まったり まぎぃ

愉快な仲間たちの事、日常生活で思う事、好きな事あれこれ。

新聞記事より

2009-11-26 14:49:31 | 韓国映画のエトセトラ

本日の東京新聞の記事に、こんなのがありました。

 

 「観客呼ぶ日本小説ブーム」

“前略ー 20日に封切られた〈白夜行ー白い闇の中へ〉に、初日から劇場へ駆け付けた一部の観客は手厳しかった。彼らの関心は、名優ハン・ソッキュでも、今や韓国最高の人気女優ソン・イェジンでも、五年ぶりに映画復帰したコ・スでもなかった。彼らを劇場に呼び寄せたのは、原作者である東野圭吾。韓国での日本小説ブームを支える一人である。

ー中略ー

すでに、韓国における外国書籍販売部数は、米国を押さえて日本が一位となっているが、なるほど、それが映画制作にも思わぬ緊張感を与えている。

でも、映画と原作は別物だ。ハン・ソッキュがぼろぼろの汚れ役を熱演、ソン・イェジンの氷のような冷たさもいい。そして、軍隊生活を終え、演劇の舞台をこなしながらスクリーン復帰を狙っていたコ・ス。彼の悲しい視線が、この映画の最大の見どころである。” (韓国在住フリージャーナリスト 舞かなこ)

 

 こりゃ、見なきゃいかんだろ!(*^_^*)

確かに、原作を読んだ後、映画等の映像作品を見ると、深さとか印象とかに違和感や物足りなさを感じる事が多いですね。

それでも、やっぱり、見てみたいです。

全くの別の作品として。

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ありがとーっ\(^O^) /

2009-11-26 13:33:58 | その他
写真は、みぃですが、私がお礼を言いたいのは、NTTDOCOMOのサービスセンター(…多分(;^_^A)のお姉さん。

いやね、今朝方NTTから、メールが届きましたんですのよ。
その内容が“今月になって急に使用頻度が高くなり、料金もかさんでいます。お心当たりの無い方は、連絡を…”と言うもの。

気になっていたんですよ。
実際、かなりの頻度でiモードを使っちゃってますから(;^_^A
PCでやってたネットを、今はご存じの様に携帯でやってる状況なんで。
‘いったい、どのくらいの請求になるんだろ…’
と、オノノイテいたんですよ、小心者のまぎぃは。

そしたら、先程、NTTのお姉さんから電話が♪

そして、急に増えた使用頻度についての確認をした後、そういう人にお得な料金体系があると教えてくれたんですよ(*^_^*)

もち!即、変更っすよ(^^)v

それに、今回一回限りだけど、遡って今月一日から、その料金で計算していただけるって♪(^O^)/

きゃあ~っ\(^O^)/
ありがとーございますっm(__)m

その電話の後、もう、気にせずそれまで以上の頻度で使っちゃってます(^ε^)-☆Chu!!

いやいや、なかなか親切なサービスをやってますねっ(^^)v
本当に、ありがたいです!

携帯のパケットなんとかって、全然理解出来てないから、多分無駄な料金払ってるんでしょうね、私の様なアジュンマは。
皆さんは、如何?
コメント (2)
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『パートナー』9話まで

2009-11-26 11:48:02 | 韓国ドラマのエトセトラ

前回の記事は、こちらこちらこちらから。


怒涛の視聴ですな・・・


 


テジョは、ハニの事を諦めたと言いました。でもまぁ、まだすっきり・・・ってわけにはいかないようです。


 


次の事件は、ウノの恩師が係わってる事件。


彼の妻が、盗癖があって、彼の政治家としての足かせとなってるというもの。


妻は、何度も問題行動を起こし、その度に夫が示談で済ませたりして取り繕って来たというのですが、今回も同様。


結果的に、ウノはテジョと共に、妻を不起訴と出来たので、勝訴・・・てな事で終わるはずだったんですが・・・。


妻の夫を異常に怖がる素振りや、彼女の身体に痣が有るという事から、ウノは夫が妻へ暴力を振るってるんではないかという疑いを持つのです。


現に、妻は頑なに離婚を望んでいますから。


 


最初、尊敬する恩師という事で、ウノもなかなか信じられなったんですが、妻の供述を聞く内に、その根が深いことを知り、子供へも悪影響を与えてる事も気づきます。


当然、政治家である夫はそれを認めません。


調停で済ませたいという夫側ですが、結局は裁判へと持ち込まれるのです。


 


テジョにも鬱病だった母親との生活があったようです。


それがあったので、親が弱い態度を示す事や、かまってくれない事の子供への悪影響を嫌というほど知ってるようで。


その事は、兄のヨンウにもまた、母親が離婚する時選んだのが弟だったという事が、その後の性格形成に影響を及ぼして来たようです。


 


此処へ来て、ハニの父親が登場


なんだか刑務所から出て来たとか。ハニの周りをうろつき、金銭をせびってます


そして、偶然、ヨンウの存在を知った事から、彼に対して恐喝しようとしましたねぇ


でも、ヨンウは屈しませんでした。これには、天晴れ


 


ウノのハラボジとテジョ父とは、昔何かの事件で争った事情があるみたいです。


その事件で、一人の弁護士が亡くなったみたいで、その他にも、多数の犠牲者が出たとかその中に、ウノの亡き夫も含まれていると言ってましたが・・・。


その事件を再度調べるために、ウノのハラボジはソウルへ出て来たと言ってました。


テジョ父側も、警戒し始めました。


 


ウノとテジョは、少しずつ距離を縮めています。


お互いの良いところが見えてきたみたいですね


屋台で酔っ払ったウノの肩を抱くシーンは、なかなか良かったです。

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