天寿を全うし、、 2013年02月06日 | 日記・エッセイ・コラム 誰しも天寿を全うしたいというのが夢である。過日、家族葬で送られた会員宅に「集い」代表として弔意を表しに訪ねたが、97歳で旅立った方の遺影は微笑んでいてこちらが慰められたような感じがした。 玄関に掲げられた遺作の刺繍の絵画、3月のサークル発表会に出展されるよう依頼して辞した。