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味噌つくりの余禄がもう一つ。
変に少量の蒸し大豆味噌を作ったお陰で、米麹が余りました。
で、久しぶりに大谷ゆみこ式「つぶつぶ雑穀甘酒」を作りました。
何故久しぶりか?というと、この本の作り方では、
古い炊飯器を使って、麹が65℃を越えないように、布巾をかませて
半分開けておいて・・・などと、気を遣うことが沢山あったから。
今回は昨年購入したIH圧力鍋の自動モードが使えたので、
と~~~っても楽に<バカチョン>で出来たのです。
デジタル秤を2kg表示に変えたのも勝因の一つ。
作り方は、
①秤に鍋を載せ、冷凍してある雑穀ごはん300gと熱湯300gを投入。
②乾燥麹100gも入れて、全体をよく混ぜ、表面を平らにする。
③鍋を本体にセットし、<温度調理60℃で12時間>にしてスイッチ・オン。
大谷さんの本では、発酵が終わったら普通鍋に移して、沸騰させ、
さらにミキサーに移して滑らかなクリームにしあげるのですが、、、
④12時間の保温で丁度良い甘さになったら、90℃で10分加熱。
⑤発酵を止めたら、その鍋のまま、スティックミキサーを突っ込み、ガー。
すると、滑らかな「甘酒クリーム」の完成です。
ヨーグルトに混ぜると、ほのかに甘くて、冷たさを感じません。
私は冬場はヨーグルトを食べないのですが、
甘酒を3分の1くらい混ぜたら、バッチリ美味しくて、ハマりました。


味噌つくりの余禄がもう一つ。
変に少量の蒸し大豆味噌を作ったお陰で、米麹が余りました。
で、久しぶりに大谷ゆみこ式「つぶつぶ雑穀甘酒」を作りました。
何故久しぶりか?というと、この本の作り方では、
古い炊飯器を使って、麹が65℃を越えないように、布巾をかませて
半分開けておいて・・・などと、気を遣うことが沢山あったから。
今回は昨年購入したIH圧力鍋の自動モードが使えたので、
と~~~っても楽に<バカチョン>で出来たのです。
デジタル秤を2kg表示に変えたのも勝因の一つ。
作り方は、
①秤に鍋を載せ、冷凍してある雑穀ごはん300gと熱湯300gを投入。
②乾燥麹100gも入れて、全体をよく混ぜ、表面を平らにする。
③鍋を本体にセットし、<温度調理60℃で12時間>にしてスイッチ・オン。
大谷さんの本では、発酵が終わったら普通鍋に移して、沸騰させ、
さらにミキサーに移して滑らかなクリームにしあげるのですが、、、
④12時間の保温で丁度良い甘さになったら、90℃で10分加熱。
⑤発酵を止めたら、その鍋のまま、スティックミキサーを突っ込み、ガー。
すると、滑らかな「甘酒クリーム」の完成です。
ヨーグルトに混ぜると、ほのかに甘くて、冷たさを感じません。
私は冬場はヨーグルトを食べないのですが、
甘酒を3分の1くらい混ぜたら、バッチリ美味しくて、ハマりました。