
息子が持って来てくれた栗きんとん2個を、朝のおやつとしてアイスコーヒーを飲みながら食べました。
昨日の3時過ぎ、息子が栗きんとんを持ってきてくれました。
箱に10個も入っていたので、かみさんの親しい団地の友人に2個お裾分け。
かみさんと私で4個づつ食べることにしました。
息子は1昨日買ったそうですが、賞味期限が昨日でした。
私は午後のおやつを食べてしまったので賞味期限は過ぎますが、今日の午前中に2個、午後から2個食べることにしました。
小粒の栗きんとんなので、4つぐらい大丈夫だと思います。
息子は休日はトイプードルのニコを散歩に連れて行きますが、何か変なものを食べたようで午前中は病院で診てもらったと言ってました。
心配そうな顔をしていました。
人間より大事にしていますから。笑い
動物は金がかかりますね。
かみさんが「昔だったら家にある薬を飲ませて、治らなかったら寿命がなかったと諦める。
動物病院に連れて行くなんてなかったと」言いました。
うちも犬を飼っていましたが、動物病院なんて近所になかったですし、家にある薬で済ませていた事を思い出しました。
息子は通勤に車を使っていますが、その際はNHKの第2放送を聴きながら運転していると言いました。
「うるさくないので、運転の邪魔にならない」と言いました。
かみさんは日頃FMで音楽を聴きながら運転しているので、息子に「FMで音楽を聴きながら運転すれば」と言いました。
「音楽はうるさくて聴く気にならない」と言いましたので、息子が大ファンの「ミスチルも聴かないのか」と私が言いましたら、聴かないと返事がありました。苦笑
「オイオイ、それじゃ俺たち年寄りと同じだな、〇〇(息子の名前)も歳を取ったなぁ」と息子に言いました。
次男孫の体育祭の写真をかみさんが渡していました。
息子は、3ヶ月前ぐらいに家の壁を塗り直しました。
今度は「玄関の具合が悪い」と言っていました。
息子が帰った後、かみさんは「先に玄関を直せば良かったのに」と言いました。
私とかみさんは、玄関の方を早く直したほうがいいと思っていました。
かみさんは「家の壁を直す時、40万ぐらい援助したし、
先日 風呂の浴槽と風呂釜を買い替えたばかりなのでお金がない」と言いました。
まあ、ない袖は振れませんよね。
息子も車を買ったばかりですので、家の玄関の修理は当分出来ないでしょうね。
The Shadows - Apache (1964)