目のかすみがひどく、パソコンやスマホ、競馬新聞の馬柱の文字が見えにくい。
両目ともだから、左目の緑内障の影響ではないようだ。
耳も聴こえにくく、テレビの女性の高音や、しゃべくり漫才の言葉が聴き取れない。
左の肩から二の腕、肘までのラインに疼痛がある。
日常生活に支障が出るほどではないが、睡眠時に疼いて目を覚ますこともある。
それらの症状は、50代前半までなら確実に病院に行っていたはずだ。
しかし今は、年齢的なものと半ば諦めて、極力、気にしないようにしている。
若ければ、治療や服薬で治せただろうが、前期高齢者の身では、それも望めそうもない。
自己治癒力に頼るしかないのだ。それでも治ることはないだろうし、現状維持を期待するだけだ。
病院に行くということは、私にとっては自己治癒力の放棄にほかならない。
騙し騙し、日常生活を送るしかないが、慣れたらさほど気にならないものだ。
いずれの症状も、内臓や脳関係ではないので、心配する必要もないだろう。
両目ともだから、左目の緑内障の影響ではないようだ。
耳も聴こえにくく、テレビの女性の高音や、しゃべくり漫才の言葉が聴き取れない。
左の肩から二の腕、肘までのラインに疼痛がある。
日常生活に支障が出るほどではないが、睡眠時に疼いて目を覚ますこともある。
それらの症状は、50代前半までなら確実に病院に行っていたはずだ。
しかし今は、年齢的なものと半ば諦めて、極力、気にしないようにしている。
若ければ、治療や服薬で治せただろうが、前期高齢者の身では、それも望めそうもない。
自己治癒力に頼るしかないのだ。それでも治ることはないだろうし、現状維持を期待するだけだ。
病院に行くということは、私にとっては自己治癒力の放棄にほかならない。
騙し騙し、日常生活を送るしかないが、慣れたらさほど気にならないものだ。
いずれの症状も、内臓や脳関係ではないので、心配する必要もないだろう。
ビートルズのジョージ、ストーンズのキース。どちらもヘタウマギタリストだ。キースに至っては、歳をとってその素人顔負けのヘタさに磨きがかかってきた。しかしそのサウンドには、他のギタリストには出せない独特な味わいがある。 そんな味わいの小説を、Amazon Kindle Storeに30数冊アップしています。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
読後のカスタマーレビューをいただけたら幸いです。