先週の22日(金)は夏至だったけどここのところ朝早くから明るい。暑い夏でも早朝というのは涼しくて気持ちいい。でもだからといって会社がもう1時間早く始まれば明るいうちに帰れるから良いなぁなどと思う人はどのくらいいるんだろう。特に今日のような週初めの月曜日。言い出しっぺはサラリーマンの残業手当をゼロにしようとした経団連だから何か魂胆がありそう。
この制度には断固反対。何が嫌かってある日突然日常生活が狂う。これによって寝不足だの体調不良になったりするのがやだ。他の理由として沢山ある時計を合わせ直すのが面倒。だいたい一々時計を進めたり遅らせる必要性が分らない。仮に日本全体の生活を1時間ずらすとしても「 (今日までは9時始業だったけど)明日からは8時始業だから7時には家を出ないと 」 では何故ダメなんだろ。
ドイツでのサミットで日本はサマータイムをやるなんて言ったりしないか心配だったけどそれは無かったようだ。でも洞爺湖サミットではその話が出て来そう。それにしても これが本当に省エネにつながるんだろうか。24時間年中無休の店なんか時計を進めたり遅らしたって関係無い。省エネしたいのならそんな商習慣を止めた方がよっぽど良さそう。
久々に図書館に行って来た。コナラの木にあった何かの幼虫の巣や謎の毛虫が成長して困ったの謎の幼虫が atoz さんの言うサラサリンガなのか確認してみた。原色日本蛾類幼虫図鑑[上](保育社)によるとサラサリンガ(旧名サラサヒトリ)の幼虫の写真と説明がピッタシだった。
図書館の一番のメリットは買うのに躊躇してしまう高価な図鑑が沢山あるということだ。ヨメはこれを欲しいと言ったけどそれは止めた方が良いと思う。というのもこういう原色なんとか図鑑というのはある程度の知識が無いともてあます。久々に見てみると知らない専門用語が沢山あったのでこれが理解出来るまでは待った方が良さそう。
そしたらヨメは幼虫図鑑だけは欲しいという。この本には幼虫に成虫の写真と何を食べるかが書かれているのでなかなか重宝しそうだ。しかし Amazon を調べてみたら原色日本蛾類幼虫図鑑は上下共に在庫切れ。原色日本蝶類幼虫図鑑では上巻だけしかなかったので取り敢えず買う気力は萎えた模様萎ぇーーー
それでも幼虫の図鑑は欲しいようだ。幼虫ねぇ、何というかあの絵柄がちょっと・・・
図書館の一番のメリットは買うのに躊躇してしまう高価な図鑑が沢山あるということだ。ヨメはこれを欲しいと言ったけどそれは止めた方が良いと思う。というのもこういう原色なんとか図鑑というのはある程度の知識が無いともてあます。久々に見てみると知らない専門用語が沢山あったのでこれが理解出来るまでは待った方が良さそう。
そしたらヨメは幼虫図鑑だけは欲しいという。この本には幼虫に成虫の写真と何を食べるかが書かれているのでなかなか重宝しそうだ。しかし Amazon を調べてみたら原色日本蛾類幼虫図鑑は上下共に在庫切れ。原色日本蝶類幼虫図鑑では上巻だけしかなかったので取り敢えず買う気力は萎えた模様萎ぇーーー
それでも幼虫の図鑑は欲しいようだ。幼虫ねぇ、何というかあの絵柄がちょっと・・・