『 ロッテの新選手会長・サブロー外野手(33)が4日、瀬戸山球団社長らと千葉市役所を訪問。老朽化が著しい本拠地・千葉マリンの人工芝の張り替えを求める要望書を熊谷俊人市長に提出した。 これまで球団側は今季開幕前までの張り替えを再三要望も進展がなく、初めて選手として出馬したサブローは「他球団からも要望がある。千葉の恥、球団の恥でもある」と11年シーズン前の張り替えを強く訴えた。 ただ千葉市は財政難を抱えており熊谷市長は慎重な姿勢。瀬戸山社長は「2011年から張り替えると言ってくれた」としたが、同市長は「100年に一度の厳しい財政状況。鼻血も出ない状況で出せと言われても出せないが、ロッテと協力して方法を探りたい」と確約を明言しなかった。』
「他球団からも要望がある。千葉の恥、球団の恥でもある」声も有りますので、エコ時代で自然環境問題も考えて人口芝より、自然の芝生を植えるほうが良いのではないでしょうか。千葉マリン球場は、2002年から人口芝を貼り変えていないそうですが。張替え不要の甲子園球場のような自然の芝に変えたらどうでしょうか。ドーム球場で無いのですから自然の芝生に思い切って変えた方が良いのでは無いでしょうか。ロッテの選手も練習も試合もしやすいのではないでしょうか。痛んだ人口芝で練習したり、開幕試合をすると相手チームも本拠地チームのロッテの選手もブレーしにくく、怪我や体を痛める選手が出たら困ります。千葉市長は「100年に一度の厳しい財政状況。鼻血も出ない状況で出せと言われても出せないが、ロッテと協力して方法を探りたい」と言っていますが。地元千葉の人達に取っては、ロッテの本拠地千葉マリン球場は、千葉県民や千葉市民の皆さんの財産です。千葉県の協力も得て自然保護と言う観点に立って、是非張り替えないで使える自然の芝生の素晴らしい球場に蘇らせて下さい。造園業者の皆さんの協力を得て、緑豊かな自然の芝生の千葉マリン球場にして下さい。
『埼玉県東松山市のこども動物自然公園が販売する「落ちないどうぶつ四天王の御守(おまもり)」が受験生の人気を集めている。木の上で生活しても落ちない動物4種類にあやかった。同園は「最後の頼みで、受験生はぜひ身に着けて合格してほしい」と話している。 「四天王」はコアラ、レッサーパンダ、フタユビナマケモノとカナダヤマアラシ。これら4種の動物が描かれたお札に、「運がつくよう」コアラのふんをコーティングして作ったストラップなどを付けて500円。お札のイラストは女性飼育員が担当した。昨年11月下旬から販売したが、売れ行きも好調という。』2010年1月4日(月)06:03
落ちない動物四天王の御守」が受験生の人気を集めているのは面白いですね。四天王とは、コアラ、レッサーパンダ、フタユビナマケモノとカナダヤマアラシの四種類の動物が描かれたお札に「運がつくよう」にコアラの糞をコーテイングした「落ちないどうぶつ四天王の御守(おまもり)」を持って、受験生の皆さんコアラの「うんこ」で合格運を貰い、木から落ちないコアラ、レッサーパンダ、フタユビナマケモノに肖って、最後まで諦めずに無事志望校合格を達成して下さい。暖まる女性飼育員の真心の籠もった「落ちないどうぶつ四天王の御守(おまもり)」お守りを試験場に持って行き日頃の実力を思う存分はつきして下さいね。