紅蓮(ぐれん)のポケット

子どもの本の作家・三輪裕子のふつうの毎日
2015年夏。三宅島で農業を始め、東京と行ったり、来たりの生活になる

しばらくゆっくり過ごしている

2022-08-16 20:47:35 | 11・健康

来週、24日、25日に病院を受診するので、それまでは調布でのんびりしている。

次回の受診で、この秋に、白内障の手術をする日を決めるので、それまでは、いろいろ予定が立たない。

片眼ずつ手術し、間に3週間明けるので、それだけでも丸々1ヶ月こちらにいることになるし、手術前の2ヶ月間、検査をするので、こちらにいなくてはならないようだ。

そうはいっても、夫も粉瘤の、根本治療の手術を受けなくてはならないので、できれば、その間ニワトリの面倒を見に帰りたい。

が、どうなるかわからない。

他にもここには書けないこともあり、忙しい今年の秋である。

9月の初旬には、アメリカから仲のいい友人も、何年ぶりかでくるので、すごく楽しみ。その間は調布にいたい。

ただじっとしていると体力が衰えそうなので、できるだけ、泳いだり、歩いたりしようと思う。

今日は久々に深大寺のプールにいった。

こんなに暑い日は、生ぬるいプールより、海の方が気持ちがいいけど、それでも泳ぐと気分がいい。

800m、ノンストップで泳いで帰ってきた。

その後、夫が三宅島から荷物を送ってくれたので、飛行場までとりにいった。

最近では、航空会社のみなさんが、私のことを覚えていて、三宅島も西風が強かったみたいですね、と話しかけてくれる。