大天守と乾小天守の間にある「渡櫓(わたりやぐら)」に大手口はあります。
八双(入八双)には綺麗なハートマーク(?)がありました。
乳金物です。
鏡柱の下部は昭和の大修理で修復されたようです。
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特定外来生物に指定されているオオキンケイギク(大金鶏菊)が田川の土手に咲いています。
6月3日に市内一斉清掃があったのですが、殆どの方はこの花が特定外来生物に指定されている事を知らないのでしょう、オオキンケイギク(大金鶏菊)の周りは綺麗に草刈がされているのにこの花だけが残っています。
毎年この時期に実施する一斉清掃はオオキンケイギク(大金鶏菊)退治にとてもいい機会だと思うのですが、松本市は各町会に全く連絡していないのでしょうね。
若しかすると、松本市の職員の方も知らないのかもしれません。
若しくは、松本市の職員の方は「特定外来生物法」があることもご存じないかもしれません。
このオオキンケイギク(大金鶏菊)は「特定外来生物」に指定されていますので、栽培・植栽・運搬・輸入が原則的に禁止されています。
個人の庭でも花が咲いているのを見受けますが、このオオキンケイギク(大金鶏菊)を野外に放ったり・植えたり・まいたりした場合、懲役3年以下もしくは300万円以下の罰金が科せられる可能性がありますので注意が必要ですね。
松本市市制施行100周年記念事業「ウィーン展」が2007年6月2日(土)~9月2日(日)の日程で開催されています。
今日、松本城に入ってみましたら、乾小天守に写真のような案内の大きなパネルが設置されていました。
詳細はこちらを。
札幌といったら、「YOSAKOIソーラン祭り」ですね。
YOSAKOIソーラン祭りは、6月6日~10日の間開催されるそうです。
(小樽で撮影したものです。)
(小樽で撮影したものです。)
小さな子供も一生懸命に踊っています。
YOSAKOIソーラン祭りは、6月6日~10日の間開催されるそうです。
(小樽で撮影したものです。)
(小樽で撮影したものです。)
小さな子供も一生懸命に踊っています。