豊作の秋を夢見て 2011年05月05日 | 日記・エッセイ・コラム 連日強風が吹き荒れ黄砂など降る日もあったりしたが、昨日はみどりの日に相応しい新緑が映える穏やかな日であった。我が家の実を付ける木々も今年は頑張って沢山の実(花はまだ咲かないが)をつけてくれそうだ。天候に恵まれて豊作になることを夢見ている。ブドウやサルナシは自ら摘果することはないが、柿は油断(?)できない。まあ、いずれにしても日々の変化が楽しみである。 息子が来たので適期ではないが、記念樹のサザンカの剪定を頼む。高いところは歳とともに、、、。