教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

主要 幻の巨大サメ「メガマウス」死ぬ さかなクンも「残念

2017年05月24日 21時02分23秒 | まち歩き

朝日新聞デジタル 5/23(火) 20:47配信

22日、メガマウスはいけすの中をゆったり泳いでいた=千葉県館山市沖、恵原弘太郎撮影

 『千葉県沖の定置網に入った幻の巨大ザメ「メガマウス」が23日、海底に横たわって死んでいるのが確認された。水族館関係者らが集まって、今後の対応を話し合っている。メガマウスは全長約5~6メートルのメスで、22日早朝に館山市沖の定置網にかかったのち、いけすに移され、元気に泳いでいた。だが、東京海洋大名誉博士のさかなクンが、前日に続いて23日午前9時ごろに潜ったときは海底に横たわり、かすかに呼吸をしている状態だった。その後、動かなくなったという。「前日の様子だと、どんどん元気になっていくかなと思っていたのに残念です」と話した。』

 幻のメガマウス雌なので、優しい目をしていますね。メガマウスを代表して人間に最期珍しい泳ぐ姿見せてくれたのではありませんか。

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  ドコモの「スグ電」が音声による終話に対応 将来的には“方言”にも対応へ

2017年05月24日 20時35分44秒 | スマートフォン

 

ITmedia Mobile 5/24(水) 11:35配信

 

 ドコモの「スグ電」が音声による終話に対応 将来的には“方言”にも対応へ

スグ電の概要

 NTTドコモは、Androidスマートフォンに搭載しているタップレス通話補助機能「スグ電」において、2017年夏モデルから音声による自動終話機能を追加する。スグ電では、従来は「通話中に画面を下向きに置く」「通話中にスマホを振る」といった動作による終話機能を実装していた。音声による自動終話機能は、スグ電が目指す「無意識の快適操作」を追究すべく新たに実装されたものだ。音声による自動終話は、以下の手順で作動するようになっている。 音声による自動終話は、以下の手順で作動するようになっている。

1.スマホを耳から離す

2.耳を離す5秒前にユーザーが発した言葉を解析する

3.そこに「終話の合図」が含まれていたら電話を切る

 機能のリリース段階では、「じゃあね」「バイバイ」「失礼します」の3ワードが終話の合図として実装される。終話の合図は追加することも可能で、各地方の「じゃあね」に相当する方言にもアプリの更新時に対応する予定だ。

お面白いアイデアですね。 

大阪弁でしたら、「ほな、さいなら」ですか。

 

 

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HOME 天木直人のブログ トランプがG7に中ロを入れろと提案すると書いた産...

2017年05月24日 15時00分08秒 | 国際・政治
 

トランプがG7に中ロを入れろと提案すると書いた産経新聞

2017-05-23

 先進7か国首脳会議(サミット)がいよいよ26日からイタリアのタオルミナで開幕する。

 そのサミットの記事の中で私が注目したのはきょう5月23日の産経新聞の記事だ。

 ワシントン発加納宏幸記者が書いている。

 トランプ大統領が形骸化が指摘されるサミットの改革を提案するとの観測が浮上していると。

 具体的には中国、ロシアを参加させるという提案だ。

 はじめて聞いた話だ。

 しかしこの提案は正しい。

 たまにはトランプもいい事を考える。

 いや、もし本当にそのような提案をして実現させることが出来れば、トランプは、はじめていい事をした事になる。

 産経新聞のその記事は、そんな事をすれば、自由・民主主義といった価値観を共有する首脳の集まりであるというサミットの本来の意義が損なわれると、サミット参加国の反発は必至だと書いている。

 ウソだ。

 そんなことを言うのは安倍首相ぐらいだ。

 いまやG7だけで世界を導く事など、何一つない。

 中国やロシアの参加なしに世界の主要な事は決まらない。

 いまさら欧州が自由・民主主義にこだわって中国とロシアの参加を反対するはずがない。

 トランプが本気でそう提案すれば誰も反対しないはずだ。

 困る首脳がいるとすればそれは安倍首相だ。

 出る幕がますますなくなるからだ。

 習近平の指導力に太刀打ちできないからだ。

 しかし、トランプが提案すれば安倍首相は文句を言えない。

 習近平の参加には反対でもプーチンの参加には安倍首相は反対できない。

 そうなのだ。

 トランプがそう言い出せば来年のサミットからは習近平とプーチンが参加する事になる。

 形骸化したサミットを存続させる意義はそれしかない。

 その合意を実現した議長国のイタリアは、C7の歴史に名を残す事になる。

 形骸化したサミットはこれで終わりにしようと合意する議長国の役回りをさせられるのとは大違いだ。

 トランプの提案は誰も反対できない。

 トランプが誰も反対できないような提案をすることは、おそらく、これがはじめてだ。

 今度のサミットでトランプが貢献できるのはそれぐらいしかない。

 ぜひそうすべきであるとトランプにいってやりたいぐらいである(了)

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HOME 天木直人のブログ 内田樹さん、あきらめるのはまだ早い

2017年05月24日 14時28分36秒 | 国際・政治
 
 

内田樹さん、あきらめるのはまだ早い

2017-05-24

 きょう5月24日の東京新聞に、神戸女学院大学の名誉教授であり思想家の内田樹氏が、「立憲主義廃絶への一本道」という寄稿を寄せている。

 その寄稿で彼はこう書いている。

 ・・・特定秘密保護法、安保法制、共謀罪を経由してやがて改憲に至る・・・これは間違いなく立憲デモクラシー廃絶と一党独裁を目指す一本道だ・・・

 私が書いてきたとおりの言葉だ。

 その通りなのだ。

 いまや、安倍首相は、共謀罪成立の後の、憲法9条3項の実現に向かって突っ走っている。

 そして今の野党では、どう転んでもそれを阻止できない。

 それどころか、都知事選とその後に続く国政選挙で野党は壊滅し、もはや護憲政党は共産党だけになるだろう。

 それこそが安倍首相の狙いだ。

 まさしく一党独裁である。

 そして内田樹氏は自問する。

 なぜ、「国民主権を廃絶する」と明言している政党に半分以上の有権者が賛成し続けているのかと。

 そして内田氏は自答する。

 それは、戦後生まれの日本人は生まれてから一度も「主権者」であったことがないからだと。

 家庭でも、部活でも、就職先でも、社会改革を目指す組織においてさえ、常に上意下達の非民主的組織の中にいたからだと。

 上位者の指示に唯々諾々と従う者の前にしか、キャリアパスが開けない世界だったからだと。

 私が興味深いと思って読んだのは、その後に続く、日本の企業について語った次のくだりだ。

 ・・・ 企業労働者たちは会社の経営方針の適否について発言する必要がないと思い込むに至っている。それは「上」が決めることだ。それでも平気でいられるのは、経 営者のさらに上には「マーケット」があり、経営者の適否を過(あやま)つことなく判断してくれると彼らが信じているからである。「マーケットは間違えな い」。これはビジネスマンの信仰箇条である。売る上げが減り、株価が下がれば、どのような独裁的経営者もたちまちその座を追われる・・・

 つまり日本国民の大勢を占める企業人、労働者こそが、主権を放棄しているというわけだ。

 この観察は鋭い。

 そして内田氏はその寄稿をこう締めくくっている。

 ・・・ 日本の統治者のさらに上には米国がいる。米国の国益を損ない、不興を買った統治者はただちに「日本の支配者」の座を追われる。これは72年前から一度も変 わったことのない日本の常識である。統治者の適否の判断において「米国は決して間違えない」という信ぴょうは多くの日本人に深く身体化してる。それがおの れの基本的人権の放棄に同意するひとたちが最後にすがりついている「合理的」根拠なのである、と。

 どうやら内田氏は日本の将来をあきらめているかのごとくだ。

 そしていまや私のまわりにもあきらめ顔の者ばかりだ。

 私でさえもそう思う時が増えて来た。

 しかし、内田さん、あきらめるのはまだ早い。

 安倍首相が憲法9条改憲を明言し、それを自らの任期中に行うと宣言した瞬間から、安倍首相は憲法9条の逆鱗に触れて、自滅への一本道を進む事になる。

 廃絶への一本道は、立憲主義ではなく安倍首相の方なのである。

 日本の政治を最後に動かすのは、日ごろ政治的活動などしない、声なき声だ。

 声なき声が平和な日本を望む限り、憲法9条改憲はたとえ政治が否定できなくても、国民の手で否定される。

 声なき声に憲法9条の大切さを見づかせるのが新党憲法9条の役割である。

 憲法9条という名の希望を信じる私は、現実の政治がどんなに悲観的でも、楽観的である(了)

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HOME 天木直人のブログ 野党共闘は今すぐ河野統合幕僚長の首を取れ

2017年05月24日 14時22分17秒 | 国際・政治

野党共闘は今すぐ河野統合幕僚長の首を取れ

2017-05-24

 制服組のトップである河野克俊統合幕僚長がきのう5月23日、日本外国特派員協会で記者会見をして、安倍首相が明言した憲法9条に自衛隊を明記する改憲案を、「非常にありがたい」と語ったらしい。

 この河野統合幕僚長ほどシビアリアンコントロールを無視して発言して来た自衛官はいない。

 この河野統合幕僚長ほど日米同盟重視し、時の政権に迎合する言動を重ねて来た自衛官はいない。

 今度の発言は、「憲法は非常に高度な政治問題で、統幕長という立場から申し上げるのは適当ではないと思っている」、とわざわざ前置きしてしゃべっている。

 これは確信犯だ。

 個人的意見であると前置きすれば何をしべってもいいはずがない。

 問題発言になるのを知って発言しているのだ。

 要するに増長しているのだ。

 安倍首相が守ってくれると確信しているのだ。

 何を言っても問題にならないと、野党を舐め切っているのだ。

 野党共闘は、この河野統合幕僚長の暴言を許してはいけない。

 まだ国会は開会中だ。

 まだ安倍首相はサミット外遊に出かけていない。

 千載一遇のチャンスだ。
 
 野党共闘は、共謀罪の強行採決に怒って参院の審議入りを遅らせるような姑息な手段に訴えるのではなく、今すぐ国会で河野統合幕僚長の暴言を追及して、河野統合幕僚長の首を取れ。

 安倍首相にそれが出来ないなら、サミット外遊に待ったをかけろ。

 敵失を見逃してはいけない(了)

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検察当局が、「多臓器不全」安倍晋三首相と腹心の友・加計孝太郎理事長「共謀」の「加計学園新設疑惑」に重大関心、捜査着手!

2017年05月24日 13時47分36秒 | 国際・政治

検察当局が、「多臓器不全」安倍晋三首相と腹心の友・加計孝太郎理事長「共謀」の「加計学園新設疑惑」に重大関心、捜査着手!

2017年05月24日 02時54分07秒 | 政治

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
検察当局が、「多臓器不全」安倍晋三首相と腹心の友・加計孝太郎理事長「共謀」の「加計学園新設疑惑」に重大関心、捜査着手!

◆〔特別情報1〕
 検察当局が、「多臓器不全」の安倍晋三首相と腹心の友・加計孝太郎理事長「共謀」の「加計学園新設疑惑」に重大関心、捜査着手→政局大混乱へ。「40年 来、会食、ゴルフ、贈答」を繰り返す親密付き合いに潜む「贈収賄疑惑」が追及されている。このため、このごろの安倍晋三首相の情緒は極めて不安定だ。「国 会を開いているとロクな事がない」と今通常国会の会期(6月18日)の延長に乗り気ではなく、一日も早く国会を閉じたい。「地球儀を俯瞰する親密付き合い 外交」でストレス解消、「国内政治」からの逃避願望を募らせているらしい。

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平成29年5月28日 (日)12時30分~16時
元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
~情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術
テーマ「検察が『加計学園贈収賄疑惑』捜査、政局大混乱へ」
場所 小石川後楽園内「涵徳亭」不老・蓬莱
参加費 5,000円


第23回 板垣英憲・『悠久の歴史研究会』
日時2017年5月28日(日)17時00分~20時30分
「日本民族のルーツを探る」~黄金の国ジパングの秘密
天孫人種と所祭神
 第3章 尾張國火明族と熱田神、内神、及名古屋神
  第1節 尾張國造 「1系統 2尾張高尾張の語原」 
  第2節 熱田神 「1熱田の語原 2祭神 3鎮座」 
  第3節 内神と彌彦神 「1 内神は日神 2彌彦神と天香語山命」
  第4節 名古屋は海神鎮護地




第65回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成29年6月4日 (日)
「黄金の国ジパングが、『世界の警察官』米国を再生、ドルを兌換紙幣化する」~トランブ大統領は、キッシンジャー博士の指南で「金本位制」に戻す


平成29年6月17日 (土)13時~17時
第36回【『矢部マリ子記念 一由倶楽部 鉄板会』】
場所 都内某所(お申込みを頂いた方のみご連絡申し上げます)


◆板垣英憲の新刊のご案内◆

「4京3000兆円」の巨額マネーが天皇陛下と小沢一郎に託された ついに動き出した吉備太秦のシナリオ
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911テロ/15年目の真実 【アメリカ1%寡頭権力】の狂ったシナリオ 《完ぺきだった世界洗脳》はここから溶け出した
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トランプと「アメリカ1%寡頭権力」との戦い 日本独立はそのゆくえにかかっている!
クリス・ノース(政治学者),ベンジャミン・フルフォード(元フォーブス誌アジア太平洋支局長),板垣英憲(元毎日新聞政治部記者),リチャード・コシミズ(日本独立党党首)
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5月23日(火)のつぶやき

2017年05月24日 03時59分33秒 | 受験・学校・学問
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