猛暑の中、本日もウォーキング決行。
水分補給もせず、流れる汗もものかは、ただひたすら決めた7~8kmのルートをひとり歩く。
年寄りの冷や水ならぬ、年寄りの熱湯だ。
年齢的には熱中症で倒れてもおかしくないが、なかなかそうは行かず後家なのだ。
熱中症でポックリ逝っても構わない、と心の片隅で考えていたりもする。スロースーイサイドだ。
歳を取ると新陳代謝が低下して、あまり汗をかかなくなり、体温調節がうまくできないといわれるが、私に関しては当てはまらないようだ。
サウナに入っているかの如く、ハンカチが絞れるくらいの汗をかく。
健康な証拠なのだろう。
憎まれっ子世に憚る、まだまだくたばりそうもない。
水分補給もせず、流れる汗もものかは、ただひたすら決めた7~8kmのルートをひとり歩く。
年寄りの冷や水ならぬ、年寄りの熱湯だ。
年齢的には熱中症で倒れてもおかしくないが、なかなかそうは行かず後家なのだ。
熱中症でポックリ逝っても構わない、と心の片隅で考えていたりもする。スロースーイサイドだ。
歳を取ると新陳代謝が低下して、あまり汗をかかなくなり、体温調節がうまくできないといわれるが、私に関しては当てはまらないようだ。
サウナに入っているかの如く、ハンカチが絞れるくらいの汗をかく。
健康な証拠なのだろう。
憎まれっ子世に憚る、まだまだくたばりそうもない。
★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
読後のカスタマーレビューをいただけたら幸いです。