
まだまだ気温は高く、秋真っ盛りとは言えない中、各地の堤防に彼岸花が咲き誇っています。
毎年のことながら、自宅から東側に一山超えた、2級河川太田川の支流の垂木川の彼岸花を追いかけてみました。

最初に訪ねたのは、桜木小学校の横を流れる垂木川。↑

特に右岸のヒガンバナは堤防を赤く染めていました。

そこから上流へ。西郷と細谷を結ぶ中間の宮中橋の上から上流を眺めました。↑

川面に降り、小さな堰とヒガンバナ風景です。


その川上の宮下橋に向かい、振り返って両岸のヒガンバナを眺めました。

一つ上流の久門久橋付近の堤防を河原まで降りると真っ赤な風景です。

振り返って橋の上から上流に目をやると、両岸にヒガンバナが咲き誇っていました。

この先にもヒガンバナ風景が続いているようです。
上の見出し画像は、宮下橋付近から眺めたヒガンバナと秋の青空(まだ夏の青空かも?)。
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