マッタリ風景

散歩写真と戯れ言のブログ

見放題

2015年07月11日 | 北の大地




新潟は、今日も暑い一日でした、夏が完全に戻ってきました。
外では、強い日差し中からセミの鳴き声まで聞こえています。

暑くて、畳の上にひっくり返って、スマホの画面を見ていました。
見ていたのは、NHKオンデマンドで無料配信されている「羽田空港大百科 AtoZ」という番組です。
番組の中で、プロのカメラマンが羽田空港の撮影ポイントを案内しているシーンがありました。
中々、本物の飛行機を見ることができない環境で育ったせいか、今でも飛行機を見ると心躍るものがあります。

新潟にも空港があるんですが、何せ発着便数多くありません。
だから、撮影に行っても待ちぼうけが多くて、気分が乗らないですね。

写真は、先日札幌へ行った時に新千歳ターミナルビルで撮影した空港の様子です。
帰りに待ち時間があったので、屋上に送迎デッキがあると聞いたので行ってみました。
何と無料開放の上に、柵が横方面に張ったワイヤーだけなので、望遠レンズをつきだして撮影可能ではありませんか。
平日でしたが送迎デッキは結構混み合っていました、しかも望遠レンズを構えたマニアらしき人もいました。
私も愛機のDMC-G2を使って早速撮影しましたが、さすがに90mm換算の望遠側では、飛行機のクローズアップに力不足ですが、それでも結構楽しめました。
大きな空港はいいですね、何せ発着の便数が多いので、次から次へと発着シーンを撮影できるので、待ち時間がないので飽きません。
こんな見放題は大歓迎です。




























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季節到来

2015年07月10日 | 





今日は、久しぶりに夏の暑さが戻ってきました、日差しも強烈でした。
しかし日本は広いです、沖縄地方は台風で大変なようでお見舞い申し上げます。

写真は、先週末新潟市北区福島潟に隣接する遊潟広場で撮影しました。
ハスの様子を下見に行ったのですが、既にハスの花が開花していました。
盛りはこれからですが、季節到来です。
ただ、ハスの花を撮影する場合、あまり葉っぱが林立しないうちに撮影した方が自由度が高いと感じます。
葉っぱが育って、花の盛りを迎えると、背が高いのと見通しが悪くなるために、意外と花のクローズアップが辛いんですよね。
ハスは、カメラマンのために咲いているわけではないので文句はいえませんが、撮影のタイミングが難しいなと思います。

今月は、楽しめそうです。






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シッポかクビか

2015年07月09日 | 




写真の花は「オカトラノオ」です。
先日、阿賀野市へ行って、新しい撮影地を探そうと行ったことのない林道へ入り込みました。
でも、道の途中でバーが通せんぼをして、通行止めでした。
周りを見渡したら、林道にそってオカトラノオが咲き誇っていたので、取り敢えず撮影したのが今日の写真です。
今時分、山間の道端にはこの花が自分の季節だとばかりに延々と咲き誇っています。

オカトラノオは、花の先端が虎の尾のように垂れ下がっているので、こんな名前が付いたようです。
ちなみに英語では「Gooseneck」と言うそうです、「がちょうの首」の意味です。
シッポかクビかと言われると、私はクビの方に一票を入れたい感じがしました。

地味目な花ですが、クローズアップすると小さな花が集まっているのが清楚で綺麗に感じました。










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差し引きゼロ

2015年07月08日 | 御朱印






町によってはお寺が連なっている所があります、だけど神社が連なっている所は記憶にありません。
お寺が連なっているのは通常城下町で、人為的に町の防備等のために一定の地域に集められた結果です。
神社の場合は、その地域の鎮守様が基本なので、末社や摂社は別として一つの地域に一つの鎮守様だから連なりようがありませんよね。

札幌の神社めぐりを計画した時、基本的に過去御朱印をいただけたと記録がある神社を回ることにしました。
事前準備で、参拝予定の神社を地図上へテロップして行ったら、同じ地域に神社がまとまっているのを発見しました。
それは中島公園付近です、公園を中心に付近には三つの神社が並びました。
その神社は、札幌彌彦神社、札幌水天宮それに札幌護国神社の三社です。
しかもです、地下鉄東西線を利用すると比較的楽に参拝できそうでした。
東西線中島公園駅で下車して札幌水天宮、東西線幌平橋駅で下車して彌彦神社と札幌護国神社を参拝することにしました。

実際に参拝した結果ですが、札幌水天宮は社務所はあったものの、人が常駐している気配がなくて御朱印はいただけませんでした。
彌彦神社はいぜんアップしたとおり御朱印をいただけた上に、少し神職と歓談までできました。
札幌護國神社は彌彦神社と道を挟んで鎮座しています、道がなければ同じ境内と言っても良い近さです。
この神社は拝殿の門が閉まっていて、拝殿まで入ることができなかったので、門の前で参拝となりました。
社務所へ行ったら御朱印をいただけました、しかもです「多賀神社はどうしますか」と聞かれました。
当然「お願いします」と返事をしました、後で社務所の横にあった多賀神社を参拝しました。
例えは悪いのですが「一粒で二度美味しい」御朱印となりました。

考えてみると、当初の予定では御朱印を三ついただける予定でした、一つは空振りでしたが、一社で二つの御朱印をいただけましたので、結果は差し引きゼロですね。
実際に参拝してみると、色々な事が起こるものだと感じました。
ちなみに、札幌護国神社と多賀神社の御朱印書きはハンコのようでした。































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英語

2015年07月07日 | 戯言




今も思い出すと笑ってしまう昔のできごとです。

職場で先輩がデータ端末へ、住所だったか氏名だったかのデータを打ち込んでいました。
そうしたら「全然、まともに変換しない」と怒り出しました。
違う先輩が「どうしたの」とデータの内容を見たら笑い出しました。
「変換するわけない、だって間違ったヨミガナを入力しているもの」と言いました。

例えば【英語】という漢字へかな漢字変換する場合、ヨミガナとしては【えいご】と入力しますよね。
だけどその先輩は【いいご】と入力していたんですね。
有名な話ですが新潟県人は「い」と「え」が混同しますが、それが原因だったようです。
でも、話し言葉で混同することがあっても、書き言葉まで混同するのは私も初めての体験でした。

写真は、日曜日に阿賀野市「五頭うららの森」内にある野菜直販所で購入した若採りのラッキョウです。
このてのラッキョウは商品名としては【エシャレット】という名称で販売されています。
で、エシャレットが入っていた袋に貼られていたラベルを見たら【イシャレット】と書かれているではありませんか。
うーん、久しぶりに書き言葉で「い」と「え」の混同を見てしまいました。
それで、上記の先輩誤変換事件を思い出してしまって、笑ってしまいました。

本当はエシャレットではなくてアサツキが欲しかったんです、アサツキを蕎麦の薬味にすると美味しいんですよ。
でも、そんなに変わりはないかと思って買ったんですが、さすがに匂いはラッキョウなので、そこが少し想定外でした。





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キャンパスへ

2015年07月06日 | 北の大地






【Boys, be ambitious】、札幌農学校で教鞭をとっていたクラーク博士が離日する際に発したと言われる有名な言葉ですね。

ご存知のとおり札幌農学校は現在の北海道大学の前身です、その北大へも足を伸ばしてみました。
理由は3つありまして、お土産購入、食事、それに昔の思いでに浸ることです。

通常、大学のキャンパスと言うのは広いです、地元の新潟大学を訪れた時に広いなと感じたんですが、北大の場合は広大という感じでした。
札幌農学校を創設する時に、原野に適当に線を引いて敷地を決めたのではと思っちゃいました。
一番上のキャプチャー画面は、北大の構内図を一部だけ切り取ってキャプチャーしましたが、切り取っても広大な敷地です。
なにせ、未だに北海道の原生林の中にキャンパスがあるのではと感ずるんです。
しかも、近代的な建物と重要文化財が隣り合っていたりして歴史を感じさせました。

目的の一つお土産は、北大が認定しているミルククッキーを購入するためでした。
北大のインフォメーションセンターの【エルムの森】というところで買いました。
もっともこのクッキーは札幌駅でも千歳空港でも購入できるのですが、敢えて北大で購入しました。

2つ目の目的は食事です。
札幌を訪れる少し前に、とあるテレビ番組で北大の学食が訪日した外国人観光客に大人気だと放映していました。
それで、私もぜひ学食で食べようと思ったのですが、こちらはNGでした。
日程調整が狂ってしまって、この日はお昼前後に北大へ行くことができなかったためです。
それでもと思って、学食の前だけには行ってみました、やはり賑わっていました。
学食の外に白樺林があったのですが、そこで学生さんがバーベキュー(ジンギスカン?)をしていました、いやー羨ましかったです。

最後の目的は昔の思いでに浸ることです。
そのために訪れた先は【ポプラ並木】です、こちらも有名なところですね。
はるか昔、高校の修学旅行で北海道を巡りました、その時にポプラ並木も訪れたんです。
ポプラ並木をバックにして、クラスの女の子と写真撮影をしたのですが、それでもう一度訪れて見たくて行ってみました。
確か台風だったかでポプラ並木はだいぶ倒れたと聞きましたが、一応ポプラが並んでいました。
撮影した写真と見比べると、当時はポプラ並木の右側は牧草地のようでしたが、現在は鬱蒼とした森になっていました。
ポプラ並木は本数は減ったけど、当時と比較して木が高く育っているように感じました。


北大へ行く時にJR札幌駅から歩きましたが、帰りは地下鉄南北線の北12条駅経由にしました。
ポプラ並木に行く場合、歩きたくない場合はこちらのほうが楽ちんかなと感じました。































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CLOCK TOWER

2015年07月05日 | 北の大地






札幌で神社を参拝しつつ、観光も楽しんできました。
訪れた観光地の一つが【CLOCK TOWER】です、通称【時計台】と呼ばれている建物ですね。
正式名称は、旧札幌農学校の演武場ですが、建物の外観を見れば時計台の方が似合っています。

今、円安で日本人が外国に行くのは条件が悪いですが、逆に外国の方が日本を訪れるのは良い条件です。
時計台を訪れた日、人気の観光地ですから観光客で混み合っていました。
観光客がしゃべっている声を聞くと、圧倒的に中国語(らしき)が多かったです。
円安で中国系の人たちが大挙日本を訪れていると聞きますが、札幌もしっかりと中国系の人たちの心を掴んでいるようです。
新潟も、あやかりたいと感じました。

時計台を訪れた人は、異国情緒を感ずる建物に感激すると思いますが、がっかりもすると思います。
何故かと言うと、周りが近代的なビルなんですよね、時計台はビルの中に埋没しているような立地条件なのです。
時計台が建築された時は、だだっ広い原野の中だったでしょうが、今は札幌の発展にともなって、時計台だけが時代を忘れているような状況です。
でも、木造の古い建物をよくぞ途中で壊さないで現在まで維持してきたことに対して感激しました。

時計台に行って、取り敢えず建物の周りを一周して、それから入館しました。
入館するには入場料(200円)が必要です、中国系の方は中へ入らない人が多いように感じました。
内部の1階は展示コーナー、2階はステージと椅子が並べられたスペースになっていました。
私は時計台の窓から外の景色が面白いなと感じました、通常は外から眺めるだけですからね。
暫し、明治の雰囲気を楽しむことが出来ました。


































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原生林の中

2015年07月04日 | 御朱印













北海道神宮は、北海道を代表する神社だと思います。
はるか昔、一宮の制度があった時代であれば、間違いなく北海道一宮の称号を与えられたはずです。
神社は、明治天皇の肝いりで北海道開拓の守護神として鎮座したそうですから、凄い由緒です。

札幌へ行って、最初に参拝した神社は北海道神宮です。
地下鉄東西線円山公園駅で下車して、円山公園口の参道から拝殿へ向かいました。
円山公園入り口までは都会、円山公園にはいると北海道らしい原生林の趣でした。
神社も原生林の中にあり、本州の神社と比較すると、神社の森はいささかワイルドに感じました。
境内はビックリする広さです、円山公園口鳥居から結構な登りだったので、手水舎へ到着した時には、いささかへばっていました。

参拝が終わって、御朱印はどこでいただけるのか授与所の巫女さんに尋ねたら祈祷受付と教えてくれました。
さすがに大きな神社です、祈祷受付所には複数の神職と巫女さんが受付カウンターに座っていていました。
受付カウンターで御朱印の受付をしたら、「壱番」の札を渡されて暫し待ちました、この日は私が御朱印第一号のようでした。

余談ですが、北海道神宮は初めての参拝だから、どんな神社なのか楽しみにしていました。
ところがです、実際には1983年に札幌へ住んでいた頃、北海道神宮を参拝したことが判明しました。
当時のメモを読み返したら、北海道神宮を参拝して、円山公園と円山動物園を訪れたと書かれていました。
メモを見て思い出したのですが、当時オリンピックのシャンツェが遠くに見える場所に行った記憶が蘇りました。
今回の参拝で、円山公園駅から外へ出た時、遠くにシャンツェが見えたので、1983年に見た景色はこれだったのだと思いだしました。
でも、当時の境内、公園内そして動物園の様子は全く蘇りません、お粗末です。

もう一つ余談ですが、拝殿脇に奉納されたお酒の樽が積み上げてありました。
お神酒は通常日本酒ですが、さすがに札幌です、サッポロビールの樽でした。



札幌市内には、北海道神宮を名乗る神社がもう一つあります、それは北海道神宮頓宮です。
同じ名前を共有するので、何か関係があるのではと思っていましたが、北海道神宮で御朱印と一緒にもらったパンフレットを見て理由が分かりました。
明治時代、北海道神宮が鎮座している円山は札幌中心街から遠かったので、遙拝所として設置されたそうです。
頓宮の意味を調べてみたら「仮の宮、一時的な宮のこと」でした。
本社神輿の渡御御旅所としても使われたそうですから、それで頓宮なのでしょうね。
現在は、本社と同じご祭神を祀っていて、北海道神宮の末社となっています。

御朱印は拝殿に向かって右側にある社務所でいただくことができました。
神社ではちょうど「夏越の祓」(なごしのはらえ)を作っている最中でした。
余談ですが、札幌彌彦神社を参拝した時は既に夏越の祓が設置済みで、輪くぐりができました。

頓宮は、札幌中心街の遥拝所として設置されたので、回りはビルに囲まれています、本社と比べると全く逆の環境です。
本社と頓宮は、地下鉄東西線を利用して簡単に移動ができます。
私は、東西線のバスセンター前駅へ下車して参拝しましたが、多分大通駅から歩いても良さそうでした。





































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札幌市電の思いで

2015年07月03日 | 北の大地





1982年、私が札幌市へ暫く滞在していた時、一番利用した交通機関は札幌市電でした。
何せ、当時住んでいた住所が市電の駅に近かったので、札幌中心街(すすきのや大通公園など)へ出る時には必然的に利用しましたから。

当時の私は、市電なるものマジマジと見るのも初めて、乗るのも初めてで、興味津々でした。
ショッピング、撮影、それに何よりもすすきのへの散策(飲み会)には随分と利用しました、本当に便利でしたね。

今回札幌を訪れた際も、ホテルへ向かう時や神社の参拝で利用しました。
乗車したのは1982年以来でしたが、ホームに立てば昔刷り込まれた動作ですんなりと乗ることができました。
今はSuicaも使えるので、降りる時にセンサーにタッチするだけでOKですから楽ちんです。
ちなみに市電はどれだけ乗っても料金は同じなので、乗車する時は何もすることがありません、乗るだけです。
今の運賃は170円ですが、1982年当時はいくらだったのかは思い出せません、多分100円前後だったような気がします。
当時の市電つながりの強烈な思いでは、すすきので友達と飲み歩いて、安い市電の運賃すら残っていなくて、すすきのから1時間もかけて歩いて帰ったことがあります、しんどかったです。

一番上の写真は路線図のキャプチャー画面です。
市電の歴史を調べたら、昔は市内を縦横無尽に市電が走っていた事を知りました。
札幌レベルの都市でも、市電を維持するのは大変だったのでしょうね。
ただ、今回訪れたら路線のループ化工事が行われていました、さらに新路線の計画もあるようですから、楽しみです。
路線がループ化されたら、山手線のように時間つぶしに乗ることもできますね。
一応、三日間の札幌滞在で、市電全ての駅を乗車、降車または通過しました。


下の写真は、市内観光と神社巡りの際、私が撮影したものです。
電車の車両自体も塗装を塗り直したものの、当時のままで懐かしさを感じました。
ただし、偉くモダンな車両も登場していて、実物を見た時にはビックリしました、いささか市電には似合わないと感ずるのは私だけでしょうか。
市電については十分にセンチメンタル・ジャーニー状態になりました。


















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The first time in two years.

2015年07月02日 | 散歩写真




またまた、二年ぶりの話です。
写真は、先日新発田市山間の調整池付近遊歩道にて撮影しました。

サルスベリと言うと、通常は百日紅のことを言いますね。
この木は、公園などに結構植えられているので、夏になると花が咲いているのを良く見かけます。
実は、写真の花をサルスベリと呼ぶ地域もあるのだそうです。
ツルツルした特徴的な木肌が猿も滑るようなことを連想させるのでしょうね。

花の名前は、ナツツバキです、ちょうど今頃が開花の時期となります。
3年前、この遊歩道で咲いているのを見つけて、初めて撮影しました。
その時は時期が遅くて、数輪の花だけしか撮影できませんでした。
次は、大々的に開花しているところを撮影しようと思っていたのですが、昨年は開花の時期に現地に行けなくて撮影できませんでした。
それで、今年は遊歩道を通る度に花目を確認していましたが、二年ぶりに撮影することができました。
花目が多い割には、一気に咲かないようですので、どうしても一輪とか数輪で撮影するしかなさそうです。
もう暫くは楽しめそうな感じです。






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