炎天下のウォーキングも慣れれば一種の肉体的負荷に感じられ、ランニングハイみたいに快感となってくるものだ。
この猛暑もあと少しの辛抱だ。
猛暑といえば、東京では8月に入って熱中症による死者が100人を超えたようだ。
コロナによる死者どころではない。こちらのほうが大問題だ。
コロナといえば、昨日大阪の感染者数が東京のそれを超え、全国最多になったとメディアは鬼の首を取ったような報道だ。
たったひとり上回っただけなのに、その騒ぎだ。
木を見て森を見ず、の典型だ。
もっと先、秋冬のインフルや風邪の流行と重なった時の事態を、前もって憂慮すべきだろう。
素人にでも予想できるその事態を、誰も声高に指摘しないのはどうしてだろう。
もしかしてそれに対する備えを、政府が水面下で着々と整えているとでもいうのだろうか。
だふんそうではないだろう。
国会議員は揃いも揃って、首相の健康不安説による、内閣改造、衆議院解散、延いては首相退陣という当面の政局のことしか頭にないのだろう。
コロナによる世界的政情不安が、日本にも色濃く影を落とし始めているのは、誰しも承知のはずだ。
それを打破する新たなリーダーは出現するのだろうか。
この猛暑もあと少しの辛抱だ。
猛暑といえば、東京では8月に入って熱中症による死者が100人を超えたようだ。
コロナによる死者どころではない。こちらのほうが大問題だ。
コロナといえば、昨日大阪の感染者数が東京のそれを超え、全国最多になったとメディアは鬼の首を取ったような報道だ。
たったひとり上回っただけなのに、その騒ぎだ。
木を見て森を見ず、の典型だ。
もっと先、秋冬のインフルや風邪の流行と重なった時の事態を、前もって憂慮すべきだろう。
素人にでも予想できるその事態を、誰も声高に指摘しないのはどうしてだろう。
もしかしてそれに対する備えを、政府が水面下で着々と整えているとでもいうのだろうか。
だふんそうではないだろう。
国会議員は揃いも揃って、首相の健康不安説による、内閣改造、衆議院解散、延いては首相退陣という当面の政局のことしか頭にないのだろう。
コロナによる世界的政情不安が、日本にも色濃く影を落とし始めているのは、誰しも承知のはずだ。
それを打破する新たなリーダーは出現するのだろうか。
★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
読後のカスタマーレビューをいただけたら幸いです。