久しぶりに姉たちと会って岐阜グランドホテルの
展望レストラン・キャッスルでランチしました。
姉が予約しておいてくれたのは、
平日限定、ひとり2,200円の「ニコニコランチ」。

オードブル、スープ、メーン、デザートがチョイスできます。

わたしがチョイスしたのは、
ホタテ貝とフルーツのミルフィーユ仕立て。

かぼちゃのクリームスープ

調理長おススメの魚のポワレ。
魚はキンメダイです。

ふわふわ触感の雪花氷「マンゴー」。
おしゃべりもお料理、おいしかったです。
うちでは毎日、大量にあるナスを食べています。

イベリコ豚とナスとゴーヤのオイスター炒め。

お昼は簡単にレトルトカレーとフルーツで済ませることもあれば、

ナスそうめんの日もあります。
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ところで、
昨日の中日新聞生活面は、光熱費節約のお役立ち記事。
「光熱費を抑えるポイントの一つは窓に工夫をすることです」
夏は遮熱と外からの日差しを遮ること、
冬は窓から熱を逃がさない工夫と太陽の熱をうまく取り込むこと。
最後まで読んでくださってありがとう
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展望レストラン・キャッスルでランチしました。
姉が予約しておいてくれたのは、
平日限定、ひとり2,200円の「ニコニコランチ」。

オードブル、スープ、メーン、デザートがチョイスできます。

わたしがチョイスしたのは、
ホタテ貝とフルーツのミルフィーユ仕立て。

かぼちゃのクリームスープ

調理長おススメの魚のポワレ。
魚はキンメダイです。

ふわふわ触感の雪花氷「マンゴー」。
おしゃべりもお料理、おいしかったです。
うちでは毎日、大量にあるナスを食べています。


イベリコ豚とナスとゴーヤのオイスター炒め。

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昨日の中日新聞生活面は、光熱費節約のお役立ち記事。
「光熱費を抑えるポイントの一つは窓に工夫をすることです」
夏は遮熱と外からの日差しを遮ること、
冬は窓から熱を逃がさない工夫と太陽の熱をうまく取り込むこと。
光熱費節約は窓辺から 夏はすだれ、冬はカーテン 2018年9月6日 中日新聞 猛暑に襲われた今年の夏。例年以上に冷房を使い、自宅に届いた電気代の通知を見てがくぜんとした家庭も多いに違いない。使いすぎた後は節約したくなるもの。光熱費を今後、どう抑えたらいいのか。家庭での省エネ推進活動をしている一般社団法人「Forward to 1985 energy life」(大阪府池田市)代表の野池政宏さん(58)に、節約の工夫を聞いた。 「光熱費を抑えるポイントの一つは窓に工夫をすることです」。野池さんは話す。 夏は窓から多くの熱が室内に入り込む。それを抑える簡単な方法は、窓の外側にすだれやブラインドを取り付けることだ。外からの日差しを遮ることで室内に入り込むことを防げる。窓の内側のレースカーテンやブラインドを閉めた場合に比べて三倍の日よけ効果がある。 建物全体の断熱性能や窓の数などにも左右されるが、名古屋市内の一般的な二階建て住宅の場合、居間や台所など日当たりの良い窓にすだれなどを取り付けると冷房費を半減できる効果があるという。 冬は窓から熱を逃がさない工夫が大切だ。野池さんによると、カーテンの裾を床まで垂らすか、カーテンレールを覆うカーテンボックスを使うなどして、カーテンの上下いずれかを閉めると断熱効果が高くなる。「カーテンの上下が開いていると、部屋を暖めても、暖かい空気が上の隙間からカーテンと窓の間に入り込み、窓から熱が逃げやすくなる。また、カーテンと床の間から冷えた空気が部屋に流れ込むため、部屋の気温が上がりにくくなる」と野池さん。いずれかを閉めれば、カーテンと窓の間に断熱性の高い「止まった空気層」ができ、部屋から熱が逃げるのを防ぐことができる。上下とも閉じられればより効果的だ。 ◆外気温チェックを 厳しい残暑はまだまだ続いているが、七、八月に比べ朝晩は比較的過ごしやすくなってきた。冷房はまだ必要と感じているだろうが、気温が下がったときは冷房を切り、窓を開けるなどして節約に努めたい。 そんなときに便利なのが屋外と室内の気温が分かる温度計だ。ホームセンターなどで二千円程度から購入できる。「冷房の効いた部屋にずっといると外気が下がっても気付かないことが多い。温度計で外の気温が分かれば、冷房を切るタイミングも分かり効率的」と野池さん。目安は二八度で、屋外気温がそれ以下に下がれば冷房を切り、窓を開けて屋外の空気を入れることを勧めている。 一方、冬は、晴れた日に日差しが当たっている窓であればカーテンを開けることで熱を取り込める。野池さんによると、窓の大きさによっては晴れた日で最大、電気ストーブ三台分の熱が取り込めるという。 野池さんは「冷暖房を付けたままの部屋にいると、外気温や日差しは気にならなくなり、無駄に冷暖房を使ってしまうことも多い。外気温や日差しをチェックする習慣を身に付けておけば、お金をかけずに冷暖房費を削減できる」と話している。 (吉田瑠里) |
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