Bike&SlowLife

バイクとカメラを愛し、自然を愛し・美しい風景を愛して、ゆっくり生きてる奈良県に住む気分は若者の雑記帳です。

君ヶ野ダムから三多気の桜へ

2023-03-21 | 三重県
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昨日=3月20日 の続きです


淡墨桜の次は、同じ美杉町内の 君ケ野ダムへ

標高167mの山郷で静かに湖水を蓄えて、美しい湖面を見せる光景は私の大好きな場所のひとつです。





雲津川に架かる橋より眺めるダム堰堤



もう少し近づいて撮る



ダム堰堤の近くより
右に写ってる木はツボミを付けた桜、ツボミは固く開花はもう少し先でしょう




ダム堰堤横の駐車場へ上って行く






湖水は空の色を映して美しく輝く




これは 2018年秋、紅葉の時期に撮ったもの、色づいたモミジに飾られてスバラシイ景色を見せてくれました



ダムにサヨナラして雲津川に架かる名松線の鉄橋へ向かう






鉄橋の近くで少し待ったら、うまい具合に列車がやってきた
緑の山をバックに雲津川の鉄橋を渡る列車 “ 絵になります “




鉄橋の次に、あの有名な “ 三多気の桜 ” へ寄る



定番の位置より撮影
あの美しい桜を映す田んぼにはすでに水が入っている、桜の開花を待つのみ



普段は静かな山郷である



現地の説明板より
平成31年4月1日 三多気の桜風景保全地区(重点地区)として津市指定 とのこと



以降は 三多気の集落内にて撮影








年に一度だけ、サクラを求めて来る観光客で賑わうが、桜の無い時期はほとんど訪れる人も無い静かな山郷なのです、こんな時期にゆっくりと散策するのも また趣がありますね。


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美杉町竹原の淡墨桜へ

2023-03-20 | 三重県
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三重県津市美杉町竹原の淡墨桜を見てきました。

奈良県宇陀郡御杖村の 道の駅御杖 ~三重県津市美杉町三多気 ~ 山の中を通って ~ 雲出川沿いの県道15号線へ出て ~ 少し走ると 右手の茶畑の斜面に 淡墨桜 が見える

かなり名前の売れた桜らしく臨時駐車場も用意されている。





道の駅御杖




美杉町から見える大洞山


穏やかな気候で花見日和です






竹原へ行く途中にて、ピンクの桜が満開




以降 美杉町竹原の淡墨桜



川向の県道より
後ろは杉林の山で華やかさが少々不足の感じ


淡墨桜の近くへ行ってアチコチの方角から撮る






茶畑の上に枝を伸ばす淡墨桜






向こうの山をバックに




淡墨桜の足もとからの眺め
写真右奥の方に君ケ野ダムが見えている








淡墨桜の少し下には JR東海の名松線が通る、一両編成ののどかな風景です



県道から撮影すれば、雲津川の向こうに列車が走り、その上に淡墨桜があって “ 絵になる” ようですが ・・・

有名な人気の桜のようですが、やっぱり白い桜は華やかさがヤヤ不足な感じがします。



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国城山の桜は咲いたか

2023-03-19 | 和歌山県
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和歌山県橋本市の国城山へ行ってきました。


少し前から好天の日が多かったので、もう咲いてるかも? 「 花の命は短くて・・・ 」 というので遅れてはいけない。


橋本市街から紀の川に架かる橋本高野橋を渡って ~ 紀の川フルーツラインへ入る ~ 少し走ると 「 国城観光農園 」 の案内板
国城山のサクラは、山頂近くの国城神社周辺なのです、観光農園前を通り過ぎてさらに山の上へ向かうのです。





手前は紀の川左岸
狭い曲がりくねった道沿いに建物が点在する、そんな中を転落しないように注意しながら上って行く











途中につつじとサクラが華やかに咲く





さらに上って行くと、黒河道と交差する




さらに狭い山道を上って行けば 国城神社の駐車場がある



車を停めて、130段ほどの石段を登って行く



国城神社の本殿、本殿の後方が山頂



神社由来の一部です
神代の時代からの歴史ある神社のようだ




石段を登り切ったら、建物の西側が展望台になっており、無料の双眼鏡も設置してる



これが全部サクラの木で赤いツボミを付けている
来るのが ヤヤ早かったようだ、後方右側が金剛山



足元は登ってきた石段だ、両脇の木は当然 サクラ




神社を後にして ~ 少し下って~ 朽ちた展望台のある場所へ向かう



展望台は完全に朽ちている

腐りかけた板に “ 国城てらす ”  “ サンセット SUNSET ” と書いてある




眼下には 紀の川に架かる 橋本高野橋 が見える
右上へ向かえば 京奈和道の橋本IC




右後方に金剛山が見える





朽ちた展望台横には 大きなシダレ桜、写真では何だか枯れ木のようだが
全体に美しいツボミをつけている




こんな美しいツボミを付けて華やかに咲く用意をしている





手前右の赤っぽいのはサクラ
向こうは紀の川右岸の眺め、京奈和道も見えている



赤っぽいのはサクラのツボミなのです



さらにでっかく撮る



来るのがチョット早すぎたようだ
まもなくキレイな花を見せてくれるだろう、ピッタリの時期に来たいもんだがナカナカ難しい。




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お酒の話

2023-03-18 | その他
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昨今のなんでも値上がりで、愛飲してた銘柄 “ 五郎八 ” が劇値上がりしたので、断酒することにした、 “ 五郎八 ” は断酒だッ



Ama・・・で買ってた、
一升瓶 (1.8リットル瓶)1本 2,030円が → 2,778円になってしまったのだ、お酒を止めることはできないので銘柄を変えよう

    






と、いうワケで とりあえずこんなのを買いました





これも美味しくて飲みやすかったが・・・  最近は酒屋さんで見かけない



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今日もサクラ・龍田古道の里山公園へ

2023-03-17 | 大阪府
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 龍田古道(龍田道)は飛鳥時代、奈良時代において大和の都と河内を結ぶ官道として置かれ、『日本書紀』の中で推古21年(613年)11月に「難波より京に至る大道を置く」とあり、斑鳩に居を構えた聖徳太子が設置したわが国最初の官道であったと考えられています。・・・奈良県歴史文化資源データベースより






今日は、大阪府柏原市雁多尾畑のココへ行ってきました、奈良県生駒郡三郷町の隣町である
龍田古道も有名になったもんだ、3か国言で書いてある!







こんなサクラを見ながら坂道を上ってゆく


駐車場へ車を停めて ~ 桜の園の中を通り ~ 坂道を下って 三郷町の展望台へ向かう






個人や法人が協力しているのか? いろんな名前の立て札が立っている




里山公園のサクラはまだツボミである、赤いツボミもなかなか魅力的だ




あちこちに有名人の歌が掛かっている

  “ ちはやぶる 神代もきかず たつた川
           から紅に 水くくるとは ”



これは有名な歌ですネ

一時は強くて人気の関取だった龍田川関が落ちぶれてしまった
以前の彼女であった ちはや の所へ行って、カネを貸してくれ と頼むが、ちはやに振られてしまう
しかたがないので、今は豆腐屋をしてる 神代 の所へ行って、オカラでも恵んでくれと頼むが冷たく断られる
もうこうなったら死ぬしかないと龍田川関は川に身投げをしてしまう

ちはやに振られて、神代も冷たい態度、なんと悲しい話でしょうか???






龍田神社本宮跡の石碑を見ながら坂道を下る
昔の面影は全くない、山の中に ただ石碑だけ



さらに下って 三郷町の龍田古道の展望台へ到着

50歳代らしきおモトお嬢さんが4人、展望台でおしゃべりしながら休憩してる



昭和初期の大規模な地滑りでトンネルも線路も崩れたため、この橋を架けて鉄路を大和川左岸へ移した



その橋をJRの快速列車が走る




龍田古道を引き返して駐車場の方へ戻る




こんなツボミを見ながら





途中で出逢った人から 「 公園の端っこに河津桜が満開に咲いている 」 と聞いたのでそちらへ向かう







みごとな眺めだ    



グリーンをバックに一段と映える



桜の向こうは奈良県の三郷町方面、向こうに見えるのは矢田丘陵の南端だろう



大和の国には 戸建て住宅がぎっしり建ち並んでる



この場所だけが満開で、他のサクラは ツボミが赤くなってる状態でした。




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絶景の賀名生梅林へ

2023-03-16 | 奈良県南部
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奈良県五條市西吉野町の 賀名生梅林 へ行ってきました。



奈良県の 三大梅林のひとつ、 南朝の里・賀名生の北曾木丘陵に広がる梅梅梅梅、見事な梅林が山の斜面を飾る



紅い鮮やかなのぼりがそよ風になびく




麓からかなり登ってきた所から撮影、遠くの山は金剛山




賀名生梅林対面の山から撮影
山の斜面に賀名生梅林が広がる、手前は賀名生の集落、国道168号線が走る








暖かい気候になってきたので、今日はスーパーカブで行ってきた


暖かい日和に誘われて 梅を愛でる人達はマアマア来てるが、“ 密 ” になるほどの人出でもない、スーパーカブで坂道をのぼって行く



入口近くにて、一面の梅の海?


どんどん高度を上げてゆく


こんな景色を見ながらさらに上へ




かなり上ってきた、ずっと下に国道が見える




「 見返り千本 」 にはサクラも咲いている




白梅の向こう、対面の山には 農業学校

この建物は、元小学校・中学校だったが、児童生徒数が減ったので廃校となった
児童生徒はバスで紀の川近くの学校へ通ってるらしい




白梅が青空に映える




向こうの斜面にも民家と梅畑が見える




かなり上ってきてる
金剛山の上に白い雲が浮かぶ






まだまだ上って行く



柿畑、茶色の屋根、遠くに金剛山、青い空に白い雲、絶景かな




対面の山に 農業学校
真ん中に体育館、両脇に小学校と中学校があった、
まだ新しそうなのに、児童や生徒が少なくなってしまったのだろう




隣の斜面にも梅畑と民家が見える




中ほどに斜めに道路があって、所どころに民家が見える

山奥を通って ~ あの道を下って帰ろう・・・ 山奥へ向かう




後方に金剛山



柿畑や梅畑の最奥まで上ってきた ~ 畑の中の舗装路は終わって ~ 枯れ落ち葉と枯れ小枝の林道になった ~ 少し進むが・・・



本格的なオフロードバイクなら行けそうだが、カブでは転倒しそうで無理だ、引き返そう


無事に国道へ戻れた




これも梅林の対面の山から撮影したものです



この賀名生梅林へは何回も来てるが、最奥まで上ったのは今日が初めてです。
カブだから最奥まで登れたけれど、徒歩なら途中で力尽きて行き倒れになってるかも

最奥近くで出逢ったのは、30歳代らしき男性1名だけでした。


高いところから眺める景色はスバラシイですね、今日も好天で暖かくて、絶好の梅日和でした。



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十三峠付近からの風景&花

2023-03-15 | 信貴生駒山系 奈良県/大阪府
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今日も飽きもせず信貴生駒山系です

我が街の空を見れば青空だった、この空だったら十三峠へ行けば大阪方面の眺めもなんとか見えるかも?、と期待していってみたが、やっぱりダメだった、ぼんやり霞んでる。





写真の中央に花園ラグビー場が見える、これは近くだからそんなに霞んでない




大阪市のビル街でも霞んでる
写ってる枝はサクラのもの、サクラが咲いたら花の向こうに大阪市の景色が見えるのだが、まだ少し早い





いつもの景色
大阪府咲州庁舎・赤い港大橋・あべのハルカス、何とかわかる程度




大阪市のビル街、中ほどに大阪城が写ってるがわかりませんネ




これは比較的近くなので解かりやすい
右に東大阪市役所、その左に高速道路の東大阪JCT





せっかく来たので 生駒縦走歩道などを少し歩く、健康ウオーキング途中の花です




青空をバックに鮮やかに咲く




ツバキでしょうネ、筒状の花びらに黄色がステキ




赤いツバキの子供




咲き誇るツバキ




一足先に散って朽ちてゆくツバキ



   赤く咲く花 青い花 ♪
    この世に咲く花 数々あれど ♪
   涙にぬれて 蕾のままに ♪
     散るは乙女の 初恋の花 ♪

 こんなツバキを見てたら、島倉千代子さんを想い出した
 先日 ユーチューブでナツメロを聞いていたら歌ってた、かなり昔の歌です ♪ ♪




以降は 平群町の広域農道にて


広域農道の橋をバックに鮮やかに咲き誇るサクラ
鮮やか & 華やかな花なのですが、写真に撮ったらイマイチになってしまいました、残念



上の写真の花です、たぶん桜でしょう







すぐ横には 真っ白な大きなツバキがたくさんの花を落としていた




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広橋梅林も見頃に

2023-03-14 | 奈良県南部
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奈良県吉野郡下市町広橋の 広橋梅林 へ

広橋梅林は、奈良市の月ヶ瀬梅林、五條市の賀名生梅林とならぶ 奈良県三大梅林の一つで、広橋峠の北側斜面、約25haに、約5000本の梅が植栽されている




散策路の途中にて、紅梅の後ろには金剛山 が見える



国道309号線の広橋トンネル北口から地方道へ入り ~ 梅林観光駐車場へ車を停める ~ 集落内の梅を見ながら 山頂の天守の森近くまで登って ~ 引き返して広橋峠へ ~ 小学校跡から散策路をさらに下る、美しい紅梅もあって良い眺めだったが、駐車場へ戻ってくるのが大変だった





広橋峠近くの定番の場所
紅梅の色づきがやや薄いが、後方に二上山・葛城山・金剛山が見える




ブルーラインに白い便所も紅梅に囲まれている、後方には金剛山が見える




こんな景色を見ながら坂道を登って行く




山の斜面に梅と民家が点在する




かなり上まで登ってきた、姿の良い白梅が広がるが華やかさに欠ける


天守の森へ行っても城跡だけなので、適当な所で引き返す




墓石の横には幟がそよ風になびく
ここに眠るご先祖様も素晴らしい景色を見ながら安眠しておられるでしょうネ




ほとんどの家はこんな斜面に建つ




白梅の向こうに 二上山・葛城山・金剛山が見える




広橋峠にある広橋小学校跡
ここも少子高齢化で、何年か前に閉校されている




広橋峠から散策路を下って行く、急坂もあって駐車場へ戻るのが心配だが・・・






紅梅・白梅の向こうに 二上山・葛城山・金剛山









散策路沿いに小さな祠、新しい花が供えられてキレイにされている




白・ビンク・赤 の向こうに 二上山・葛城山・金剛山




青空をバックにピンクの桜も華やかに咲いている




青空の下には、濃い緑と淡いピンクが共演してる



下り坂の散策路をかなり下まで歩いたので、駐車場へ戻るのが大変で ヨタヨタ~フラフラ ~ やっと駐車場へ戻れた、よい景色を見て、よい運動にもなりました。



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月ヶ瀬梅林は見頃

2023-03-12 | 奈良県北部
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今日も暖かい、昨日に続いて 春爛漫 の模様である


奈良市月ヶ瀬の “ 月ヶ瀬梅林 ” へ行ってきました。

さすが 名前の売れた有名な梅林だ
梅の花を愛でる人たちで、駐車場へ入る車はズラッ~と道路に停まって動かない、梅林の駐車場も月ヶ瀬温泉の駐車場も同じ状態である



今日は暖かくなったので、久しぶりにスーパーカブで走ってきた、コレなら駐車場の心配は不要でどこでもスイスイである。
しかし、名阪国道を走れない、スピードが出ない等不便な面もかなりあるが・・・





梅林で、まず最初に向かうのは月ヶ瀬桃香野

赤い八幡橋を西から見下ろす高台である


雲景山善法寺から月ケ瀬ダムの眺め
 ここからの景色がワタシのお気に入りなのです



赤い八幡橋も見えるが、スッキりしない天候でイマイチの眺めです




高台から降りて ~ ダム周辺をうろうろする


白梅が固まって目立ってたが、写真に撮ったらこれもイマイチ




茶畑の上に白梅が美しい








右上の方が桃香野の集落





梅林の駐車場へ入る車がズラ~ッと並んで動かない

反対車線をスイスイと走る




月ヶ瀬温泉駐車場の梅も満開に近い
 ここの駐車場も満杯で、空くのを待つ車が並んでる









赤い八幡橋の方へ戻ってきて、ダム沿いの散策路を歩く


白梅が多く地味な景色の中に鮮やかな黄色が目立っている






ほぼ満開だが、白梅が多くヤヤ華やかさに欠ける



暖かい日和に誘われて花見客がたくさん来てる、
明日からマスク自由化 で安心したのだろうか? 新型コロナ菌はどこへ行ったのでしょうか? それとも新型コロナ菌を気にする人が減ったのでしょうか?

月ヶ瀬梅林メインの散策路へは行かずに帰路につく




帰り道、久しぶりに針テラス寄ったら、相変わらずバイクがイッパイ





梅林と何の関係も無いけど、本日の朝焼けです



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明日香の郷は花盛り

2023-03-11 | 奈良県北部
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今日も暖かく “ 春爛漫 ” のような感じである


明日香村立部の 河津桜は鮮やかなピンクの花を誇らしげに見せている。
そして、団体で花見に来るというほどでもないが、入れ代わり立ち代わり訪れる人は途切れない。





幼稚園児だろうか?
ちょこんとサクラの下に座ってる、お母さんはその姿を撮っている





若者からお年寄りまでたくさんの人々が花見を楽しんでいる




最後方に、大和葛城山・金剛山が霞んで見えている




後方に畝傍山
 麓に神武天皇陵と橿原神宮がある山だ




桜の向こうに畝傍山、大和三山の一つだ





後方中ほどに 牽牛子塚古墳 が見えている



牽牛子塚古墳 をもう少し大きく撮る





後方左に二上山
 山頂には悲劇の皇子である大津皇子が眠る



ちょっと離れて撮影、左後方に畝傍山




撮る場所を変えて、右後方に金剛山




サクラを後にして稲渕の方へ行ったら、田んぼ1枚が全面黄色模様




石舞台が紅梅の向こうに隠れてる
後方に二上山が霞んで見える、右端には畝傍山がチョットだけ見えている


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