「ふるさと納税」をされた方なら、ご存じの「さとふる」のサイトです。「ふるさと納税」については興味はあったのですが、地元市を裏切るような気がして・・・(^^)。それでも、会社の同僚さんが「絶対にお得です」と強く勧めたことからチャレンジです。
「ふるさと納税」の方法についての詳しい説明は割愛しますが(他のサイトを参照)、先ずは赤枠での上限額を算出しなければいけません。必要なのは、毎年、6月ぐらいに会社から渡される、細長い「市民税・県民税決定通知書」です。

私の年収が分かってしまうので(^^)、ありのまま公表しませんが、こんな感じとなります。(一部、ふるさと納税後の数値)

後はネットショップで注文するのと、基本的に同じ。支払いはカード決済が便利です。
注文は、宮崎県・えびの市の牛肉。(年末のすき焼き用)

兵庫県・新温泉町の赤イカ。(我家の好物)

そして鹿児島県・大崎町のうなぎです(国内産は高くて、なかなか買えない)。これで好物の食材が入手できました。^^

早速、鹿児島県・大崎町から御礼のお手紙が届きました。されど鳥取県・米子市の会社に委託しているとは驚き。^^


先ずは兵庫県・新温泉町から、赤イカが到着。

続いて鹿児島県・大崎町から、うなぎが到着。

再び「ふるさと納税」の説明ですが、先ず自腹で居住地以外の市町などに納税し、翌年の居住地の市民税(住民税)から、「ふるさと納税」分が一年間で実質負担2千円分を除き減額されるという仕組みです。
つまり納税額はさほど変わらず、お礼の返礼品がタダで頂けてお得というものですが、上記のとおり限度額があります。
また1/1から12/31までの「ふるさと納税」ですが、確定申告しないで済む「ワンストップ特例申請」は、翌年の1/10までに「ふるさと納税」先の市町などで受付する必要があるため、注文時期も注意する必要があります。
この「ワンストップ特例申請」も説明すると長くなるので止めますが、これまた詳しくはこのサイトをご覧ください。^^
今回の記事は、サラリーマンなど確定申告しない方向けの内容です(医療費控除など、個人で確定申告される方を除く)。個人事業主の方は、お付き合いのある会計士さんにお聞きください。
「ふるさと納税」の方法についての詳しい説明は割愛しますが(他のサイトを参照)、先ずは赤枠での上限額を算出しなければいけません。必要なのは、毎年、6月ぐらいに会社から渡される、細長い「市民税・県民税決定通知書」です。

私の年収が分かってしまうので(^^)、ありのまま公表しませんが、こんな感じとなります。(一部、ふるさと納税後の数値)

後はネットショップで注文するのと、基本的に同じ。支払いはカード決済が便利です。
注文は、宮崎県・えびの市の牛肉。(年末のすき焼き用)

兵庫県・新温泉町の赤イカ。(我家の好物)

そして鹿児島県・大崎町のうなぎです(国内産は高くて、なかなか買えない)。これで好物の食材が入手できました。^^

早速、鹿児島県・大崎町から御礼のお手紙が届きました。されど鳥取県・米子市の会社に委託しているとは驚き。^^


先ずは兵庫県・新温泉町から、赤イカが到着。

続いて鹿児島県・大崎町から、うなぎが到着。

再び「ふるさと納税」の説明ですが、先ず自腹で居住地以外の市町などに納税し、翌年の居住地の市民税(住民税)から、「ふるさと納税」分が一年間で実質負担2千円分を除き減額されるという仕組みです。
つまり納税額はさほど変わらず、お礼の返礼品がタダで頂けてお得というものですが、上記のとおり限度額があります。
また1/1から12/31までの「ふるさと納税」ですが、確定申告しないで済む「ワンストップ特例申請」は、翌年の1/10までに「ふるさと納税」先の市町などで受付する必要があるため、注文時期も注意する必要があります。
この「ワンストップ特例申請」も説明すると長くなるので止めますが、これまた詳しくはこのサイトをご覧ください。^^
今回の記事は、サラリーマンなど確定申告しない方向けの内容です(医療費控除など、個人で確定申告される方を除く)。個人事業主の方は、お付き合いのある会計士さんにお聞きください。