先日、無事除隊したイ・ジュンギくん。
復帰作も、徐々に絞られてきてると言う話です。
そして、彼の専門雑誌が発刊されるというニュースを発見
題して≪Episode J≫
年4回発行 第一号は4月17日発行です。
購読料は8400円。
定期購読のみで、書店での扱いは無いそうです。
本日より申し込み開始です。
その他、詳細、申し込みは、こちらからどうぞ。
先日、無事除隊したイ・ジュンギくん。
復帰作も、徐々に絞られてきてると言う話です。
そして、彼の専門雑誌が発刊されるというニュースを発見
題して≪Episode J≫
年4回発行 第一号は4月17日発行です。
購読料は8400円。
定期購読のみで、書店での扱いは無いそうです。
本日より申し込み開始です。
その他、詳細、申し込みは、こちらからどうぞ。
お初のお店です
それも、お勧め出来る所謂“当たり”のお店ですよ
このところ、ご当地ラーメンやメニューの本が次々と発刊されてますが、その中のラーメン部門に、いっつも決まって載ってるのがこのお店。
『自家製麺ばくばく』
お近くの方はご存知ですよね。このところ、ずーと行列が続いてて、列に並ぶのがあまり好きじゃないアルフィーとまぎぃは、何度もチャレンジ失敗を繰り返していたんです。
でも、今日は、開店後30分ほどだったので、幸い並ぶことなく入店完了 開店時間は11時です、ちなみに。
アルフィーは、つけメン
わたくし、まぎぃは、醤油ラーメン
このお店は、大きく分けてこの二種類のみです。
つけメンは極太麺。醤油は細麺です。
つけメンは、かなりの濃厚さ。とろっとしたスープです。‘天下一品’と通じるところがあるような濃厚さです。
それに対して、醤油は鶏と魚系のミックススープなんだけど、かなりあっさりしてます。
だから、一口目は、物足りなさを感じたんだけど、食べ進めると、どんどん旨味が感じられてきます。結局、スープを全部飲み干してしまいましたよ。これは、なかなか無いことです。
相反する二つのラーメン。
お勧めです。久しぶりにそのお店独自の美味しさを感じさせてくれたお店です。
前の記事に書いたように、いきなりの展開で、お出かけしました。
で、映画までの間に、御用達洋食屋さんでディナーにしました
まずは、前菜として、アルフィーは“シーザーサラダ”。私は“コーンスープ”
メインは、アルフィーが“クリームグラタンハンバーグ”で、私は“チキンのケイパー風味”
そして、映画の半券があれば、ドリンクは無料になると聞き、
「全券だけど」
と見せたら、
「大丈夫です」
このお店は、何度も利用してます。セットメニューを頼むと、パンが食べ放題なんですよ
かなり種類も多くて、1個が小さめなので、何種類も食べる事が出来ます。それに、何と言っても、そのパンが美味しい
昨日は、映画上映時間まで、時間がたっぷりあったので、ゆっくりと食事することが出来ました。
勿論、美味しかったです
いきなりの展開で、映画を観ることになった昨日。
いつものように、映画館のある大きい商業施設(・・・堅い表現で言いますと)でアルフィーと待ち合わせて観て来ました。
いきなりだったので、特に“これが見たい”…と言うのではなく、“現在上映中の中では、これかな?”…と言う感じ。
アルフィーの到着を待つ間、劇場で流れてる予告編を見て、決めました。
ダニエル・クレイグ、ル―ニ―・マーラー主演のサスペンスです。
ベストセラー小説の映画化だそうですが、私は、まーったく知りませんでした
40年前に、失踪した少女を探してほしいと、ジャーナリストのミカエル=ダニエル・クレイグに、大富豪から連絡が入ります。
その時、丁度、ある大物を記事にしたところ、名誉棄損だと訴えられ、敗訴したばかりだったミカエル。何の手がかりも無く、迷宮入りした事件を調査することに。
彼のアシスタントとして来たのは、かなり変わった風貌&性格のリスペット=ル―ニ―・マーラー。
ピアスをたくさん顔にしてるし、ガリガリに痩せてて、笑顔を見せない。12歳から被後見人という立場にあるようで、悲惨な人生を生きて来ました。
でも、務めてるセキュリティー会社では、とても有能な社員で、上司の信頼も厚いのです。
事件を調べ始めて、ちょっとしたヒントから、昔には見えなかった真実が、明らかになり始めるのです。
ちょいとグロテスク雰囲気の、でも、目を離せなくなる作品です。時間も少々長めですが、気になりません。
結構面白いと思います
余談ですが、ダニエル・クレイグ氏、007シリーズでお初にお目にかかった時から、プーチン首相と被ってしまってるまぎぃなんです