2016,3,8の元春レイディオショーで紹介されていたバンド
渋い!!
THE WALLFLOWERS
ジェイコブ・ディラン(Jakob Luke Dylan、1969年12月9日-) ボブ・ディランの息子がリード・ヴォーカル
米国 シカゴ発のバンド
『Bringing Down The Horse (1996)』、『Bleach (2000)』、『Red Letter Days (2002)』、『Rebel, Sweethear (2005)』の4枚にからヒット曲を中心に16曲を収録したCollected 1996-2005(Greatest Hits)
1.One Headlight
イントロのギターから渋い
滑らかさとさり気ない重厚感、どこか硬質
スチール・ギターかな。
ジェイコブ・ディランの声も良いけれど、曲のグルーヴも聴いて良かったーと思える一曲。
2.6th Avenue Heartache - (featuring Adam Duritz)
2016/03/08 の元春レイディオショーで流れた曲
1996年の曲
「俺たちの旅」で感じる音
3.Three Marlenas
ウーリツァー にギター、ゆっくりしたリズム
ヴォーカルの歌をしっとり聴いている
4.Difference, The
エレキ・ギター、ベース、ドラムで「YOUNG FOREVER」のように恰好良く始まる。佐野さんの方が格好良いけど(笑)
5.Invisible City
囁き気味に歌うフォークっぽい曲
6.Letters From The Wasteland
ドラムで始まる。静かに歌い始める。
7.Hand Me Down
エレキ・ギターとヴォーカルが爽やかで、どこか哀愁もあるポップな曲♪
思わずリピート
8.Sleepwalker
ちょっとブルース・スプリングスティーンっぽさも感じたり。クラップも入って。
9.I've Been Delivered
コミカルなキーボードの音で始まる。
10.When You're On Top
シンセっぽい音 連続する音
徐々に爽やかな感じに
11.How Good It Can Get
コーラスも入って
爽やかで温かい
12.Closer To You
エレキ・ギターに伸びやかなヴォーカル、コーラス。
ピアノも印象的なソフトで渋い曲♪
タイトルの思いが伝わってくる。
13.Beautiful Side Of Somewhere, The
ギターがグワーンと鳴って、ドラムで盛り上がっていく。シンセも入って
気持ちが乗っていく。これも渋いなー♪
14.God Says Nothing Back
イントロから心をくすぐられる
ヴォーカルは静かに歌っている。ティンパニーっぽいパーカッションの音も。
これも良いなー♪
15.Eat You Sleeping - (previously unreleased)
イントロから20秒ちょっとでヴォーカルとドラム。
ウーリツァーのメロディーが良いなー。心に響きます。
16.God Says Nothing Back [Demo] - (previously unreleased)
アコースティック・ギター
素朴な歌
渋いフォーク