2010年1月27日

『高知大水泳部恒例の寒中水泳が24日、高知市曙町2丁目の朝倉キャンパスのプールであった。同部やアメリカンフットボール部の部員ら計33人が参加し、水温8.5度の冷たいプールで泳いだ。 はじめに水泳部の西岡伸朗主将(2年)が「精神を清め、この一年間を健康に過ごせるよう、寒中水泳を頑張りましょう」とあいさつ。次いで、部員らが模範泳法としてクロールや平泳ぎを披露した。その後、学生らは水中の缶を拾って景品を当てるゲームや、氷の塊をバトン代わりにしたリレーに参加。アメフット部の中野竜星主将(2年)は「本当に寒いけど、楽しかったので、また来年も参加したい」と話した。』2010年1月27日アサヒコム
なぜ土佐の高知の高知大學なのに、土佐湾で寒中水泳をしないのでしょうか。高知大学のキャンパス内のブールではピーンと来ませんね。何か理由があるのでしょうか。。今年で、57回目の高知大学の記念行事だそうですが。高知県出身の方は、水泳の上手な人が多いですね。なぜなら土佐湾で、小さい時から泳いで鍛えられているので、お年寄りになっても泳げる人が多いですね。海に近い南国土佐の高知大学は、時期と水温を考えて黒潮踊る土佐湾で寒中水泳を是非皆さんに披露して欲しいと思います。寒中水泳に参加した學生の皆さん!今年も土佐のいごつそう、坂本龍馬さんのような大人物になって今の日本改革し、国民が希望の持てる国にして欲しいと思います。未来の坂本龍馬さん達に乾杯です。
※いごっそうとは、『土佐弁で快男児、酒豪や頑固で気骨の在る男等を意味する。土佐女性の場合は「はちきん」と呼ばれる。 語源を「異骨相」とする説が有る。』出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より引用』