続き。メインのバトン練習へ。繰り返しになりますがsris先生は全国でも有数のリレー王国だったチームの練習に参加されています。いや、うちの練習を見てもらうのが申し訳ないなという感覚です。こちらがやりたい事と有名な指導者がやろうとしている事が同じかどうかは分かりませんから。
劣等感というわけではありませんが。うちの練習がどれだけ効果的なのかは分かりません。結果という意味では何も示していないからです。それでも私は自分のやっていることを信じてやるしかない。来てもらったらそれを示すしかないのです。
メニュー的にはリレー練習がメイン。先週と同じ流れでやって行きました。10+4から始めて25m+25m。この辺りではしっかりと説明しながらやりました。ibhの選手は戸惑いながらも一生懸命にやってくれていましした。こちらが話しかけてもなかなか反応がありません(笑)。それでも「どうすれば良いかを話し合う必要がある」という部分だけは繰り返しました。やはり「考える」というのは重要だからです。
そこからは30&60。普段とは異なる走順だったのかもしれません。それでも段階を追いながらの練習の中で「何をしようとしているのか」を感じてもらいたいなと思ってやって行きました。男子はかなりコミュニケーションを取っていました。うちの選手が話しかけているのが分かったので私は少し見ながら関わりました。女子はなかなか行動に移せないので比較的関わる。これもその場での感覚ですね。
バトンパスまでやりました。なぜこの練習をやるのかをsris先生に説明しながらです。あまりにもやっていることが多岐に渡るためsris先生も戸惑われていました。もうすこしまとめないといけないのかも。やった内容自体はどこでもやっている内容かもしれません。かなり説明などをしているので選手もパニックになるかも。
それでも最終的に私がやりたいなと思っていることをsris先生に伝えてあとはお任せするしかない。短時間で全てのことを伝えるのは難しいと思うからです。見てもらったことが全てだと思います。普通のチームがどうやっているか。強豪校ではありませんが練習自体は工夫しながらやっているつもりです。段階を追いながら具体的な課題を持ちながらです。その意図が理解してもらえれば良いなと。
更にうちの選手が「足が前で動かない気がする」と申し出て来ました。私も同じことを感じていたので膝を引き出すためのもも上げを。mysでやっていたもも上げを実施。メトロノームでリズムを作って行きながら走る。段階を追ってやりました。すこしずつですが動きの変化は見られました。前で回す。その時にうちの選手の動きを見るとそれぞれの学校の選手の課題が見えて来ました。比較すると面白いですね。
もも上げの途中で身体が少し後傾する感じがあったのでもう一度軸を作ることにしました。疲れてすると軸が崩れます。作り直すことで良い動きにつなげていきたいなと。
かなりやって最後に60mの並走。それぞれの走順で1本ずつです。全て全力で動きます。負荷としては高いと思います。わざわざ遠くまで来てもらって怪我をさせるのは絶対に避けたい。様子を見ながらですね。
かなりの勢いで練習をしました。普段よりはゆっくりやっているので負荷はそれほど高くないかもしれませんが。正直感想を聞くのは怖いですね(笑)
とりあえずやったことを記録しておきます。うちが初めて県外に行った時のことを思い出しました。遠慮して思い通りの練習ができないという感じ。それでもこちらが伝えていることをやろうとする。それが大きいと思います。
上手く文章にできていないですねー。今日はもう無理だわ(笑)眠い(笑)
劣等感というわけではありませんが。うちの練習がどれだけ効果的なのかは分かりません。結果という意味では何も示していないからです。それでも私は自分のやっていることを信じてやるしかない。来てもらったらそれを示すしかないのです。
メニュー的にはリレー練習がメイン。先週と同じ流れでやって行きました。10+4から始めて25m+25m。この辺りではしっかりと説明しながらやりました。ibhの選手は戸惑いながらも一生懸命にやってくれていましした。こちらが話しかけてもなかなか反応がありません(笑)。それでも「どうすれば良いかを話し合う必要がある」という部分だけは繰り返しました。やはり「考える」というのは重要だからです。
そこからは30&60。普段とは異なる走順だったのかもしれません。それでも段階を追いながらの練習の中で「何をしようとしているのか」を感じてもらいたいなと思ってやって行きました。男子はかなりコミュニケーションを取っていました。うちの選手が話しかけているのが分かったので私は少し見ながら関わりました。女子はなかなか行動に移せないので比較的関わる。これもその場での感覚ですね。
バトンパスまでやりました。なぜこの練習をやるのかをsris先生に説明しながらです。あまりにもやっていることが多岐に渡るためsris先生も戸惑われていました。もうすこしまとめないといけないのかも。やった内容自体はどこでもやっている内容かもしれません。かなり説明などをしているので選手もパニックになるかも。
それでも最終的に私がやりたいなと思っていることをsris先生に伝えてあとはお任せするしかない。短時間で全てのことを伝えるのは難しいと思うからです。見てもらったことが全てだと思います。普通のチームがどうやっているか。強豪校ではありませんが練習自体は工夫しながらやっているつもりです。段階を追いながら具体的な課題を持ちながらです。その意図が理解してもらえれば良いなと。
更にうちの選手が「足が前で動かない気がする」と申し出て来ました。私も同じことを感じていたので膝を引き出すためのもも上げを。mysでやっていたもも上げを実施。メトロノームでリズムを作って行きながら走る。段階を追ってやりました。すこしずつですが動きの変化は見られました。前で回す。その時にうちの選手の動きを見るとそれぞれの学校の選手の課題が見えて来ました。比較すると面白いですね。
もも上げの途中で身体が少し後傾する感じがあったのでもう一度軸を作ることにしました。疲れてすると軸が崩れます。作り直すことで良い動きにつなげていきたいなと。
かなりやって最後に60mの並走。それぞれの走順で1本ずつです。全て全力で動きます。負荷としては高いと思います。わざわざ遠くまで来てもらって怪我をさせるのは絶対に避けたい。様子を見ながらですね。
かなりの勢いで練習をしました。普段よりはゆっくりやっているので負荷はそれほど高くないかもしれませんが。正直感想を聞くのは怖いですね(笑)
とりあえずやったことを記録しておきます。うちが初めて県外に行った時のことを思い出しました。遠慮して思い通りの練習ができないという感じ。それでもこちらが伝えていることをやろうとする。それが大きいと思います。
上手く文章にできていないですねー。今日はもう無理だわ(笑)眠い(笑)