★★たそがれジョージの些事彩彩★★

時の過ぎゆくままに忘れ去られていく日々の些事を、気の向くままに記しています。

祭りのあと

2020年08月22日 09時46分23秒 | 徒然(つれづれ)
 昨夜のたそがれオヤジ飲み会疲れか、朝起きたら9時過ぎだ。

 二日酔いは大したことはないが、身体のあちこちの筋肉がこっている。
 テーブル席に座って飲んでいただけでこの有様だ。
 日頃と違う姿勢や、日頃使わない部位の筋肉を使ったからなのか。

 また、隣のローソンへスポーツ報知を買いに行くため、昨夜のTシャツを着たら、店の匂いが染みついていた。
 料理や消毒剤とも違う、店に漂っていた独特の匂いだ。

 今日は当然ウォーキングは中止で、競馬予想に専念だ。



★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
読後のカスタマーレビューをいただけたら幸いです。

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昭和の時代へタイムトリップ

2020年08月21日 12時35分28秒 | 徒然(つれづれ)
 今日は夕方たそがれオヤジ飲み会が控えているので、体調管理のためウォーキングは中止。
 ブランチのツナマヨ玉子サンドを買いに隣のローソンへ行ったが、外は相変わらずの猛暑だ。
 ウォーキングはやめて正解だ。

 書斎にこもってパソコンに向かっていると、静かな時間がスルスルと過ぎ去ってゆく。
 外の蝉時雨も一時の断末魔を過ぎて、心なしか音量が下がったような気がする。
 秋はすぐそこまで迫って来ているようだ。

 ネットで同世代で同じような懐古趣味のブログを検索する。
 結構な数がヒットする。
 同じ時代を生きてきただけに、その記述から読み取れる時代感覚に共感することが多い。

 昭和の時代の懐かしいテレビ番組や音楽、芸能人や著名人、事件や出来事など、知っていることや知らなかったことが、随所に散在し、読んでいてついつい引き込まれるものだ。
 皆さん、とっくに還暦を過ぎ、今や前期高齢者という老境にも関わらず、筆まめ、筆達者で、過去の記憶も確かなものだ。

 そんなブログを読むにつけ、私もまだまだ頑張れるな、という思いを新たにする今日この頃だ。


★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
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日本丸よどこへ行く

2020年08月20日 12時20分07秒 | 徒然(つれづれ)
 炎天下のウォーキングも慣れれば一種の肉体的負荷に感じられ、ランニングハイみたいに快感となってくるものだ。
 この猛暑もあと少しの辛抱だ。

 猛暑といえば、東京では8月に入って熱中症による死者が100人を超えたようだ。
 コロナによる死者どころではない。こちらのほうが大問題だ。

 コロナといえば、昨日大阪の感染者数が東京のそれを超え、全国最多になったとメディアは鬼の首を取ったような報道だ。
 たったひとり上回っただけなのに、その騒ぎだ。
 木を見て森を見ず、の典型だ。

 もっと先、秋冬のインフルや風邪の流行と重なった時の事態を、前もって憂慮すべきだろう。
 素人にでも予想できるその事態を、誰も声高に指摘しないのはどうしてだろう。

 もしかしてそれに対する備えを、政府が水面下で着々と整えているとでもいうのだろうか。
 だふんそうではないだろう。

 国会議員は揃いも揃って、首相の健康不安説による、内閣改造、衆議院解散、延いては首相退陣という当面の政局のことしか頭にないのだろう。
 コロナによる世界的政情不安が、日本にも色濃く影を落とし始めているのは、誰しも承知のはずだ。
 それを打破する新たなリーダーは出現するのだろうか。
 


★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
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暑さ寒さも彼岸まで

2020年08月19日 13時45分23秒 | 徒然(つれづれ)
 本日も猛暑の中ウォーキング決行。
 暑いのは暑いが、時折吹く風にかすかに秋の匂いが感じられる。

 暑さ寒さも彼岸までというが、秋の彼岸まではまだまだ遠い。
 今後は残暑に向かって、力強くウォーキングだ。

 流れる汗を拭うハンカチがすぐに汗びたしになるが、それを首筋に巻くと、あらあら不思議、浸み込んだ汗の冷たさと蒸発作用で、冷却効果が発生する。これは新たな発見だ。

 今日は下の前歯が歯周病のためグラグラで、痛みも伴うので、ブランチはやめて、ローソンで柔らかいツナマヨ玉子サンドとヨーグルト、野菜ジュースを買って昼食とする。

 書斎のエアコンも帰宅直後は冷房だが、その後は除湿で、それもつけたり消したりだ。
 体調はこの猛暑の時期にしては快調だ。
 やはりウォーキングが効いているのだろうか。

 最近は早い時間に眠くなり、ネットのB級映画鑑賞と縁遠くなってしまった。
 まあ、これといった目を引くタイトルがないのもその一因だが。
 それが早寝早起きの習慣、延いては身体の好調につながっているのだろう。


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コロナが身近に

2020年08月19日 12時47分31秒 | 徒然(つれづれ)
 友達から、厚生省のコロナ接触アプリ「ココア」で陽性者との接触情報が来たとの連絡。
 日にち(8/4)と接触者人数(1)しか情報がなく、陽性者名や接触場所、時間の情報は無しとの事だ。

 まあ、個人情報やその特定にあたるので、無理とは思うが、連絡を受けた当人は不安が募るだけだ。
 症状があれば、PCR検査を受けるようにとのことらしい。

 彼とは半年以上会っていないからいいようなものの、直近で会っていたら私も濃厚接触者になるのだろうか。
 一応、2週間が過ぎ、本人に症状はないので大丈夫らしいが、コロナが身近に迫った感は否めない。

 東京都や沖縄の感染情報ばかり気になっていたが、このところ大阪も例外ではなくなってきた。
 感染者数や死者数が桁違いに多い欧米のコロナとは、種類が異なると思っている日本のコロナだが、それでも夏場にも関わらず感染者が減らない現状は、免疫力が低下しそうな秋冬のパンデミックが懸念される。



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松屋の豚角煮丼

2020年08月18日 12時09分04秒 | 徒然(つれづれ)
 昨日当面のウォーキング休止、遅い夏休み宣言をしたのだが、今朝起床すると、身体がウォーキングを求めていた。
 土曜から3日間休んでいたので、そろそろ歩かないと老化しまっせ、と警報を発していた。

 熱中症で倒れるか老化で寝たきりになるかの二者択一だ。
 前者より後者の確率が高そうなので、ウォーキングを決行。
 歩いてみるとしんどいが倒れるほどでもない。

 途中松屋でブランチ。
 期間限定の牛と味玉の豚角煮丼(690円)を注文。
 去年の9月10日に食べて、旨かった、リピート有だ、と当ブログに書いていたので、安心して注文できた。

 柔らかい豚角煮と味玉が牛めしにトッピングされている。彩りに白髪ねぎと青ねぎが添えられていた。
 なかなかボリュームもあり旨かった。
 牛肉と豚肉のコラボも抵抗感はない。

 ビビン丼と同じように、卓上の紅ショウガを加えて、下品にまぜまぜして食べるとより旨い。
 定番になれば、ビビン丼と交互に食べられるのになぁ。



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ガリガリ君当たり

2020年08月17日 12時20分10秒 | 徒然(つれづれ)
 ガリガリ君アイスキャンデーで、5月4日、5月29日に続き、今年3回目の当たりだ。
 毎日2本ずつ食べているので、確率的にはこんなものか。

 私はアイスクリームよりアイスキャンデーの方が好きだ。
 その中でも一番シンプルで安いガリガリ君ソーダ味は群を抜く。

 ガリガリ君にも、パイン味やグレープ味など、好きな味はいろいろあるが、いかんせん期間限定が多く、常備されていないのが欠点だ。
 その点ソーダ味は美味しさもさることながら、定番商品なので、隣のローソンにいつ行っても在庫がある。

 昔のアイスキャンデーでは考えられなかった製法で、中がシャリシャリの細かいクラッシュドアイス、外側は固いアイスでコーティングされ、食べ終わるまで棒から落ちることはない。

 チープで懐かしい味は昔のアイスキャンデーそのままだ。
 今後も一年中食べ続けるに違いない。
 

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手っ取り早い猛暑対策

2020年08月17日 11時41分08秒 | 徒然(つれづれ)
 猛暑対策には十分に水分を摂ること、栄養を摂ること、体力をつけること、十分な休息をとることなどが挙げられる。
 その中で栄養を摂るということが一番手っ取り早く、有効だと考えた。

 それにはスタミナ料理だ。
 スタミナ料理で、私の行きつけのレパートリーからすぐに思い浮かんだのが、餃子とニラレバ炒めだ。

 早速ブランチに、炎天下を開店早々の王将へ直行。
 餃子とニラレバに生ビールを追加。
 冷房が効いた店内のテーブル席独り占めでの、変わらぬジャンクな味にしばし心も和む。

 食後の喫煙所での一服が旨い。
 帰途のやけどしそうな猛暑に、ウォーキングを中止して正解だったことを思い知る。
 今日も日本のどこかで、熱中症や水難事故で失われる命があるのだろう、とふと思う。
 

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ハズレ馬券あるある

2020年08月17日 09時32分37秒 | 競馬
 夏競馬も終盤に入り、先週から小倉競馬も開催して、札幌、新潟と合わせて3場開催となった。
 私もやっと春からの長いトンネルを脱出して、先週は2レース当てて、ささやかながらも土日でプラス計上した。

 長年競馬をやっていると、いろいろとトホホなハズレ方がある。
 そんなハズレ馬券あるあるを思いつくままに拾ってみた。

 ★馬連1着3着、2着3着
  基本的に馬券は三連単、三連複を主体に買うが、たまに馬単、馬連を買う。
  三連系が当たらない時に、当たる確率の一番高い馬連で当たり癖を狙うのだが、その馬連でさえもこのざまが多い。

 ★馬単1着2着テレコ
  馬連にしておけば、あるいは裏表買っておけば、もあとの祭りだ。

 ★三連複軸1頭流しの紐3頭決着
  このパターンを買う時には候補を6頭選び、その中の1頭を軸にするのだが、その軸が外れることが多い。

 ★三連単1、2、3着の着順違い
  どうしても点数が多くなるので、マルチより着順固定になり、その着順通りではなかなか決まらない。

 ★直前変更の消し馬が馬券対象
  迷いに迷って、買う直前に消した馬がたびたび激走する。

 ★買い続けた馬が見限った途端、激走
  今回こそはと買い続け、その期待を裏切り続けた馬を見限ると激走するパターンは多い。

 ★気になった下位人気馬が買わなかった時に激走
  人気はないものの、妙に名前が気になる馬が、買わなかった時に限って激走する。

 ★軸馬がスタート直後に落馬
  ゲートが開く前と後では天地ほどの違いだ。その馬を軸にしていた時など目も当てられない。 

 そんなハズレ馬券あるあるを実践しながらも、やめられないのが競馬だ。
 2009年に三連単238万馬券をゲットしたから尚更だ。
 夢よもう一度、を願いながらも、ハズレ馬券でトホホな日々は今後も続くことだろう。
  


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遅い夏休み

2020年08月17日 08時32分35秒 | 徒然(つれづれ)
 今日も朝からビーカンの猛暑日だ。
 天気予報によると、ここ数日は38℃以上の猛暑日が続くようなので、ウォーキングは当分休止することにした。

 不思議なもので、ウォーキングをサボると、自己嫌悪や老化の不安が頭をよぎる。
 スポーツ選手が何かの理由で練習を休むと、復調にその三倍の期間がかかると言われるが、素人の私の場合それより短いのか長いのか判断がつかない。
 
 しかしさすがの私もニュースで報道される熱中症増加の不安から、心の中のウォーキング決行派と中止派のしばしの葛藤の末、ウォーキング休止の結論に至った次第。 
 この際、夏の猛暑を慈しむなどと悠長なことは言っていられない。遅い夏休みを取ることにした。
 
 気がつけば8月も半ばを過ぎた。
 子供の頃はこの時期になると、終わりが見えてくる夏休みの残日数を指折り数えながら、子供なりに憂鬱な気分になったものだ。

 それも遠い遠い過去の話だ。
 今や夏休みを人生と置き換えてもおかしくない年齢になった。

 人生の残存日数など考えただけでも憂鬱になる。
 下手の考え休むに似たりだ。
 結論の出ない嫌な問題は、あれこれ考えないことにしよう。

 とりあえずは、ひとり書斎にこもって、ネットで興味のあることや面白いことを検索して過ごそう。



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懐かしのサザエさん症候群

2020年08月16日 17時29分49秒 | 徒然(つれづれ)
 ほとんどの会社では盆休みも今日で終わり、明日からまた仕事だろう。
 時節柄、在宅テレワークの会社もあるかもしれないが、いずれにしても仕事再開だ。

 サラリーマン時代は、日曜日の夕方は、俗にいうサザエさん症候群で、翌日からの仕事を考えて時として憂鬱になったものだ。
 大多数の人間は、基本的には仕事が嫌いなはずだ。
 しかし生活のためには働かざるを得ないと諦め、ささやかな晩酌のあと、夕方の憂鬱を引きずりながら床につくのだろう。

 そんな経験も、引きこもり年金生活の今では懐かしく思える。
 サザエさんも安心して観られる。別に観ないけど。
 まあ、懐かしくは思えるが、そんな生活に戻りたいとは思わない。
 定年退職後の暇さ加減に嫌気がさしている連中もいるだろうが、私は毎日が日曜日のこの生活が性に合っている。

 定年退職後も再就職した連中は少なくない。
 そんな彼らは今でもサザエさん症候群に悩まされているのだろうか。
 

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ジミヘンを覚えているかい

2020年08月16日 11時48分35秒 | 徒然(つれづれ)
 You Tubeでジミ・ヘンドリクスを聴く。
 いつ聴いても凄いギター演奏だ。
 決して上手とは言えない、投げ遣りとも聞こえる歌と相まって、そのヒリヒリする独特な雰囲気はダイレクトに心を揺さぶる。

 ロックギタリストは誰でも、その根底にブルース・フィーリングが通奏低音のように流れているものだが、ジミヘンはその血にブルースそのものが流れているような気がする。
 テクニックやハートはもちろん、ギターと一体化したそのブルース・スピリットは他の追随を許さない。

 私の評価では間違いなくキング・オブ・ギタリストだ。
 かのギターの神様エリック・クラプトンが、ジミヘンの演奏を初めて目にした時に、尻尾を巻いたという話は知る人ぞ知る。

 いろんなミュージシャンとセッションするクラプトンが、スタジオ・ミュージシャン的な匂いがするのに対して、ジミヘンは貧困の中で生まれ育った無頼の一匹狼的な味わいだ。
 ラテンのサンタナも、知的なジミー・ペイジも、華麗なジェフ・ベックも敵わない。
 そのくらい凄いのだ。

 セミプロやアマチュアがクラプトンやペイジのコピーはできても、ジミヘンのコピーはなかなかできない。
 テクニックだけでは出せない、ソウルやスピリット、ハートがジミヘンの持ち味だからだろう。

 ジミヘンのギターをリアルタイムで聴いていたことを幸運に思う。



★★漫画やアニメにおける作画のレベルは昔と比べると、格段に向上した。写実の精緻さ、デフォルメの的確さは目をみはるばかりだ。文学においてその傾向が見られないのは残念だ。可もなく不可もなく一定のレベルを保っている、いわゆる現状維持だ。漫画の世界では超絶技巧とは対極をなす、ヘタウマといわれる作風も健在だ。文学にはそれもない・・・いや、あったのです。文学界のヘタウマ小説、もしかしたらヘタヘタ小説かもしれません。拙著がまさにそうかもしれません。常識人のあなたは、できれば読まないでください。★★ 拙著電子書籍ラインナップ・ここから買えます。
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束の間の自由

2020年08月16日 11時26分40秒 | 徒然(つれづれ)
 今日も競馬予想に専念するためウォーキングは中止。
 家内が終日出かけているので、久しぶりに自宅にてひとりの世界を満喫。
 日頃は家庭内別居といえど、同じ屋根の下にいるので何かと気を使う。

 そんな日頃の鬱憤を晴らそうとばかりに、Wi-Fiの状態がいいリビングにノートパソコンを持ち込み、朝からエアコンフル稼働、煙草吸い放題、ギター弾き放題だ。
 ささやかな自分だけのフリーダムだ。
 整理整頓好きの家内にバレないように、ゴミ箱や流し、トイレや洗面台、煙草の匂いなど、事後処理には細心の注意が必要だ。

 昼食のために隣のローソンへ買い出しに。
 缶ビールを奮発し、つまみに焼肉唐揚げ弁当とキムチを買う。
 天気予報通りの猛暑日で、わずかな距離なのに汗ばんだ。

 結果はさておき、競馬予想にも力が入る。
 昨日のツキが続いていることを祈ろう。
 

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夏競馬片目が開く

2020年08月15日 15時54分23秒 | 徒然(つれづれ)
 今日は競馬予想に注力するため、猛暑のウォーキングは中止。
 朝8時前に隣のローソンでスポーツ報知を買い、行きつけのマクドへ直行。
 いつものソーセージマフィンとアイスコーヒーのコンビを注文。

 朝早いにも関わらず、隅と壁際の指定席は第5候補まで埋まっていた。
 しかたなく自由席に座ったが、第4候補がすぐに空いたので、即移動。
 たっぷり2時間かけてスポーツ新聞の隅々まで読破。

 あまり食欲がなかったので、ソーセージマフィンは持ち帰り。
 それにスライスチーズとケチャップとマスタードをトッピングして、レンジでチンするも、思ったほど旨くなかった。
 ソーセージマフィンは冷めたままのほうが旨いということを発見。
 そこが牛と豚の違いか。

 夏競馬、小倉開催で久々にメインレース三連複73倍をゲット。明日の資金ができた。


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エアコンが苦手だ

2020年08月14日 13時35分12秒 | 徒然(つれづれ)
 エアコンの冷気とは相性が悪い。

 その昔、寝苦しい夜にエアコンをつけたまま寝て、風邪を引いた経験から、身体がエアコンの冷気に拒絶反応を示すのだ。
 それ以来、会社のエアコンの温度も気になるようになり、冷え性の女性に共感できるようになった。

 家ではつけたり消したりで調節できるので、ウォーキング帰りや風呂上がりの短時間つけるくらいだ。

 思い返すと、小学校から高校まで、教室にはエアコンなどなかった時代だ。
 もちろん家にもクーラーやエアコンなどなかった。かろうじてあったのは扇風機くらいだ。

 今や学校の教室はエアコン完備と聞く。
 進歩したのか軟弱になったのか意見の分かれるところだ。

 就職して外回りの営業をしていた時も、車にはクーラーなど付いていなかった。
 そんな過酷な状況に耐えてきた身体ゆえ、逆に冷房には弱くなったのかもしれない。

 自宅マンションは南北の窓を開ければ涼しい風が通るが、リビングを占領している家内が終日エアコンをフル稼働しているので、それもままならない。
 一応、窓を閉めた書斎では、エアコンの除湿をつけたり消したり、窓を開けたり閉めたり、こまめに室温調整をしている。
 
 



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