存在する音楽

ジャンルに関係なく良いと感じた曲は聴く
誰かの心に存在する音楽は
実際に音が鳴っていない時にも聴こえてくることがある

Small Town Talk : Shannon Mcnally

2013-09-08 12:19:00 | album s
7月に元春レイディオショーで紹介されていて、ピーンと来たので聴いています♪

2013,4,16発売

Shannon McNally
米国ロングアイランド出身。1973年生まれ 現在30歳。
大学では人類学を学んでいた。

歌詞カードはありません
2007年12月にL.A.で録音って書いてあります。
アメリカのルーツ音楽という表現があるようだ。



01. Street People (03:14)
サックスに気だるい感じ

02. Can't Pin a Color (03:16)
ギターの音が琥珀色に

03. String Of Hearts (03:52)
ストリングスが切なく

04. I Spent All My Money (02:54)
ピアノが効いている

05. Cowboys and Indians (04:06)
これ偶然に知ったのですが、ギターはデレック・トラックス
ゆったりとした曲から次第にテンポが速くなっていく。
ウーリツァーも印象的かな。

06. Homemade Songs (04:10)
フォーク・ソングかな。

07. Long Face (03:23)
ポップな感じ。男性の語りも歌に混じって入って

08. Small Town Talk (04:07)
2013,7,16元春レイディオショーで紹介されていました。
さすが。取り上げられるだけある良い感じ

09.But I Do (04:08)
凛々しいバラード

10.I Don't Want To Know (04:02)
落ち着いたジャズっぽさもある曲

11. Love In The Worst Degree (03:06)
ピアノの躍動、ギターに、ちょっと叫び気味に歌う

12. Save Me Jesus (03:37)
ポップなイントロ。明るい感じに。

13. Smile (So Glad) (03:17)
30歳でこの貫禄。声は高音になると可愛らしかったりする。

14. I Must Be In a Good Place Now (03:36)
爽やかに



コメント
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