まだ実家にいた土曜日、実家方面の同窓生の男友達に、やはり東京在住の同窓生が里帰りしてるから一緒に飲もうぜぃという誘いがあった。
実はその日はオットの誕生日。オットは仕事が終わったら私を迎えに来て、次の日一緒に帰ることになっている。
その旨を伝えたら
「ちょうど良いから一緒に飲もうよ。局のご主人の誕生祝しよう」とのこと。なんのかんのと飲みの理由ができればいいのである。
オットに言ったら「いいよ」とのこと。私もオットも同じような環境の小学校育ちなのでお互いの友達ともなんとなく安心して付き合えるので、夫婦間で割合と友達の輪が広がっているのだ。
気のいい同窓生Kちゃん。お誕生日ということで我が故郷としてはこじゃれたイタリアンを予約してくれた。
トマトのブルスケッタ
イカの墨炒めとバーニャカウダと白身魚(忘れた)のカルパッチョ
ラムのロースト
ゴルゴンゾーラのリゾット
この辺までは酔いは回ってなかったとみえる・・・
食べた 食べた 食べた
それ以上に

飲んだ 飲んだ 飲んだ
乾杯は生ビールであとは四人で赤ワインボトル5本・・・
大きなワイングラスになみなみつがれてすすめ上手なKちゃんのペースについ乗ってしまった。
それにここは料理はまあそれなり(可もなく不可もなくのイタリアン、でもこれからに期待)なんだけどワインが充実。
イタリアの赤ワイン 色々なぶどうの色んな産地で飲み比べさせてくれて、酒好きオーナーの解説つきでお得なところを並べてくれたので、ニコニコしてついついグラスを重ねてしまったのよね。
じゃ二次回はショットバーで とタクシーに乗ったころからなんか怪しい気配

すてきなバーでお酒の種類もたくさんあって 最近MIXIで星空バータウンに凝ってる私としてはカクテルの実地検証ができそうだったのにw
さっきのイタリア料理はここのトイレに流されたのであった(汚くてすんまへん)
しかし頭は結構冷静で、オットや友人に迷惑をかけないように心配させないようにと平静を装い気持ち悪いのに耐えていた。
そう 意識ははっきりしているのに、消化器だけがアルコール吸収を拒否している状態だったのであろう。
ここからもまたタクシーで家に帰ってそのままふとんに倒れこむ。
一度夜中に起きてもうぜんと喉が渇いたので冷蔵庫の水を飲んで寝たらまだムカムカ。
水を飲んでも吐く状態で朝を迎える。誕生日の夜に酔っぱらい女房の隣に寝ていたオットよ、すんまへん。
朝 母に 「まあったくそんなになるまで飲むんじゃないわよ」と呆れられつつ叱られる。(なんでこの年まで親に飲みすぎを叱られなきゃならないんだ トホホ)と思いつつ・・・
オットの運転で東京に帰り(私は助手席で死んでいた)そのまま自宅ベッドに倒れこむ。水も飲めない状態ので脱水症状 しかも前日のアルコールがアルデヒドとなって血中に居座り、頭痛となってその存在を主張している。
できることなら頭をすげかえたい状態である。(経験された方はわかっていただけるであろう)
この日は涼しかったのでまだ良かったが、その前の数日の30度後半の気温だったら完全に脱水からの熱中症になっていたであろう。
ムスメにどうしたの?と聞かれて「ちょっと気分が悪いのよね」と答えてごまかしたつもりが、シャワーから出てきたオットが元気に「ママは二日酔いだから、寝かせておいてあげなよ」と言っているのを聞く。 ああ母親の権威が・・・・
夕方頃にやっと復活。
やっぱり赤ワインは体質に合わないらしい。味も好きだし、料理を引き立ててくれるから飲みたいんだけどね。
さすがに今は赤は飲みたくない。 当分白にしとこうっと
実はその日はオットの誕生日。オットは仕事が終わったら私を迎えに来て、次の日一緒に帰ることになっている。
その旨を伝えたら
「ちょうど良いから一緒に飲もうよ。局のご主人の誕生祝しよう」とのこと。なんのかんのと飲みの理由ができればいいのである。
オットに言ったら「いいよ」とのこと。私もオットも同じような環境の小学校育ちなのでお互いの友達ともなんとなく安心して付き合えるので、夫婦間で割合と友達の輪が広がっているのだ。
気のいい同窓生Kちゃん。お誕生日ということで我が故郷としてはこじゃれたイタリアンを予約してくれた。




この辺までは酔いは回ってなかったとみえる・・・
食べた 食べた 食べた
それ以上に

飲んだ 飲んだ 飲んだ
乾杯は生ビールであとは四人で赤ワインボトル5本・・・
大きなワイングラスになみなみつがれてすすめ上手なKちゃんのペースについ乗ってしまった。
それにここは料理はまあそれなり(可もなく不可もなくのイタリアン、でもこれからに期待)なんだけどワインが充実。
イタリアの赤ワイン 色々なぶどうの色んな産地で飲み比べさせてくれて、酒好きオーナーの解説つきでお得なところを並べてくれたので、ニコニコしてついついグラスを重ねてしまったのよね。
じゃ二次回はショットバーで とタクシーに乗ったころからなんか怪しい気配

すてきなバーでお酒の種類もたくさんあって 最近MIXIで星空バータウンに凝ってる私としてはカクテルの実地検証ができそうだったのにw
さっきのイタリア料理はここのトイレに流されたのであった(汚くてすんまへん)
しかし頭は結構冷静で、オットや友人に迷惑をかけないように心配させないようにと平静を装い気持ち悪いのに耐えていた。
そう 意識ははっきりしているのに、消化器だけがアルコール吸収を拒否している状態だったのであろう。
ここからもまたタクシーで家に帰ってそのままふとんに倒れこむ。
一度夜中に起きてもうぜんと喉が渇いたので冷蔵庫の水を飲んで寝たらまだムカムカ。
水を飲んでも吐く状態で朝を迎える。誕生日の夜に酔っぱらい女房の隣に寝ていたオットよ、すんまへん。
朝 母に 「まあったくそんなになるまで飲むんじゃないわよ」と呆れられつつ叱られる。(なんでこの年まで親に飲みすぎを叱られなきゃならないんだ トホホ)と思いつつ・・・
オットの運転で東京に帰り(私は助手席で死んでいた)そのまま自宅ベッドに倒れこむ。水も飲めない状態ので脱水症状 しかも前日のアルコールがアルデヒドとなって血中に居座り、頭痛となってその存在を主張している。
できることなら頭をすげかえたい状態である。(経験された方はわかっていただけるであろう)
この日は涼しかったのでまだ良かったが、その前の数日の30度後半の気温だったら完全に脱水からの熱中症になっていたであろう。
ムスメにどうしたの?と聞かれて「ちょっと気分が悪いのよね」と答えてごまかしたつもりが、シャワーから出てきたオットが元気に「ママは二日酔いだから、寝かせておいてあげなよ」と言っているのを聞く。 ああ母親の権威が・・・・
夕方頃にやっと復活。
やっぱり赤ワインは体質に合わないらしい。味も好きだし、料理を引き立ててくれるから飲みたいんだけどね。
さすがに今は赤は飲みたくない。 当分白にしとこうっと
