★★たそがれジョージの些事彩彩★★

時の過ぎゆくままに忘れ去られていく日々の些事を、気の向くままに記しています。

夏競馬片目が開く

2020年08月15日 15時54分23秒 | 徒然(つれづれ)
 今日は競馬予想に注力するため、猛暑のウォーキングは中止。
 朝8時前に隣のローソンでスポーツ報知を買い、行きつけのマクドへ直行。
 いつものソーセージマフィンとアイスコーヒーのコンビを注文。

 朝早いにも関わらず、隅と壁際の指定席は第5候補まで埋まっていた。
 しかたなく自由席に座ったが、第4候補がすぐに空いたので、即移動。
 たっぷり2時間かけてスポーツ新聞の隅々まで読破。

 あまり食欲がなかったので、ソーセージマフィンは持ち帰り。
 それにスライスチーズとケチャップとマスタードをトッピングして、レンジでチンするも、思ったほど旨くなかった。
 ソーセージマフィンは冷めたままのほうが旨いということを発見。
 そこが牛と豚の違いか。

 夏競馬、小倉開催で久々にメインレース三連複73倍をゲット。明日の資金ができた。


★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
読後のカスタマーレビューをいただけたら幸いです。

コメント
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