★★たそがれジョージの些事彩彩★★

時の過ぎゆくままに忘れ去られていく日々の些事を、気の向くままに記しています。

燃えるアスホール

2020年08月28日 22時53分00秒 | 徒然(つれづれ)
 昼過ぎ頃から腹痛が襲ってきた。
 ゲーリー・クーパー的な腹痛だ。
 トイレに3、4回籠ってしまった。

 原因はすぐに思い当たった。
 ブランチの王将の麻婆豆腐だ。
 麻婆豆腐は辛口指定ができるので、当然それでオーダーした。

 以前食べた時はそうでもなかったのに、今日のは結構な辛さだった。
 日によって、あるいは料理人の気分によって、辛さの加減が異なるのだろうか。

 これが胃腸にクリーンヒットして、腹痛、延いては下痢の原因になったのだ。
 トイレのあとはアスホールが燃えるように痛熱い。
 思わず患部を押さえながら、X脚で歩いてしまった。
 痔持ちだったら悶絶ものだ。

 辛いものは、食べる分にはわりあい平気だが、出したあとに、苦しみが待っているということを、いつも忘れがちだ。
 今後は辛口料理には気をつけよう。
 

★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
読後のカスタマーレビューをいただけたら幸いです。

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首相辞任

2020年08月28日 18時53分41秒 | 徒然(つれづれ)
 当初は続投宣言かと思われた首相会見が、案の定、辞任会見になってしまった。
 会見予定日の発表から、体調不安、延いては辞任の情報がだだ漏れで、結局まわりに見放された感がある。

 つい先日バッケンレコードを打ち立てたばかりの、一国のリーダーの辞任にしては、なんとも可哀そうな幕切れだ。
 逆に、よくも長期政権が続いたものだと不思議な感さえある。
 党内調整と出る杭封じの賜物か。

 去りゆく者の当然かもしれないが、会見内容も従来通りの薄っぺらさで、歴代首相の中でもその存在感のなさに切なくなってきた。

 次期総裁選も、ポスト安倍といわれる2、3人の候補による陣取り合戦の様相だ。
 それぞれ各自の派閥だけやお友達派閥の協力でも過半数には至らず、中立系の派閥を金や閣僚ポストを餌にして取り込んでいく戦法だろう。
 国民による選挙と違い、自民党議員、もしくは党員まで含めた選挙なので、資金力がものをいうはずだ。

 いずれにしても次期総裁にも期待はできないだろう。
 次の総選挙で国民が判断するしかない。
 


★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
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天気予想ハズレ

2020年08月28日 11時58分57秒 | 徒然(つれづれ)
 今日は天気予報によると、突然の雨が心配されたので、ウォーキングを中止したところ、予報は見事にハズレ。
 仕方がないので近所の王将で麻婆豆腐と餃子と炒飯のブランチ。

 正午現在まで雨も降らず、ビーカンの猛暑だ。
 天気予報よ、お前は私の競馬予想か。

 引きこもり生活もウォーキングをしないと午前中は持て余す。
 それなりにやることはあるが、やる気が起こらない。
 たぶんルーチンの乱れが影響しているのだろう。

 とりあえずネットのニュースやツイッターのタイムラインを閲覧して時間を潰す。
 人それぞれに言いたいこともあるのだろうが、それが商売のニュースはまだしも、ツイートでの煽りや誹謗中傷、マウンティングには正直辟易だ。
 それでなくとも、人々の心がささくれ立っているコロナ禍のこの時期、心を癒すツイートができないものだろうか。
 
 

★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
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