山でのコンニャクさんは、やっと葉が覗き始めたところでした。
山は、標高350mの高地。
一方、砂地にあるこの畑は?
平地の河川敷。
地質の違いによりどのようになるか、気になるところです。

凄い!
しっかりと芽吹いていました。
このコンニャクさん、実は可哀そうなコンニャクさんなのです。

分かりました?
実は、コンニャクづくりをしていたのですが、凝固に使う灰汁が無くなり、準備をしている間に芽吹き始めてしまったため、種芋になってしまったのです。
半分に切ってしまっていたので、「腐ってしまう?」と思いながら、ダメもとで植えました。
しかし、砂地が功を奏したのか、上手く発芽したのです。
芋も芽に沿って分割してやれば良かったのですが・・・。
今から考えると、芽が3カ所出ているでしょう。
どんな形のコンニャクさんが出来るのか、こうご期待!
山は、標高350mの高地。
一方、砂地にあるこの畑は?
平地の河川敷。
地質の違いによりどのようになるか、気になるところです。

凄い!
しっかりと芽吹いていました。
このコンニャクさん、実は可哀そうなコンニャクさんなのです。

分かりました?
実は、コンニャクづくりをしていたのですが、凝固に使う灰汁が無くなり、準備をしている間に芽吹き始めてしまったため、種芋になってしまったのです。
半分に切ってしまっていたので、「腐ってしまう?」と思いながら、ダメもとで植えました。
しかし、砂地が功を奏したのか、上手く発芽したのです。
芋も芽に沿って分割してやれば良かったのですが・・・。
今から考えると、芽が3カ所出ているでしょう。
どんな形のコンニャクさんが出来るのか、こうご期待!