桧原村でもっとも古い民家、小林家(国の文化財)を町内の仲間4人で尋ねる。這う様な坂道を上ること30分、標高700mの南斜面にへばりつく様に建てられその家は、解体され復元工事中だったので近くの立派な一軒家を訪ねる。どうしてこんなところに住まいを構えたのか。長い歴史を解かなければ理解されない、、。屋敷からの眺望は雄大そのもの、、。素晴らしいトレッキングを楽しむことができた。
また、町内旅行以外共に出かけるような機会がなかった方々と愉しい語らいのもと集うという貴重な財産を得ることができた1日であった。足の痛みは3日後かな、、。