改憲を宣言したのだから国際社会が警戒するのは当然だ。

 中国や韓国ばかりではない。

 日本の軍国主義の犠牲になったアジアも警戒するだろう。

 ロシアも、そしてなによりも米国が、軍国主義の復活を許さない。

 このまま安倍首相が改憲に突っ走れば、間違いなく日本は国際的に孤立する。

 愚かだ。

 馬鹿だ。

 そう批判する事は簡単であり、その批判は正しい。

 しかし、私は今度ばかりは危機意識を持ってこの安倍首相のビデオメッセージを受けとめた。

 なぜか。

 少なくとも安倍首相は期日を切って改憲の決意を表明したのだ。

 リスクを覚悟で行動したのだ。

 それにくらべて、迎え撃つべき野党共闘があまりにも弱い。

 この安倍首相の暴挙を正しく批判する真の護憲政党は共産党と社民党だけだ。

 しかし両者は、この期及んでも一つになれず、社民党は無きも同然だ。

 いまや唯一の護憲政党である共産党がいくら正論を叫んでも、共産党では一般国民を護憲に動かす事はできない。

 何よりも深刻な事は、野党第一党の民進党が護憲で真っ二つに割れていることだ。

 護憲でも何でもない自由党に至っては、生き残りのためににわか護憲政党になって激しく安倍政権を批判しているだけで話しにならない。

 これでは安倍首相の覚悟には勝てない。

 事態は深刻である。

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【目的と手段】 プロの目による冷徹な判断

2017年05月04日 13時07分58秒 | 日記・エッセイ・コラム

 

トップ大阪ニュース全国ニュース連載・特集コラム・論説

 

連載・特集 » 浅野秀弥の未来創案

 

浅野秀弥の未来創案

 

【目的と手段】

2017年5月4日大阪日日新聞

プロの目による冷徹な判断

 

 私が常々思うことは、物事を行うに当たって大切なのは「何を成すべきか!」という目的意識がはっきりしている事だ。成すべきことを明白に理解し、コンセプトをしっかりと持っていれば、目的・目標を達成させるために「どのような人とモノが必要か?」がおのずと分かる。

 

 目指すべき物事をキチッと達成させるためには、「いかにプロの人材を適材適所に用いるか?」と、「そのプロを選ぶ公平で冷静な眼力」を持つ人間が組織のトップにいなければならない。企業もプロジェクトもイベントも、そして政治も同じだ。総合プロデューサーとはいかに優れた実務プロデューサーを選ぶ事ができるか! 実務プロデューサーはいかに優れた現場ディレクターを選ぶ事ができるか それが物事を成し遂げるために最も重要な過程なのだ。プロは瞬時で物事に対する問題点を見いだし、そのメリットとリスクを分析する事ができる。そして、可能性と危険性をてんびんに掛けて解決に導く創意工夫を見いだすことができる。本物のプロとはそのような人々の事を言う。

 

 現代社会で“真のプロ”といわれる人が次第に希薄になっているのは、総合プロデューサーや実務プロデューサーの練度が落ちてきているからだ。少子高齢化を背景に、働き方改革で労働環境がどんどん広く薄くの時代に入っている。野球やサッカーを職業とする人々の世界では、需要と供給がすべて。頑張って努力しても年俸300万円の選手もいるし、大学生と同じ年齢で年俸1億円の選手もいる。

 

 かつて物作り大国といわれ技術立国ともいわれた日本。小さな島国が、素材を輸入して加工して輸出し、現在の反映の礎を築いた。この道一筋の匠(たくみ)が安心して精進努力できた環境も次第に崩れ、今ではかつて世界に冠たる自動車や家電の製造業もアジア各国に取って代わられた。

 

 日本人の若者はもちろん、外国からの有為な人材も積極的に受け入れ、日本社会に今ならまだできうる匠(プロ)を受け継ぐ人材の発掘と育成が重要課題だと痛切に感じている。

 

 あさの・ひでや(フリーマーケット=FM=社社長、関西学生発イノベーション創出協議会=KSIA=理事長)1954年大阪市生まれ。わが国のFM創始者で日本FM協会理事長。関西経済同友会幹事。数々の博覧会等イベントプロデュースを手掛ける。

 

  

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天木直人のブログ「橋下徹と組む」と告白した安倍首相のビデオメッセージ 

2017年05月04日 11時31分04秒 | 国際・政治

「橋下徹と組む」と告白した安倍首相のビデオメッセージ 

2017-05-04 
 
 
自衛隊の明記と並んで安倍首相が言及したのが高等教育の重要性だ。

 なぜわざわざ改憲の重要テーマとして、国防と並んで教育の重要性に言及したのか。

 教育勅語を復活させようとするくらいだから、やはり教育においても国防教育を強化しようするつもりなのか。

 あのビデオメッセージを見た時、私はその程度の事しか浮かばなかった。

 しかし、きょう5月4日の産経新聞のスクープ記事を読んで合点が行った。

 日本維新の会の橋下徹顧問が、党が掲げる教育無償化の財源に相続税増税を充てる検討を日本維新の会の所属議員に提案していることが3日、分かったというのだ。

 日本維新の党は教育無償化を憲法改正の柱に位置付けており、安倍首相も前向きな考えを示しているとその産経の記事は書いている。

 なるほど、あのメッセージは橋下徹に対するメッセージでもあったのだ。

 次の衆選選で橋下徹みずからが政界復帰をするかどうかはわからないが、安倍首相は橋下徹に期待し、橋下徹は間違いなく安倍政権を支援するだろう。

 おりから都知事選後の小池東京都知事の動向が注目されている。

 小池知事がどのように国政に参加するのか、その場合には安倍自公政権とどう関係を持つのか、さらに言えば小池都知事と橋下徹の関係はどうなるのか。

 もし安倍・橋下の連携に加え、小池都知事と橋下徹の日本維新の会が国政で連携するようになると、改憲が一挙に近づくことになる。

 ますます野党共闘が弱くなる。

 都知事選後の政局は、一気に流動的になるという事である(了)

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トランプ大統領とプーチン大統領が、「米朝平和友好条約締結」を合意、安倍晋三首相は「一切、口を挟むな」と叱責、排除された

2017年05月04日 11時16分02秒 | 国際・政治

トランプ大統領とプーチン大統領が、「米朝平和友好条約締結」を合意、安倍晋三首相は「一切、口を挟むな」と叱責、排除された

2017年05月04日 03時54分55秒 | 政治

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
トランプ大統領とプーチン大統領が、「米朝平和友好条約締結」を合意、安倍晋三首相は「一切、口を挟むな」と叱責、排除された

◆〔特別情報1〕
 「第2の日本」北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)の核・ミサイル問題は5月3日未明、米トランプ大統領と、ロシアのプーチン大統領が電話会談した結果、 「トランプ大統領が、プーチン大統領、習近平国家主席と密接に連携して『適切な条件』を整えて金正恩党委員長と会談」したうえで、「2017年末までに米 朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結」することで合意、7月にドイツで開かれるG20=主要20か国のサミットの際、米ロ首脳会談を実施することも 一致した。ただし、「圧力一辺倒」の安倍晋三首相は、「一切、口を挟むな」と叱責、排除されている。これは、「忍者外交の名手」でトランプ大統領の指南役 であるキッシンジャー博士が、天皇陛下にごく近い実務担当者に伝えたトップ情報である。

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第64回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成29年5月7日 (日)
天皇陛下生前ご退位「改元」
~深まる平成末期「応仁の乱」―だれが敵で味方か?


平成29年5月20日 (土)12時30分~16時
第35回【衆議院議員 小沢一郎先生を支持する会『矢部マリ子記念 一由倶楽部 鉄板会』】
場所 都内某所(お申込みを頂いた方のみご連絡申し上げます)
参加費 5,000円


平成29年5月28日 (日)12時30分~16時
元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
~情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術
場所 小石川後楽園内「涵徳亭」不老・蓬莱
参加費 5,000円


第23回 板垣英憲・『悠久の歴史研究会』
日時2017年5月28日(日)17時00分~20時30分
「日本民族のルーツを探る」~黄金の国ジパングの秘密
天孫人種と所祭神
 第3章 尾張國火明族と熱田神、内神、及名古屋神
  第1節 尾張國造 「1系統 2尾張高尾張の語原」 
  第2節 熱田神 「1熱田の語原 2祭神 3鎮座」 
  第3節 内神と彌彦神 「1 内神は日神 2彌彦神と天香語山命」
  第4節 名古屋は海神鎮護地


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クリス・ノース(政治学者),ベンジャミン・フルフォード(元フォーブス誌アジア太平洋支局長),板垣英憲(元毎日新聞政治部記者),リチャード・コシミズ(日本独立党党首)
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5月3日(水)のつぶやき

2017年05月04日 04時18分57秒 | 受験・学校・学問
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