★★たそがれジョージの些事彩彩★★

時の過ぎゆくままに忘れ去られていく日々の些事を、気の向くままに記しています。

松屋の豚角煮丼

2020年08月18日 12時09分04秒 | 徒然(つれづれ)
 昨日当面のウォーキング休止、遅い夏休み宣言をしたのだが、今朝起床すると、身体がウォーキングを求めていた。
 土曜から3日間休んでいたので、そろそろ歩かないと老化しまっせ、と警報を発していた。

 熱中症で倒れるか老化で寝たきりになるかの二者択一だ。
 前者より後者の確率が高そうなので、ウォーキングを決行。
 歩いてみるとしんどいが倒れるほどでもない。

 途中松屋でブランチ。
 期間限定の牛と味玉の豚角煮丼(690円)を注文。
 去年の9月10日に食べて、旨かった、リピート有だ、と当ブログに書いていたので、安心して注文できた。

 柔らかい豚角煮と味玉が牛めしにトッピングされている。彩りに白髪ねぎと青ねぎが添えられていた。
 なかなかボリュームもあり旨かった。
 牛肉と豚肉のコラボも抵抗感はない。

 ビビン丼と同じように、卓上の紅ショウガを加えて、下品にまぜまぜして食べるとより旨い。
 定番になれば、ビビン丼と交互に食べられるのになぁ。



★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
読後のカスタマーレビューをいただけたら幸いです。

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