ではいよいよ晩さん会ですけど。
怒り心頭で・・・わかります?私の気持ち。アンチはわからないでしょうけど。
悪いけど、天皇皇后は何しにイギリスへ?留学自慢に行ったのか?と。
多賀さんが「ほらほら、あれがガーター勲章です」と嬉しそうに言ってたけど、何で格下の王室から貰った勲章がそんなに大事やねん。
きちんと日本からも大勲位菊花章頸飾が贈られてます。国王の胸に輝ているじゃないですかっ!!イギリス様様なマスコミって最低。
カミラ王妃、また白かいと思いましよね。全然ティアラの色とあってないと思いましたが、とりあえず「紅白」のつもりなんだろうと。
で、皇后派クリーム色の・・またレース。
せっかくのティアラがひっくり返りそうな勢いで。
すごい刺繍が入ったレースなのに・・・それにっ!
何が許せないって。何で手袋しなかったの?
長いの。半袖ならグローブしないとダメでしょ。
ダイアナのような若かりし頃は、手袋なんか・・ってやってても、それが似合ってたから。だって若さが違う。腕には年齢がばっちり。だからカミラは長袖なんですよ。
雅子皇后の腕の色が変に見えるのは私だけかな。
まだ還暦なのになんでこんなさえないのを。
カミラの不愉快そうな顔と雅子皇后の感極まった顔。
そうかそうか。そんなにイギリスに来たかったのね。もう思い残す事はないでしょう。体調の波がひどくて最近は遅刻ばかりで回りに迷惑かけまくっていることだし、帰国したら出てこなくていいですよ。
ソフィア妃のティアラはキャサリン妃のものだそうです。
そして何が怒髪天だったかというと、天皇のスピーチです。
せっかくあちらが日本語で「英国におかえりなさい」って言ってくれて、日本の文化に触れたスピーチを披露して下さったのに、天皇はそこでたどたどしい英語でぶちかますという失礼。
普通の会話ならまだしも、「僕は英語話せます」とばかり本場の英国で英語でスピーチするなんて、恥を知らないのか?
こういう時こそ日本語で話すのが筋でしょう。
正直、あちらさんは何を言ってるのかわからなかったんでは。
また、内容がひどい。
「温かい歓迎のお言葉を頂き、ありがとうございます。国王王妃両陛下 この度は、私と皇后を国賓としてお招きくださり、訪問の実現に向けて国王王妃両陛下を始め貴国の皆様から多大なる御配慮と御尽力を頂いたことに、心から御礼申し上げます。
敬愛する故エリザベス2世女王陛下に御招待を頂いてから、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、こうして約5年の月日を経て国賓として英国の地を訪れることができましたことは、誠に喜びに堪えません。
先ほど、国王陛下は、長きにわたる二国間の絆に触れられました。
本日の午後には王室コレクションの我が国ゆかりの品を拝見し、改めて日本と英国の間で長きにわたり織りなされた交流の歴史を振り返ることができました。
私自身、英国で学び、多くの人々と関わり合い、中でも王室の皆様には大変温かく接していただくなど、両国の交流の一端を担ってきたことを 嬉 しく、また、有り難く思っています。
日英両国には、友好関係が損なわれた悲しむべき時期がありましたが、苦難のときを経た後に、私の祖父や父が女王陛下にお招きいただき天皇としてこの地を訪れた際の 想 いがいかばかりであったかと感慨深く思います。
イギリスは戦争に触れてなかったのに、なぜ今、80年前の事を蒸し返すのかわかりません。上皇夫妻が訪英した時と時代は遥かに変わっていて、今、ヨーロッパはロシアの脅威にさらされて、太平洋戦争の事なんか覚えている人はいないし、わざわざこちらから口にしなくてもいいと思うのです。
そして、計り知れぬ努力をもって、両国の未来の友好のために力を尽くしてこられた人々に、皇后と共に深い敬意と感謝の念を表します。
私の祖父は、1971年の晩餐会で、日英両国の各界の人々がますます頻繁に親しく接触し、心を開いて話し合うことを切に希望し、また、私の父は、1998年に同じ晩餐会で、日英両国民が、真にお互いを理解し合う努力を続け、今後の世界の平和と繁栄のために、手を携えて貢献していくことを切に念願しておりました。
これも余分な話です。なぜわざわざ媚びるみたいに昭和天皇や上皇が訪英した時の話をするのか。自分はどうしたいのかがさっぱり見えないんですね。
現在、我々の社会は、ますます多様化・複雑化し、地球規模の各種課題に直面しており、世界全体で一層英知を結集しこれらの重要課題の解決に努める必要があります。
政治的な話題はタブーなのに、なんと踏み込んで。回りが暗い気持ちになるってわからないかな。自分の誕生日会見じゃないんだから。
そのような中、日英両国民の長年にわたる心を開いた話し合いと真の相互理解への努力が実を結び、両国が連携・協力して世界を 牽引 している分野が、これまでも、またこれからも 数多 あるということを大変嬉しく思います。
例えば、日英の科学者の最先端の医学研究による世界への貢献です。
ノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授の研究で知られるiPS細胞は、同賞を共同受賞した英国のガードン博士の先行研究の成果を踏まえたものであり、再生医療に革新をもたらしました。
明日訪れる予定のフランシス・クリック研究所でも、がん研究やインフルエンザへの対応において日英の若手研究者を含む多くの関係者が協力し、新たな挑戦に取り組んでいます。
ここらへんも、軽く触れる程度にしておかないと、ノーベル賞自慢しているように聞こえます。
また、昨日は私的にテムズバリアを視察いたしました。
テムズバリアは、1953年に起きた英国史上最悪の北海高潮被害(the 1953 North Sea Flood)を踏まえて建設されました。
英国における高潮予測の発展には、日本人研究者の石黒 鎮雄 博士、日系英国人でノーベル文学賞受賞者の作家カズオ・イシグロ氏のお父上が重要な役割を果たされました。
石黒博士は、英国の研究所に迎えられ、北海の高潮の正確で迅速な定量的予測を実用化しました。石黒博士がその研究から発展させたアナログ計算機は、カズオ氏によるとBBCドラマ「ドクター・フー」(Doctor Who)のタイムマシーン「ターディス」(TARDIS:Time And Relative Dimension in Space)の内側のようだったとも聞いています。
石黒博士による電子工学と海洋科学の学際的イノベーションは独創的であり、今を生きる日英両国の研究者にも、時空を超えて大きなインスピレーションを与えているものと思います。
ここもね、例えば「英国が誇る偉大な脚本家であるシェイクスピアに、近代日本は多大なる学びを得て、さらに近年では「レ・ミゼラブル」に代表されるミュージカルが盛んになっており、帰国でも日本のミュージカル「千と千尋の神隠し」が成功を修めて事に非常に喜びを感じます。とか言えば「ふむふむ」と聞く気になるんじゃないか?
まるっきり、文化的な話題がないってどういう事?
「ダウントン・アビー」は日本でも大ヒットしました」とかね。
今回、国王陛下がパトロンを務めておられる王立キュー植物園を23年ぶりに再訪し、「ミレニアム・シード・バンク」による絶滅回避のための種子保存の取り組みなどについて視察することを楽しみにしています。
この部分は秋篠宮殿下ならさぞや素晴らしいスピーチをされるだろうと思います。せめて「私の甥である悠仁親王は米の品種改良などに興味を持ち、宮邸にビオトープを持っています。国王陛下ご夫妻にもぜひご覧頂きたく。環境問題は甥の方が上です」とか言えよ!!
国王陛下が気候変動や生物多様性等の問題に情熱と危機感を持って取り組まれてきたことに敬意を表するとともに、日英の多くの人々がこうした環境問題に関心を持ち、諸課題の解決に力を尽くしてきていることに勇気付けられます。
「ミレニアム・シード・バンク」には、東日本大震災の津波被害により高田松原で数万本の松が倒れる中で唯一残った「奇跡の一本松」と同じアイアカマツなどの種子が岩手県から寄贈されたと伺っており、 強靱 性や震災からの復興、そして日英友好の象徴として永く保存されることでしょう。
最新鋭の技術を駆使したパフォーマンス・ラボラトリーの視察など、王立音楽大学を再び訪問することも楽しみにしています。
また、皇后と共にV&A(ヴィクトリア&アルバート)子ども博物館を訪問し、日英の子供たちと交流して、両国の文化や芸術が、国や時代の枠を超えて子供たちにどのようなインスピレーションを与えているのか、 直 に感じられればと思います。
さらには、皇后と私が留学し、一学生として英国の生活・文化を経験したオックスフォードの地を訪れ、国王陛下の母校のケンブリッジ大学ではありませんが、日英間の学術・研究・教育分野での協力や若い世代の交流の促進に少しでも貢献できればと考えています。
「国王陛下の母校のケンブリッジ大学ではありませんが」はよけい。テレビでは「ライバル校であるケンブリッジ」と訳されていて、一瞬、国王が苦虫を潰したような顔になった事、わかりませんか?
60過ぎた夫婦がいつまでも「オックスフォード」に拘るなんて失笑ものです。まるでオックスフォードに行かないとダメみたいな言い方じゃないですか。ウイリアム皇太子は違うでしょう?嫌味に聞こえます。
昔、本当に昔、チャールズ皇太子の時、ケンブリッジの大学の式典で彼は「日本の王子がどこに留学したらいいかと相談してきてくれたら、ぜひオックスフォードじゃなくてケンブリッジを勧めたのに」って話していたのをものすごくはっきりと覚えています。
学校歴も学歴も自慢するものではありませんよね。
皇后も留学した事を自慢しているようですが、もしダイアナ妃が生きていたら「花嫁学校出なの」と馬鹿にしたのでしょうか。
日英関係は、長い年月をかけ世代を超えた人々の交流を通じて育まれてきました。今回の英国訪問を通じて、両国の友好親善関係が、次代を担う若者や子供たちに着実に引き継がれ、一層進化していく一助となれば幸いです。
我々の時代においては、国王陛下からも言及があったとおり、政治・外交、経済、文化・芸術、科学技術、教育など、実に様々な分野で日英間の重層的な連携・交流が加速しており、日英関係はかつてなく強固に発展しています。
裾野が広がる雄大な山を、先人が踏み固めた道を頼りに、感謝と尊敬の念と誇りを胸に、更に高みに登る機会を得ている我々は幸運と言えるでしょう。
今後とも日英両国がかけがえのない友人として、人々の交流を通じて真にお互いを理解し合う努力を 弛 みなく続け、永続的な友好親善と協力関係を築いていくことを心から願っています。
ここに杯を挙げ、国王王妃両陛下の御健勝と、日英関係の更なる発展と世界への貢献、そして両国国民の末永い幸せを祈ります。
本当に日本語だったら・・・国王がわざわざ「乾杯」って言ってくれたのに。
自分が気が付かないだけで、回りをいらっとさせ、むっとさせ、そして「何をそんなに自慢してるんだよ」って気にさせてしまう天皇皇后。
日英関係終わったなって思いました。
ここではさすがに雅子、雅子の連呼はナシと。
雅子さまの次のご公務は「静養」かしら? 能登に3度目の訪問をしたいとか言わないでしょう。イギリス行きで満足されたでしょうから、もう人前に出て来ないで欲しいです。
マザーグースに加わりそうですわ
手袋やはり忘れてますよね、今上のお帽子もね
金融関係の晩餐会、今上おひとりに見えるのですが、駄目でしたか
今が頂点、もうこれで表舞台は出ないほうがいいです
雅子様 馬アレルギーなのにマスクしてパレードに参加してくださった、普段からこんなお辛いめにあってお可哀想!ってかんじですか、
でもテレビだけ見てる人達は 今回のイギリス訪問のニュースも
さすが天皇皇后、こんな立派なパレード 豪華な晩餐会 英語でスピーチ なんて素敵な天皇皇后さまー
雅子さまは病気なんだから ホテルでゆっくり休むのは当たり前じゃな〜い、
って思っていますよ テレビの報道は悪いこと言わないですから
馬アレルギーなのに静養先では馬に触ってましたよね、マスクなしで ってテレビで誰かアナウンスして!
私個人としても女王の葬儀やチャールズ国王の戴冠式と比べると、激しく喜んだり怒ったりすることがありませんでした。
理由の最たるものは役者の物足りなさです。チャールズ、カミラ、天皇皇后では映像で30分持たせる華がない。いつも太陽のように楽しげなウイリアム皇太子もキャサリン妃がいないとどこか寂しそう。
晩さん会でうちの家族の間で最も話題になったのは「天皇の左の緑の女の人、綺麗。誰?」でした。ソフィー妃は皇后の一つ下と知って一同びっくり。
やっぱり世界の各王室同士の美と礼の競い合いがないとつまらないですね。イギリスのお二人は公式行事を淡々とこなし、日本のお二方は思い出づくりを楽しんでいて、いずれにも緊張感というのがありません。女王の葬儀には「恥ずかしい真似はしてくれるなよ」という緊迫感が国民の側には存在していましたよ。
すごいと思うんですよ、ポケモンやキティちゃん、千と千尋に触れてくださったのは
しばらく、これは語り草になると思います
国王のスピーチに出てくるポケモン・キティちゃんって
本当に最大限におもてなしのスピーチをしてくださったと思います
千と千尋のミュージカルやっていたわけだし、日本代表クラスのサッカー選手が活躍しているし、バレエだって日本人のバレエダンサーが・・・ってお会いになっているし!
そういうことをネタにしてもいいのになぜかできない
先日、こちらのブログのコメントでどなたかが天皇陛下はイギリス留学の想い出と妻・雅子と娘・愛子しかないんじゃないかと述べられていましたが、同意です
せっかくの貴重な機会がなんだかな・・・と思わざるを得ません
本来はお茶目な楽しい方なのかな?
王立キュー植物園には、若き秋篠宮両殿下がアフリカご訪問の帰りに立ち寄られていましたよね。
最近では植物園の図録に文を寄せていたかと。
今上も植物園を視察し、弟宮の為に写真を撮るなどしたら少しは見直すんだけどなぁ。
また皇后はお部屋から出てこなかったんでしょうか?20分もおまたせして、でも宮内庁職員もお手上げ状態で天皇陛下に一任して居るとか?週刊誌ネタです。兎に角早く早く日本に帰国して下さい。恥ずかしい、悲しい、気持ち悪いのミックスした気分です。
おまけにバッグが小さすぎて(手が大きすぎるのか笑)何も持たず手を合わせているだけに見え、勲章をつけた人たちの中でそこだけが妙にカジュアルにむき出し感があって、得意満面のふたりですが残念な写真になってしまいました(棒)
ひとりよがりな壊滅的な衣装も、プロトコルを無視して我流を貫くところも、ジョーゲ共にそっくり。
同じ穴のムジナです。
あちらもふたりのイカレ具合はわかっていたと思いますが、イギリスに行ってまで遅刻とは!!
もう人として終わっています。
相手への敬意も配慮も何一つなく、自分軸で徘徊するふたり。
おそらく国王はもちろん、キャサリン妃、アン王女へのお見舞いの言葉ひとつも言えていないでしょう。
それが言えるくらいなら訪英などしませんからね。
心の底からあのふたりを軽蔑します。
これらがスリルとサスペンスにならない様に願うばかりです(^^;;