

昨夜、秋葉原 年の瀬物語なタイトルの番組をNHKがやっていた。秋葉原も良く行くところだけど、こういう萌え風景は正視して来なかったので改めて以前と変ったなぁ、と。昔は MADE IN JAPAN の電気製品や部品を売って電気街なんて言われてたけど、今や MAID IN JAPAN な街になってしまった。電車ガイの街?
MAID IN JAPAN 、こんな言葉は既にあると思って検索したらやはりあった。でもショッピングサーチ【アラジン】 - 通販・通信販売の価格比較・購入・商品検索のページ、これは恥かしい綴りミスってもんだ。普通に日本製って書けば良かったのに。
家の収納というのは押し入れとか納戸だけでは不十分。それなりに外にも物置が必要。例えばタイヤとかスコップの類を仕舞うのは外の物置が良い。それと何かと日曜大工をすることが多いので作業場も欲しい。それらを満たすために作業場兼物置を年内目標で作っている。屋根はポリカーボネート製の波板と決めている。値段は塩ビの方が数分の1とずっと安いけど、日に当ると数年もしないうちにボロボロになってしまったという失敗経験があるからだ。
今までポリカの波板、この辺りではタキロンと呼んでるけど、何度も使ったことがある。だけど今回は今までより広い範囲で使うのできちんとした波板の貼り方をしようと思って色々と検索した。そしたら意外な事が分った。
ポリカの波板ってなんと裏表があったのだ。買ってみるとラベルにそういう事が書いてある。写真の右上に小さい字だけど書いてある。そんな文句なんて今まで一度も読んだ事がなかった。今度友達のところのを見てみようかな。もし裏表が反対だったら「ふ~ん、裏表も知らないでやってんだぁ。」って何てヤナ奴。でも間違えて貼った場合、何時頃どうなるのかな?